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諦めかけたときこそが踏ん張り時。自分が「納得」いく就活できてますか?

数ある中から、このブログを読んでくださり、ありがとうございます! はじめまして。FICCのプロデューサー 伊藤 真愛美と言います。今年大学を卒業し、春からデジタルマーケティングエージェンシーのFICCで働いています。このブログを通して、就職が不安な学生さんや、そもそも人生に悩んでいる学生さんの背中を押すことができ...

【Interview】美容メーカーからデジタルマーケティングエージェンシーへ転職。異業種から来た私が、FICCで挑戦したいこと。

様々な経歴を持つ人が集まる、個性豊かなFICCオフィス。 今回はそのうちのひとり、MP事業部 京都プロデューサーの伊藤里加子に「なぜFICCを選んだのか?」をインタビューしました。 伊藤がプロデューサーとしてFICC京都オフィスに入社したのは、2019年1月のこと。 彼女はもともと美容メーカーで働いていて、営業、...

【Interview】より多くの「ブランド」を強くすることができたら、社会全体が幸せになる。今の時代における「ブランド戦略」の話。

FICCには、BX事業部という部署があります。 「BX」とは、「ブランドエクスペリエンス」の略称。「企業が持つ『ブランド』の強化をお手伝いする」ことを業務とする事業部です。 今回は、そのBX事業部のメンバーのひとり、馬場雄一郎に話し手になってもらいました。 もともとデジタルエージェンシーにて、オウンドメディアなど...

【Interview】「無理してディレクターにならなくていい」営業時代の強みを活かし「ハイブリッド系」ディレクターへ。

様々な経歴を持つ人が集まる、個性豊かなFICCオフィス。 今回の話し手は、東京オフィス在籍の増田巧です。 大手印刷会社の営業として働きながらも、「人の心を動かす体験」を作りたいという気持ちが強くなり、2018年FICCへ転職。現在は前職での営業経験を活かしながら、ディレクターとして日々奮闘しています。 そんな彼が...

【Interview】デザインを続けながら、ディレクターの道へ。その中で見つけた「良いディレクター像」とは?

ひとりの人間が、複数の職域を横断する。 たとえばプロデューサーだけどディレクターでもあったり、ディレクターだけどデザイナーでもあったり……FICCでは、そういったスタッフは珍しくありません。 今回の話し手はそのうちのひとり、京都オフィスの森江里奈です。 デザイナーとして長年働いてきた森はある時期、 「ずっとデザイ...

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【Interview】仕事や組織への愛着は「ストーリー」の量に比例する。人事とプロデューサーの枠を超えた新しい環境づくり。

ずっと働きたい会社って、どういう会社でしょうか?仕事内容、人間関係、労働環境、労働条件……要素はいろいろありますが、いずれにしても楽しく働きたいもの。そんな「働く人にとっての良い環境づくり」を考え実行するのが、HR(人事)チームの仕事です。今回の話し手は、HRマネージャーとプロデューサーを兼任している加田木智也で...

【Interview】母になってわかった自分の「働く意味」。二度の産休・育休を経て、今、挑戦したいこと。

「仕事と子育ては、両立できる?」 今回のテーマは、出産後の働き方について。 話し手は、FICCで初めて産休・育休を取得した黒田洋味です。 もともとはディレクターとして活躍していた彼女。 二度の産休・育休を経て、現在はふたりの子を育てながら、京都オフィスで広報として働いています。 産休・育休をとった先輩社員がいない...

【Interview】「無理してディレクターにならなくていい」営業時代の強みを活かし「ハイブリッド系」ディレクターへ。

様々な経歴を持つ人が集まる、個性豊かなFICCオフィス。 今回の話し手は、東京オフィス在籍の増田巧です。 大手印刷会社の営業として働きながらも、「人の心を動かす体験」を作りたいという気持ちが強くなり、2018年FICCへ転職。現在は前職での営業経験を活かしながら、ディレクターとして日々奮闘しています。 そんな彼が...

【Interview】「感覚」に最後の勝機がある?ディレクターとして、何が人の気持ちを動かすのかを追求し続ける。

様々な経歴を持つ人が集まる、個性豊かなFICCオフィス。 今回の話し手は、東京オフィス在籍の豊嶋七瀬です。 美大卒業後、広告の制作会社でマークアップエンジニアとして働いていた彼女。 5年前にFICCに入ってからは、ディレクターとして活躍しています。 学生時代も含め、長年クリエイティブに関わってきた彼女が目指すのは...

【Interview】8年間在籍したメディア会社からの転身。「これからのデジタル時代で通用する“武器”を手に入れたい」

FICCオフィスでは、様々なバックグラウンドを持つスタッフが、それぞれの強みを活かしながら活躍しています。 MP事業部 京都プロデューサーの桂三恵も、そのうちのひとり。 もともと自社メディアを持つ広告制作会社にいた彼女は、8年間、主に情報誌のディレクターとして勤務したのち、2019年1月にFICC京都オフィスに入...

【Interview】美容メーカーからデジタルマーケティングエージェンシーへ転職。異業種から来た私が、FICCで挑戦したいこと。

様々な経歴を持つ人が集まる、個性豊かなFICCオフィス。 今回はそのうちのひとり、MP事業部 京都プロデューサーの伊藤里加子に「なぜFICCを選んだのか?」をインタビューしました。 伊藤がプロデューサーとしてFICC京都オフィスに入社したのは、2019年1月のこと。 彼女はもともと美容メーカーで働いていて、営業、...

学際的に学び、楽しむ。CROSSTHINK開催

本日FICCにて「CROSSTHINK」という社内イベントを開催します。 CROSSTHINKとは、毎回テーマに沿った分野の専門家やプロをお招きし、マーケティング外の知見を深め、新しい価値に変える学際的な学びを体験できる参加型のイベントです。 第2回となる今回は、マーケティング × 哲学(モラル)というテーマで、...

ナショナルクライアントのクリエイティブを生み出す上でディレクターが大切にしている7つのこと

FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱えるさまざまなビジネス課題を解決するため、デジタルマーケティングに取り組んできました。そんなFICCのクライアントの多くは、ナショナルクライアントをはじめとした大手企業。予算の規模はもちろんのこと、求められることが多岐に渡り、かつ大きな成果が求められるプロジ...

ナショナルクライアントの継続的なパートナーとなるためにプロデューサーが心がけている7つのこと

クライアントにとって有益であり、かつ誠実な提案と施策を行うのがエージェンシーの使命です。その上で担当者に依存せず、組織として結果を出し続け「クライアントと継続的なパートナー」になるためには、ある種の “マインドセット” とも呼べる心がけが必要でしょう。 FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱える...

諦めかけたときこそが踏ん張り時。自分が「納得」いく就活できてますか?

数ある中から、このブログを読んでくださり、ありがとうございます! はじめまして。FICCのプロデューサー 伊藤 真愛美と言います。今年大学を卒業し、春からデジタルマーケティングエージェンシーのFICCで働いています。このブログを通して、就職が不安な学生さんや、そもそも人生に悩んでいる学生さんの背中を押すことができ...

FICC2017全社会を開催

2017年12月15日(金)にFICC全社会を開催しました。 FICCの年末に行う全社会は、みんなでわいわい飲んで楽しむ、いわゆる普通の忘年会とは少し異なり、FICC社内のメンバー同士のより深いコミュニケーションを目的としています。 毎年、有志のメンバーによって企画されるこの会。なんと、7月頃から準備が進められて...

最短1年でナショナルクライアントの担当プロデューサーになれるFICCの成長サイクルとは

FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱えるさまざまなビジネス課題を解決するため、デジタルマーケティングに取り組んできました。そんなFICCのクライアントの多くは、ナショナルクライアントをはじめとした大手企業。予算が大きいことはもちろんのこと、求められることが多岐に渡り、かつ大きな成果が求められる...

「消費者は戦略なんて意識しない」施策における大きな変数はクリエイティブである

データに基づく論理的なマーケティングを提供するデジタルエージェンシー、FICC。そのなかで「消費者の心を動かすクリエイティブ」に注力するクリエイティブディレクター、林信輔。 たとえどんな素晴らしいマーケティング戦略だろうと、消費者との接点であるクリエイティブが心を動かすものでないといけない ― そう話す林は、日々...

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FICCでは、社員一人ひとりが成長し、チーム全体が成長することで、クライアントへのより大きな価値提供につながると信じています。 また、様々な経験や専門性を持っている「人」たちと働くことこそが、会社に多様性を与え、価値の可能性を広げると考えています。
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