亘輝 伊藤

株式会社キャパ / エンジニア

亘輝 伊藤

株式会社キャパ / エンジニア

神奈川+東京

亘輝 伊藤

株式会社キャパ / エンジニア

あなたも Wantedly で
プロフィールを作りませんか?

これまでの経歴を、あなたの想いや挑戦とともに表現しよう。

いますぐ作る

CADとVRとキャリステニクス

・自己紹介 1995年生まれ、神奈川県出身、東京工科大学大学院修了

このままインターンを続けるのか…卒業1ヶ月前にキャパと出会い就職!メカエンジニアからシステムエンジニアへ

2020年4月

2020年4月
-
現在

エンジニア
現在

2020年4月 -

現在

BIMソフトのカスタマイズ

エンジニア

2020年4月 -

現在

BIMソフトのカスタマイズ

2020年3月

東京工科大学大学院

メディアサイエンス専攻

2020年3月

大学院での研究はバーチャルリアリティー(以下VR)体験における、ユーザの五感に対する情報提示を扱う研究を行いました。 研究は従来のVRで用いられる視覚と聴覚への刺激提示に加えて、ユーザの周囲360度から触覚刺激と錯覚する刺激を提示する為に必要となる最低限に必要な刺激源の台数と配置を検証しました。

東京工科大学大学院

メディアサイエンス専攻

2020年3月

大学院での研究はバーチャルリアリティー(以下VR)体験における、ユーザの五感に対する情報提示を扱う研究を行いました。 研究は従来のVRで用いられる視覚と聴覚への刺激提示に加えて、ユーザの周囲360度から触覚刺激と錯覚する刺激を提示する為に必要となる最低限に必要な刺激源の台数と配置を検証しました。

映像表現・芸術科学フォーラム 優秀発表賞

2017年5月

VRFace -ヘッドマウントディスプレイを装着したユーザの表情の可視化の研究-

Glass(Fusion360でのレンダリング後の水の表現の提示実験)

VR散歩

VIE FIT 2

VR-ROOM

VIE FIT2

イヤホンとイヤホンケースの設計を実施

Vie Zone

外装設計

2019年1月
-
2020年3月

インターン(エンジニア)

2019年1月 - 2020年3月

Fusion360を用いた製品プロトタイプの設計

インターン(エンジニア)

2019年1月 - 2020年3月

Fusion360を用いた製品プロトタイプの設計

2018年3月

東京工科大学

メディア学部メディア学科

2018年3月

大学入学当初はゲームプログラマーになりたいと考えていましたが、大学二年後期にCADと3Dプリンターに出会った事で一気に方向転換を行いました。 当時使用していたソフトウェアは123D Designを用いていましたが機械設計やクラウドレンダリングに興味が沸いた為に(なによりも高機能である)Fusion360に移行しました。 研究では蛍光塗料を塗装した糸を上下に移動させることで、紫外線ライトを照射した時にのみ情報提示を行う立体ディスプレイを製作しました。

東京工科大学

メディア学部メディア学科

2018年3月

大学入学当初はゲームプログラマーになりたいと考えていましたが、大学二年後期にCADと3Dプリンターに出会った事で一気に方向転換を行いました。 当時使用していたソフトウェアは123D Designを用いていましたが機械設計やクラウドレンダリングに興味が沸いた為に(なによりも高機能である)Fusion360に移行しました。 研究では蛍光塗料を塗装した糸を上下に移動させることで、紫外線ライトを照射した時にのみ情報提示を行う立体ディスプレイを製作しました。


スキルと特徴

Fusion360

0

CAD

0

3Dモデリング

0

C#

0

RevitAPI

0

Publications

このままインターンを続けるのか…卒業1ヶ月前にキャパと出会い就職!メカエンジニアからシステムエンジニアへ

2020年4月

Accomplishments/Portfolio

VR-ROOM

Vie Zone

VIE FIT 2

VIE FIT2

VR散歩

さらに表示

Awards and Certifications

映像表現・芸術科学フォーラム 優秀発表賞

2017年5月