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ヘルスケア事業本部 's blog

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まるで部活!熱く仕事に燃える『KenCoM』流チームづくり7つのルール

この記事はフルスイング by DeNAからの転載です 『フルスイング』Facebookページはこちら DeSCヘルスケアと住友商事が合弁で立ち上げた『KenCoM』は、「楽しみながら、健康に。」をテーマとした健康増進支援サービス。 日本では現在、国民皆保険制度により国民全員が少ない自己負担で医療を受けられますが、...

DeNAを卒業した僕が、AI創薬で新たなチャレンジをしに戻ってきた理由

この記事はフルスイング by DeNAからの転載です 『フルスイング』Facebookページはこちら 病気と闘う患者さんにとって、有効かつ安全となるよう新薬を創るプロセス。 その中でも、最も大切な過程のひとつが「リード化合物の最適化」です。 数十万に及ぶ化合物ライブラリーから新薬の候補化合物を選び、合成と測定実験...

AI創薬を支えるのは、「人」との“縁”。DeNA佐野毅が思い描く創薬の未来絵図

車の自動運転、ゲームのバランス調整、カメラ画像の解析。 世の中に新しい価値を提供すべく、DeNAはAI(人工知能)導入の取り組みを数多くの分野で続けています。そして私たちは「創薬」という領域にも、その一歩を踏み出しました。 2018年1月10日、DeNAは製薬企業と、AIを使った創薬手法を共同研究することを発表。...

大学院で生命科学の博士号を取った私が、IT企業であるDeNAヘルスケアに飛び込んだ理由

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 「大学院では、新規肺癌治療標的遺伝子の探索をしていました」 そう語る学生のその後のキャリアには、どんな選択肢があるでしょう。 研究者でしょうか? それとも製薬企業? はたまた食品会社......? このような進路ではなく、“IT企業であるDeNA” ...

病気を治す「シックケア」から楽しく健康な「ヘルスケア」へ。健康寿命を伸ばす成果を届ける|DeNA私の所信表明 瀬川 翔 × 米山 拡志

この記事はフルスイング by DeNAからの転載です 『フルスイング』Facebookページはこちら インターネットとAIで、健康・医療という社会的な課題に取り組むDeNAのヘルスケア事業。 遺伝子検査の『MYCODE(マイコード)』、健康増進支援サービスの『KenCoM(ケンコム)』、ドコモ・ヘルスケア株式会社...

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育休インタビュー|男性社員の育休取得が5割を超える裏には、理解ある“風土”があった

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 6.16%――。 なんの数字かわかりますか? 実はこれ、日本における男性の育児休業を取得した男性正社員の割合です(2018年度・厚生労働省調査)。 一方でDeNAヘルスケア事業本部の男性社員の育休取得率は、なんと50.0%!(2018年8月~2019...

【技術書典7 出展レポート】エンジニアとして初めて本をつくり、頒布してみて、いま思うこと

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) こんにちは。DeNAヘルスケア事業本部の馬場です。 突然ですが、みなさんは技術書典をご存じでしょうか? 技術書典は、 TechBoosterと達人出版会が主催する技術書の頒布イベント。毎年2回開催され、アプリ開発、機械学習、電子工作など、さまざまな分...

遺伝子検査が広がりをみせるこれからが本番。5周年を迎えた『MYCODE』の新たな挑戦

自宅に届く検査キットで唾液を採取し郵送するだけで、病気の発症リスクや体質的な特徴がチェックできる――。 『MYCODE』は、DeNAライフサイエンスが2014年8月に提供を開始した一般向けの遺伝子検査サービスです。 自宅で手軽に検査が行えることと、Webで情報を閲覧できる利便性、さらに検査費用は最高でも約3万円と...

数字で見るDeNAヘルスケア事業本部|「働く人」編

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 「DeNAのイメージはあるけど、ヘルスケアってどんな感じ?」 「やっぱりエンジニアが多いの?」 「新卒社員が多いのかな?」 2014年にスタートしたDeNAヘルスケア事業本部ですが、実際にどんな人が働いているのか、メンバーの数はどうなっているのか、あ...

『みんなで謎活』裏レポート! 〜 運営スタッフ金(キム)の1日 〜

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) こんにちは、DeNAのヘルスケア事業本部で「kencom(ケンコム)」のサービス企画を担当している金(キム)です。 現在は、元喫煙者であったという経験を活かし(?)、卒煙サービスの企画をしています(企画している中で、一念発起、現在は禁煙継続中です)。...

九州の製薬企業で若手研究者だった私が、DeNAヘルスケアに飛び込んだ理由

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 新卒で入った製薬企業で研究員をしていた三友俊平。 入社直後から研究テーマを担当しプロジェクトリーダー的に動けるなど、研究者としての幸せなキャリアを積んでいた三友でしたが、昨夏、DeNAライフサイエンスへとジョインしてくれました。 何が彼を突き動かした...

【イベントレポート DeNA.go #2】DeSCヘルスケアにおけるGoの活用事例

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 2009年にGoogleからリリースされ、身近なアプリにも使われているGo言語。DeNAでも各事業部のエンジニアがGoを用いてさまざまなサービスを形にしています。 そうしたなかで学んだ知識やノウハウを広く共有するために、2019年7月18日(木)、渋...

もっと全力で生きたい――。だから霞が関から渋谷に移った。元官僚の私がDeNAヘルスケアを選んだ理由

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 昨年DeNAヘルスケアに誕生したCMO(チーフ・メディカル・オフィサー)室。立ち上げと同時に、この部署の中心人物としてジョインしたのが、田中 俊郎です。 厚労省の医系技官から転身した三宅邦明CMOとともに、ヘルスケア事業部の事業経営を推進するのが、そ...

大学院で生命科学の博士号を取った私が、IT企業であるDeNAヘルスケアに飛び込んだ理由

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 「大学院では、新規肺癌治療標的遺伝子の探索をしていました」 そう語る学生のその後のキャリアには、どんな選択肢があるでしょう。 研究者でしょうか? それとも製薬企業? はたまた食品会社......? このような進路ではなく、“IT企業であるDeNA” ...

信頼は分析で作る。DeNAヘルスケアを支えるデータアナリストたち

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイトからの転載です) 2019年6月、メットライフ生命とDeNA子会社であるDeSCヘルスケアは、「ヘルスケア型保険(※1)」を共同開発。 従業員の歩数に応じ配当金額が変動する商品をリリースし、団体保険分野においては業界初となる新たな風を巻き起こしました。 この商品の開発...

大手製薬会社で順風満帆だった私が、別世界のDeNAヘルスケアに飛び込んだ理由

(この記事は DeNAヘルスケア事業本部サイト からの転載です) がんの新しい薬のタネを見つける研究者として、14年弱、大手製薬会社で勤務してきた西沢隆。 今年、そんな彼が移ってきたのがDeNAヘルスケア事業本部でした。 「実はもうひとつ内定が出ていたのですが..….」と笑いながら、西沢は言葉をつなげます。 「よ...

【イベントレポート】「オートモーティブ×ヘルスケアTech Night」 ~DeNAヘルスケア事業の取り組みとサービス開発の裏側~

2019年3月6日(水)DeNA本社オフィスであるヒカリエで開催された、エンジニア向けイベント「オートモーティブ×ヘルスケア Tech Night」。 DeNAのオートモーティブ事業部とヘルスケア事業部は、社会課題を解決することを大きなテーマとしている点で共通しているため、今回のイベントでは「テクノロジーのちから...

【イベントレポート】「APPS JAPAN 2019」~お客様の健康を導くヘルスケアサービスに必要なもの~

2019年6月12日(水)~6月14日(金)の3日間、幕張メッセで「APPS JAPAN 2019」が開催されました。アプリ関連としては日本最大級となるこのイベント、開発の最前線を担うエンジニアや研究者が集い、毎年10万人以上の来場者を記録しています。 第6回目となる今回、DeNAヘルスケア事業部から、元海上自衛...

なぜDeNAは、ヘルスケア型保険に踏み出したのか。ヘルスケア事業が目指す「新しい保険」のかたち

自宅でできる遺伝子検査「MYCODE」から「AI創薬」まで。DeNAがヘルスケア事業に取り組み始めてからすでに5年の月日が流れています。 そして、2019年2月のプレスリリースでもあった通り、今年から「ヘルスケア型保険」という新たなフィールドで具体的なサービス×商品の提供に挑戦しています。 DeNAが保険領域に踏...

厚労省で24年「医系技官」をしてきた私の決断。三宅邦明がDeNAのCMOになった理由

この春、DeNAに新しい役職が誕生しました。チーフ・メディカル・オフィサー(CMO)です。 自宅でできる遺伝子検査『MYCODE』。「楽しみながら、健康に」をコンセプトにした健康保険組合向けアプリ『KenCoM』、さらに『AI創薬』や、がんを早期発見する血液検査システムの共同開発……。着実に積み上げてきたヘル...

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