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「誰もが企画の主人公になれる」元大手ベンチャー出身メンバーがZIZAIで働く魅力を語る

こんにちは。

今回は、大手ベンチャーからZIZAIへと転職し、VR事業で活躍する3人のメンバーをご紹介します。

広告代理店、サイバーエージェント、コロプラから転職してきた3人。
彼らはなぜZIZAIで働くことに決めたのか、「ZIZAIで働く魅力」「大手ベンチャーとの違い」をテーマに語ってもらいました。

メンバー紹介

VR事業部 簑輪 直明
元広告代理店で、営業として活躍。
現在は外部との商談をメインに、ミライアカリをはじめとするキャラクターIPの管理やプロモーション活動を手がける。


開発部 森 章人
株式会社サイバーエージェントから転職。
前職ではスマホゲームの開発や外部に向けての技術共有、新卒の採用まで幅広く活躍。
現在は、バーチャルライブ配信アプリ「IRIAM」のクライアントエンジニアとして、UI開発やWeb APIの繋ぎこみ、デバック機能の開発などを担当している。


VR事業部 細田 航星
株式会社コロプラから転職、前職ではスマホゲームのゲームプランナーとしてのキャリアを積む。
現在はバーチャルライブ配信アプリ「IRIAM」の開発のディレクターとして活躍中。
もともと「美少女キャラ好き」でもあり、ミライアカリプロジェクト他、そのスキルを大いに発揮している。


ZIZAIへの転職を決めた理由は何ですか?

ー優秀なメンバーとゼロから価値を生み出せる環境がDUOの魅力

細田
前職で自分は、キャラの開発やスキルの調整など、ゲームに関する多くの事を担当していました。
でもこれからは、ゲームだけにとらわれず「エンターテインメント」という枠で幅広く挑戦してみたかったんです。

ZIZAIに興味を持ったのは、VTuber事業をやってみたかったのもありますが、クリエイターとして自分がワクワクするモノを、ゼロから作りたかったんですよね。
ZIZAIは、それを実現できる柔軟性のある環境です。
自分自身でなにが正しいかを考え、信じ、自身で発信できる……クリエイターとして、自分で作り上げたモノが多くの人に楽しんでもらえるのは、うれしいですからね


簑輪
自分の場合は、代表らとの『』ですね。
前職に不満があったわけでもなく、正直、ZIZAIに転職する気は全くありませんでした。
代表の”人を巻き込むスキル”にうまく巻き込まれてしまった感じです。

ZIZAIでは今まで培ってきた広告の知識や経験が、全て生かせているんです。
対象がVTuberというタレントに変わっただけで、どう宣伝していくかと戦略を練ることにかわりはありません。
スキルの面でも全く苦労していないですし、つらいと思ったこともないんですよ



縁でいうと、ZIZAIには優秀な人材がたくさん集まっています。
元UTJ(Unity Technologies Japan)の伊藤さんをはじめとする優秀なエンジニアたちがDUOには縁で集結しています。
みんな、代表が口説いてきたらしいのですが……、そういった尊敬できる人たちと働ける環境なのも、ZIZAIに決めた大きな理由ですね。


大手ベンチャーとZIZAIで働く違いはありますか?

ー前例のないことに挑戦するDUOだからこそ、「自分」を発揮できる


ZIZAIでやることは、市場にありふれたモノをブラッシュアップすることではありません。
市場に全くないモノを、自分たちで立ち上げて提供をします
そこに、やりがいがあるんです。

一番わかりやすいのが、スタッフロールに自分たちの名前がでることですね。
「これは自分たちが作ったモノだ!」と誇りを持てるし、素直に感動する。
当事者だという意識を強くもてるのは、大手との違いだと思います」


簑輪
違いといえば、ひとりが背負う責任の重さが、大手とは当然違います。
みんながみんな、好きなことを楽しんでいるようにも思えますが、個人が責任を持って仕事をしているんです。

また、VTuberにはこれからの可能性があります!
注目度も高いので、実際にさまざまなお話も受けていますし、前例のないことをたくさん楽しめるんです。
これからも、先陣をきってVTuberをリアル世界に浸透させていきたいですね!


細田
ZIZAIは、メンバーたちとの距離が近いという大手との違いもあります。
ピラミッド型じゃなくて、平行線上に人間関係があるんです。
代表らとは毎日会うし、毎日議論も交わす。
自分の意見がすぐに伝わる環境です。
乱暴にいってしまうと、結果を出せるなら自由に提案を通せます。
「誰もが企画の主人公になれる」、それがなんです


最後に、どんな人とZIZAIで一緒に働きたいと思いますか?

ーゼロから自走できるメンバーと共に新しいモノを生み出したい


敷かれたレールの上を走るのが、悪いことではないです。
ただ、ZIZAIには自分で走れる人が向いていると思います。
新しいデバイスや技術に、すぐ飛びつけるマインドが欲しいですね。
ただし、ひとりでモノをつくるのではなく、「チーム」で働ける人が必要です!


細田
今回お話したように、ZIZAIは新しいクリエイティブが実現できる場所です。
しかも、働いている仲間はみんな実力があって、目標に向かって動けている。
なので、「新しいクリエイティブを作るために、ゼロから実現に向かって力を発揮できる人」は、DUOに合う人材だと思います。


簑輪
環境は日々変化していきますので、それに即時に適応できる人材が望ましいです。
むしろ自分で新しい部署をつくってしまうくらいの人と、一緒に働きたい。
ZIZAIは、『自考自走』ができる仲間を求めています!


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ZIZAIのメンバーの平均年齢は26歳。
2015年に創業して以来、代表 塚本・渡辺と同じ大学出身者や大手ベンチャー出身者など、さまざまなバッグクラウンドを持ったメンバーが集まっています。
メンバー共通の目標は、総合ITベンチャー企業へと成長し、世界70億人にインパクトを届けられるようになること。

ぜひ他のメンバーインタビューもご覧になってみてくださいね!

株式会社ZIZAIでは一緒に働く仲間を募集しています
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