Koki James Sase

Koki James Sase

東京都世田谷区

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Less is more.

中央大学法学部卒業後、博報堂に新卒入社。 ストラテジックプランナーとして、統合マーケティングの観点からデジタルを絡めた戦略立案をベースにエグゼキューション(施策企画・制作)まで関わる。

ロゴマークの刷新を通じた自社理念の強化と共有へのトライ - 後編

2018年8月

【社員紹介】"決め"のない360°可変でカオスな環境。無限に広がる掛け算への挑戦

2019年2月

経費かどうか、曖昧なものを判断するのは無駄なだけ。 PLAY-AID Allowanceが始まりました。
スタートアップでよくやるコミュニケーション施策をだいたい辞めてみた話
「CX DIVE」をオンライン体験から底支えした話 #cxdive
「組織も事業も始まりは人から」 PLAIDのピープルドリブンな採用の話
#PLAID_Party で話題になった「名札」の話
PLAIDの”フラット”を流動的なリーダーシップという面から説明してみる
ロゴマークの刷新を通じた自社理念の強化と共有へのトライ - 前編

東京メトロオープンデータコンテスト

東京メトロオープンデータコンテストにて、 日常の電車体験を良くするサービス"Orirel(降りれる)"を企画開発。 (詳細) 「あれ、今どの駅だっけ?」 スマホでの様々な行動や読書、電車で何かに集中してるそんな時に「はっ」とする。時にはもう目的の駅を過ぎている…。 すきま時間を使い倒す人にこそ、そんな瞬間は多いのではないでしょうか。 そんな人のための、もっとやりたいことに没頭できる、電車から「乗り過ごさない」ためのアプリです。 メインターゲットは学生から社会人の若年層。 男女問わず、スマートフォンの普及に伴い電車内のすきま時間はもはや単なる「すきま」ではなくなりました。 彼ら彼女らにとってそこで何をするか、その選択肢は溢れています。 そんな中で本当に望まれることはなにか。新たなコンテンツを無理に楽しんでもらうのではなく、 むしろ、今の彼らの車内の楽しみをより円滑にしてあげることではないでしょうか。 より今の時代に合った形での人々のインフラへ。 このアプリは東京メトロAPIを使ってしかできないトレインホスピタリティを実現します。 アプリ名はわかりやすさを重視し、サービスのコア価値と鉄道の「レール」を元にした「Orirel」(降りれる)です。 内容はとてもシンプル。 ユーザーが知らせて欲しい目的駅を登録すると、目的地1つ前の駅付近で気持ち良くお知らせが舞い込みます。 東京メトロの駅・路線データとスマホの位置情報を用いたユーザーの現在地を特定する仕組みで、正確な通知を行います。 デザインはメトロの各線のカラーを丁寧に表現。 現在地の駅表示から、目的地の選択、各路線の駅を自由にスワイプで眺める時にも、常に各線の「色」を感じてもらえるUIです。 東京メトロのキーメッセージ:”Color your days”をOrirelを通じてよりユーザーに感じてもらうことができます。 東京五輪を目指して、今よりもさらに誰にとっても動きやすい、素敵な街へ。 下車がもっと楽になる、好きなことをしながら、東京の色を感じられる。そんなうれしいアプリ、Orirelです。


スキルと特徴

情報整理力

Shinobu Miyaharaが +1
1

数値管理

0

webマーケティング

0

Googleアナリティクス

0

Excel

0

Publications

【社員紹介】"決め"のない360°可変でカオスな環境。無限に広がる掛け算への挑戦

2019年2月

経費かどうか、曖昧なものを判断するのは無駄なだけ。 PLAY-AID Allowanceが始まりました。

2018年9月

スタートアップでよくやるコミュニケーション施策をだいたい辞めてみた話

2018年9月

「CX DIVE」をオンライン体験から底支えした話 #cxdive

2018年9月

PLAIDの”フラット”を流動的なリーダーシップという面から説明してみる

2018年9月

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Accomplishments/Portfolio

東京メトロオープンデータコンテスト