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インタビュー!!vol.9 / Momoka & Akira & Natsuki「ZEROGRAを支えるHRPに逆インタビュー!!」

こんにちは、ZEROGRA採用チーム(Momoka&Akira&Natsuki)です!!

今回は逆インタビュー企画です!普段インタビューをしている私たちが、現場のインターン生からインタビューを受けました!!

HR_PromotionはZEROGRAの人事部として、学生インターンの採用活動、社内のエンゲージメント向上を主にミッションとしています。

そんな私たちHRP(Momoka、Akira、Natsuki)がどんな思いで業務に取り組んでいるのかを余すことなく、記事にしたので是非最後までご覧ください!!

※InsideSalesメンバーのHarutoとTakaakiがタイトルとインタビュー記事作成をしてくれました!

Haruto:今日は集まっていただいて、ありがとうございます!

Momo:こちらこそ時間もらってありがとう!

Natsuki:何を質問されるかドキドキです!

Haruto:さっそくなんですが、

みなさんがZEROGRAに入った理由を教えてください!

Akira:僕の場合は、早く社会経験したいと思ったのがきっかけです。

就活をしていると、いろんな社会人の方と出会ったり、話したりするんですけど、出会った方たちみんな魅力的な人ばかりだったんです。

そんなキラキラした人たちと話していると、早くこの人たちと同じ土俵に立ちたいと思うようになってインターンを探しました。

その中で、ZEROGRAに決めた理由は、スピード感です。取締役のYukiさんに対応してもらったんですけど、応募して、面接して、内定をいただくまでがものすごく早かったです。

応募してから勤務開始するまで1週間というスピード感だったので、そこがいいなと思って入社を決めました。

Haruto:ベンチャー企業ならではのスピード感はありますよね!

Natsuki:私は、今年の1月に受けた就活セミナーを受けたんですけど、そこで今やっておくことトップ3で長期インターンが紹介されていたんですね。

私自身、これまでソファと一体化するような生活を送ってきてたので、このまま就職活動に突入しても、面接で何も自信を持って言えることがないという焦りから長期インターンを探し始めました。

Takaaki:ソファと一体化、、、(笑)

Natsuki:その中でもZEROGRAを選んだのは、自分の今の生活と両立できそうだったからです。

他のインターンって勤務時間とか日数に縛りがあるところが結構多かったんですね。私はインターンしながらバイトもサークルも続けたかったので、そういうインターンは難しそうでした。

でもZEROGRAは時間の融通が割と効くし、学業との両立もできるって面接でも伺って、働きやすさっていう面で柔軟に働けると思ってZEROGRAに入社を決めました!

Momo:私は2人みたいに能動的にインターンを探し始めたんじゃなくて、誘われて断れなかったから、ZEROGRAに入社したというのがきっかけです(笑)

私はそもそも就活はしていなくて、OB訪問のアプリとかで社会人の方と知り合っていく中で、ZEROGRAに誘っていただいて入社しました。

なので、受動的に入ったんですけど、社長のSotaさんや取締役のYukiさんとお話させていただいて、そこから徐々に楽しい環境に変わっていって、今でも続けています!

Haruto:ここまで続けられている理由も、もっと詳しく知りたいです!

Momo:そうだね、1つは今ZEROGRAでやっている業務が、将来自分にとって意味のあることだと意識できているからかな。

これはZEROGRAの環境のおかげでなんだけど、社員の方が私の就職先のことや、やりたいことを聞いてくれた上で、私の将来に役立つであろう仕事を任せてもらえるので、私もそこに対して「将来、こんなふうになりたいから、今これをやろう」という思いで仕事に取り組めています。

2つめは、忙しくなった時に、メンバー同士でフォローし合えるから。

特に、HRPはチーム内でタスクを分配してまわしていこうという雰囲気があるので、学業やサークル活動で忙しくなっても、メンバー間で助け合っているので、続けることができています!

Takaaki:タスクをみんなで協力してこなしていくHRPって本当に温かい環境なんだなあって思いました!

↓HRPのOSKコンビ!お互いに強みを出しながら、いいバランスでZEROGRAを支えています!!↓

次の質問なんですけど、

ずばり!HRPの魅力を教えてください!!

Momo:私は2つあると思ってます!1つは面接官の目線を知れるところ。

これは就活をやっている人にとって大切だと思います。

私は就活生時代、面接官ってどこを見てるんだろうという疑問がずっとあったんですね。HRPは学生インターンの採用面接も行うので、人事の人がどういう風に学生を見てるのかを知ることができるのが良いところです!

Haruto:確かに面接官をしたことがある学生って少ないですもんね。

Momo:そうなんよ。面接官に私も面接官しています!って言ったらそこで盛り上がれるよ(笑)

Takaaki:面接官あるあるで盛り上がるのいいですね!

Momo:もう1つの魅力は、会社全体を俯瞰的に見れる所ですね。組織がどんなふうにできていて、どんなふうに回っているのか知ることができます。

採用活動することで会社が出来上がっていくし、逆にできなかったら、会社としては人が入らないことで、お金も生めなくてだめになってしまう。

ZEROGRAがベンチャー企業だということも重なって、会社の仕組みというのを感じれるようになったというのが良いところかなと思います。

Haruto:責任感のある仕事ですね。そういう責任感は常に感じてるんですか?

Momo:そうですね。責任感は感じています。

人が足りないという課題を解決できるのは、私たちだけだし、

あとは、会社の将来を見据えた、採用活動をしないといけないので、そういう意味でZEROGRAの未来を作っているという責任もあると思います。

Takaaki:どんな人材が入ってくるかで組織構成も変わりますよね。

Natsuki:私は3つ魅力があると思います!

1つ目は、客観的に周りを見えるようになったことです。例えば、事業部内で問題が起こるとどうしても主観的に物事を見てしまうんですけど、今は人事という立場から客観的に物事を見て、もっとこの環境をよくするためにはどうすればいいかを考えられるようになりました。

2つ目は人の意見を引き出すことの難しさを知ることができます。毎週社内調査のアンケートを取っているんですけど、なかなかみんなが回答してくれない現状があって、どうしたら回答してくれるのかを考えているんですね。いろんな工夫をしてみんなが回答してくれた時の嬉しいです!

3つ目の魅力は、MomoちゃんとAkiraくんの存在です!

2人とも私より年上なので、色んなことを知っていて、色んな考えを持っているので、その考えを聞けるというところが私の中で1番大きいですね。

MTGでこの課題に対して、こんな考えを持っているんだというのを毎回学べるところが魅力です。

Momo:そんなこと本当に思ってるん(笑)

Natsuki:思ってますよ!MTGのたびにすごいなと思ってます!!

Akira:シンプルに嬉しいです。。。

Takaaki:いいですね!いろんな人の話を聞くのって大事ですもんね!

Akira:僕からは2つあって、1つは責任範囲をどんどん広げていけるところです。

例えば、採用活動ひとつをとっても、最初は面接官としての役割がメインだったんですけど、それだと、なかなか採用が上手くいかないということになって、学生発信で、Wantedlyの運用や評価基準の作成などを今はやっています。

自分たち発信で、どんどんやっていけるのはすごく楽しいなと思います!

Momo:かなり責任も大きくなったよね。

Akira:そうですね!

2つ目は、この3人のバランスが良いところが魅力です!

僕は行動量は多いんですけど、論理的に考えたり、アイデアを出すのが苦手なんです。

一方でMomoさんは本当にロジカルな方で、議論がずれたらもとに戻してくれるし、話を前に進めてくれる推進力があってとても頼りになる方です!

Natsukiちゃんは普段はふわ~っとしてるんですけど、違う視点からいろんなアイデアを出してくれるので、ミーティング中も自然と視野が広がります!

Momo:いいこと言うやん~(笑)

Natsuki:確かに、バランスいいメンバーですよね!

Haruto:Momoさんの面接官の経験が就活に生きたってお話をもう少し詳しく伺ってもいいですか?

Momo:そうね、まず1つ面接官の目線的なところをもう少し話すと、「今の会社のメンバーと一緒に働いてるところが想像できるかどうか」っていうのがすごく大事な視点だって気づいたかな。

やっぱり就活始めた時は、優秀に見せなきゃいけない!って力んでた部分があったんだけど、私自身面接してて、「ちょっと抜けてるところはあるけどこの子はうちで働いてるイメージが湧くな」とか、うちで成長して欲しいなって思った子は自然と通すようになってたから、この視点は就活の面接でも一緒なんじゃないかと思います。

もう1つは、さっきも少し言ったけど、面接官トークができるところ(笑)

就活してて思ったのは、面接官の経験がある就活生ってすごく珍しいのね。で、面接官の方にも興味を持ってもらって、「どんな基準で採用してるの?」とか自然と質問してもらえました。

その流れで相手の話を引き出すコツとか、面接官テクニックをこっちから聞いたりもしてたから、就活がインターンでの面接官スキルを上げる役に立ってもいたかな。

Haruto:なるほど。面接官の質問を自然と引き出すのってアイスブレイクにもなりますもんね。

Momo:そうそう。慣れてない面接官だったりすると心の中でめっちゃ応援してた(笑)

Haruto:ははは(笑) 気になったんですけど、ZEROGRAのインターン生面接には基準みたいなものがあるんですか?

Akira:そうですね。採用基準を僕たちで作ったので、それを基に活動しています。

それには3つの視点があって、1つ目は、さっきMomoさんが言ったみたいに「ZEROGRAで働いているイメージが湧くか」、2つ目は「ZEROGRAで働くことがその子の将来に繋がるか」、そして3つ目が「ZEROGRAに貢献してくれそうか」ってとこですね。

Haruto:ありがとうございます。社風に合ってるかとか、その学生にモチベーションがどのぐらいあって、そのモチベーションがZEROGRAに合ってるかってところですよね。

Momo:補足すると、さっきの採用基準とはまた別で「今の自分には誇れる経験が何もないけど、機会と環境さえ与えてくれればめちゃくちゃ頑張ります!」ってタイプの子はすごく魅力的だね。

だから、面接で話せることないから受けるの諦める、とかもったいないことはしないで欲しいとは思うな。

Haruto:なるほど。面接で胸張って言えるような経験がなくても、「ここで面接で話せること作るぞ!」ってくらい勢いのある子ってことですよね!

Momo:そうそう!

↓インタビュアーのTakaakiとHaruto、HRPのNatsukiは同い年!いい刺激をもらっています!!↓

Takaaki: 次の質問なんですけど、

HRPでの「学び」を教えてください!

Akira:業務的なところと、仕事全体のところの2つがあるかな。

まず業務的なところとしては、僕自身、人材系の会社に就職予定なので、採用活動をする中でどういう応募を書いたら募集が来て、どういうメッセージを送ったら返信が来て、みたいな採用のメカニズムを知れてるのは1つ将来に向けた学びだと思います。

もう1つの仕事全体のところでいくと、やっぱりコミュニケーション力が上がったと思う。

面接って1時間足らずの時間で初対面の相手の内面を理解しないといけないんだよね。それをずっとやっていくうちに質問する力とかも伸びてきて、是非一緒に働きたいですっていう学生の声を聞ける数も増えたし、そういうところは成長だし学びだと思いますね。

Takaaki:コミュニケーション力ですね。責任感を持って、相手のことを理解しようと面接をする中で身についたその力はすごく強みになると思います。

Haruto:MomoさんとNatsukiちゃんは「学び」何かありますか?

Momo:1つは、「人を動かすことの難しさ」かな。HRPって、対人の仕事、人を動かす仕事がほとんどなんだよね。

対外的なところでは採用活動ですけど、学生さんに入りたいって思ってもらって実際に入社してもらう、対内的なところでも、さっきNatsukiちゃんも言ってたけどアンケート1つ答えてもらうにしろ、ランチ会に来てもらうにしろ、相手に動いてもらわなきゃ成り立たないの。

HRPを経験するまでは気づかなかったんですけど、そういう人を動かすのって「はい、これして下さい」って言ったからって動いてくれるものでもなくて(笑) そういう難しさはここでの学びですね。

もう1つはハード面になるけど「マルチタスク」。学びというより学んでる真っ最中なんですけど(笑)

HRPは採用活動から社内メンバーのエンゲージメント管理まで幅広いタスクを持ってて、それを同時進行でこなしていかないといけないから、それぞれの現状を把握して納期を決めてっていうマルチタスク能力が必須で、その力もHRPで学んでますね。

Haruto:タスク振り大変そうですね(笑)

Momo:Akira君がめっちゃ頑張ってくれてる!

Akira:いやいや(笑) Natsukiちゃんはどう?

Natsuki:そうですね。1つは人事っていう職業に対する見方の変化です。HRPをやっていなかったら私の中の人事のイメージは、ただただ採用活動だけをやってる人達で終わってしまっていました(笑)

でも実際自分が経験してみると、採用以外にも会社自体を良くするための業務が沢山あることに気付きました。就活をする中での人事の見方が変わったっていうのは学びだと思っています。

もう1つは、ZEROGRA全体からの学びになってしまうんですけど、就活中の3年生の立場からすると、就活を終えた優秀な先輩方が周りに沢山いて、毎週のミーティングとか、いつでもアドバイスをもらえる環境があるんです。そこからのアドバイスは就活生の私にとってはめちゃめちゃありがたい学びになってますね。

Takaaki:確かに、就活を終えた先輩にいつでも相談できるのはいいですね!

Natsuki:うん。色んな業界を見てきた先輩方から意見を聞けるのは、就活生からしたら1番のメリットだと思います!

Takaaki:ありがとうございますもう1つ僕から聞きたいことがあるんですけど、今までお話聞いていて、HRPって思った以上に業務量も種類も多くて大変な仕事な中、

HRPを続けられているのはどうしてですか?

Akira:1つはやっぱり将来のためになるからですね。内定先も人材系だし、僕の1年後の仕事相手は人事になるんです。

だから、先に人事の仕事とか考え方とか、手の内を知っておくのはすごく面白いなっていうのがあります。

もう1つは、会社への貢献が実感できてるからっていうのがあるかな。ちょっと前は、会社のコミュニケーション不足を解消するために奔走してて、最近は組織拡大に力を入れてたりとか、会社のその時々に応じたニーズに応えた仕事をしてるっていう実感が原動力になってます!

Takaaki:なるほど。将来のためと、会社のためっていうところが原動力なんですね。

Natsuki:私は、会社の雰囲気を良くしたりとか、営業みたいに数字とかで分かりやすく結果が出ない業務が多い中で、会社やメンバーの雰囲気が明らかに変わったりとか目に見える変化を感じた時にすごくやりがいや達成感を感じるので続けられてますね。

あともう1つは、メンバーのおかげです(笑)

MomoちゃんとAkira君が頑張ってて日々すごく刺激を受けてるのでそれがモチベーションの維持につながってます!

Haruto:なるほどですね。他のメンバーの頑張りですか!

Natsuki:多分そこが1番大きいかな(笑)

Momo:私もAkira君と似てて、自分の仕事で会社を動かせてるって感覚があるからかな。っていうのも、私達が採用しないと会社って大きくならないし利益も伸びないわけで、そういう自分で自分の会社を作っていけてる意識が続けられてる理由だと思います。

自分の会社や環境に不満があっても、それを自分の仕事次第で改善できるっていうのはHRPの良い所だね!

Takaaki:おお〜、なるほど。。ありがとうございます!

↓インタビュー後の1枚!お互いに慣れない感じでしたが終始楽しめました!↓

Haruto:じゃあ最後の質問なんですけど、

ZEROGRAならではの魅力を教えて下さい!

Natsuki:とにかく人が良いってところですね。自分が困ってたら誰かに助けてもらえるし、色々教えてもらえるし。

逆に自分が提案したら、それを受け入れてもらえる環境っていうのが1番の魅力だと思います。

Takaaki:確かにサポートが手厚いのはすごく感じますよね!100人、200人規模のインターンでは絶対にできないですね。

営業でも、結果が出なかったら何故出ないのかまでみっちり一緒に考えてくれるし、そういったところで周り人や環境が良いっていうのはすごく共感します。

Natsuki:うんうん。あとは、年齢関係なく意見を言い合える環境っていうのもありますね!こういう環境ってなかなか作るの難しいと思うので。

Haruto:確かに社員とインターン生の距離が近くて、意見を言い合える環境はありますね!他の2人はどうですか?

Momo:3つあって、1つは成長環境だと思う。入社して自分なりに最大限の努力をすれば、ちゃんとそれを認めてサポートしてくれる環境があるし、仕事も自分の将来に繋がるような業務を任せてくれるところが魅力ですね。

2つ目は、ZEROGRAはインターン生が主力の組織構成になっているからこそ、インターン生1人1人の仕事や貢献が会社に直に響いてくることを実感できるところも魅力だと思います。

3つ目は、Natsukiちゃんも言ってたように「人」!HRPのMTGをとってみても、誰か1人の意見のゴリ押しじゃなくて、皆が意見を出して1つの案を作り上げていくスタイルが出来上がってるし、HRP以外のインターン生の子達もそれぞれにバックグラウンドや考え方があって、皆との関わりがすごく刺激になってます。

Takaaki:やっぱり達成感や成長っていうのがキーワードですね。そういう向上心がある人をしっかりバックアップする体制があるのがZEROGRAの大きな魅力なんですね。

Momo:うんうん。そうだと思う!

Akira:僕は2つあって、1つは色んな業務を経験できるところかなと思ってます。他のインターンだったら同じことずっとやることが多いと思います。

でもZEROGRAはInside Salesを経験した後に、個人の将来のビジョンに沿った色んな事業部に移れますよね。これは学生の立場では、他の会社にはなかなか無い魅力なんじゃないかな。

もう1つは2人も言ってたように「人」。もちろん社員さんとの距離も近いんですけど、インターン生同士の間にほとんど上下関係がなくて。

ローランドのお父さんの名言に「NOが言えない人のYESには価値がない」っていうのがあるんですけど、ZEROGRAのメンバーはNOも含めて自分の意見をしっかり言えるので、その分メンバーのYESを信用できるっていうのはありますね。

HRPのミーティングでも、皆しっかり自分の意見を言うので、皆総意で「これでいこう!」ってなった時は「よし、この案ならいける!」って気持ちになれます(笑)

こういう環境を作ってくれてるインターンメンバー達はZEROGRAの魅力ですね。

Takaaki:なるほどですね。もう僕の頭は「NOが言えない人のYESには価値がない」でいっぱいです(笑)

Akira:覚えて帰って〜(笑)

Takaaki:もちろんです(笑) でもやっぱり皆さん自主性を認めてくれる環境だったり、フラットな関係性を魅力に感じているんですね。ZEROGRAの魅力がより分かった気がします!

Haruto:そうですね。ぼくも改めてZEROGRAって良い所だなって感じました。今回はインタビューありがとうございました!

Momoka:こちらこそ!TakaakiとHarutoも今回はインタビュアーを担ってくれてありがとう!

いかがだったでしょうか!

私達もインタビューすることには慣れていても、受ける側に回ることは中々無いので緊張しました。。(笑)

今回のストーリーで、普段インタビューする側にいるHRPがどんな仕事をしているのか、どんなことを考えて働いているのか、少しでも伝わっていたら嬉しいです!

ZEROGRAでは今後も一緒に働いてくれるインターン生を募集しています。

ZEROGRAに少しでも興味を持って頂いた方、インターンを通して様々な経験してみたいと思った方、こうした記事を作成してみたい方、動機は何でも構いません!皆様のご応募お待ちしております!

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