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2019年5月 全社会議を実施。

こんにちは。採用担当シミズです。

今回は、2019年5月 全社会議が実施されましたので皆様にその様子をご紹介したいと思います!


2019年5月「2019年春 やる気スイッチグループ全社会議」が開催され、1,000名を超える社員および契約社員が参加いたしました。全役員、アドバンテッジ・パートナーズ社と今回は特別見学として他社からのゲストを迎えての開催となりました。

今回のテーマは前回に続いて「加速」。オープニング映像で現在までのハイライトをたどった後、高橋社長から第二創業を進める30期の振り返りから、2022年までの目標に至るまでのプレゼンテーションに始まりました。



1)30期の実績、2)第二創業以降にやり遂げた事、3)やる気スイッチグループの今後についてプレゼンテーションが発表されました。

グループ売上高の19年連続増収や教室・生徒数増といった30期までの実績や第二創業の様々なプロジェクトを振り返った後、2022年までに目指すべき目標として、事業面での「教育総合サービス企業としてNo.1 の地位を確立する」、組織面での「従業員一人ひとりの宝石を輝かせる仕組み・制度・マネジメントが整備され、採用競争力・従業員満足度で業界No.1 になる」こと、それを実現する主要な結果が掲げられました。


代表のプレゼンテーションの後は、

やる気スイッチON! TV というコンテンツを実施しました。テレビ番組のように、メインMCとコメンテーターが各パートの共有を行っています。



Part I:ネイティブスタッフの英語環境について

ネイティブスタッフの英語環境の改善として新たな「英語版共有システム」を社内開発&リリース。ネイティブスタッフのリーダーを中心としたプロジェクトチームが解説しました。

ネイティブスタッフも稟議申請やスケジュール管理などを行いますが、まだ日本語が難しい、という方もたくさんいらっしゃいます。会社全体がフォローできる環境を作ろう!ということでスタートしたPJです。今後こちらのPJについて共有していきたいと思います。




Part II:30期の振り返り

30期の振り返りをしながら、ONEやる気スイッチグループの象徴的なイベントとして「オーナー総会」と教室運営のシステム導入を紹介しました。


2018年通期 YARUKI SWITCH AWARD

それぞれの立場で、優れたパフォーマンスを上げた教室や社員の定量的な評価、そして、「オープン・ポジティブ・オーナーシップ」の行動指針に沿って頑張っている社員スポットライトを当てる定性的な評価の2つの面から、「成長性」「収益性」「革新性」「組織活性」「生産性」「多様性」「特別優秀賞」の7つの表彰者を発表しました。



今後は、表彰された方へのインタビューなども実施していきたいと思います!1,000名規模の全社会議は全体準備から運営までかなり大がかりです。数か月前から運営担当者は準備をしておりました。お疲れ様です!! 1年に1回全国から社員が集まり、会社が何をやっているのか・各事業部が何をやっているのか・会社がどのような方向性をもってすすんでいるのか、を知るとても良い機会となりました。

社員は全国から集まるため、さまざまなところで「久しぶり!元気?」という言葉が飛び交っていてとても活気のある会議となりました!

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