1
/
5

【密着レポート】Enjinの入社式が行われました!!

こんにちは!人事部の板井です。

今回、コロナ情勢の中ではありましたが、感染対策に最大限の注意を払い、必要最小人数に留め、
2021年4月1日に入社式を無事執り行う事が出来ました!


今年は総勢39名の新入社員が入社しました。
入社式は初めて同期全員と直接顔を合わせる場でもあったため、式前には楽しそうにコミュニケーションを取っていて、晴れやかな笑顔が印象的でした。


入社式は学生から社会人に気持ちを切り替えるための式でもあります!

いざ入社式が始まると、新入社員の表情はキリッとした表情に打って変わりました。

代表や役員がスピーチをしている最中は
ずっと真剣なまなざしで話を聞いている姿勢も目に焼き付いています。

式中の新入社員の皆さんは緊張しているようにも見えましたが、その表情の中には
これからの社会人生活への期待や希望を伺うことができました!

Enjinは、2015年に新卒採用が始まってから今年で7期目を迎えます。
今でこそEnjinは160名規模の会社に成長しましたが新卒採用が始まった2015年時点の社員数は、
全員合わせてもなんと40名ほどだったのです!!

全員で1クラス分しかいなかったEnjin。
今となっては新入社員だけで1クラス分の人数がいてなんだか感慨深いものがあります。

その変遷を間近で見てきた先輩社員の方々に、温かく見守られながらの入社式となりました。


毎年Enjinの入社式では、社長の本田からは、
社会人になる上での大切な考え方を新入社員に向けて発信しています。

Enjinの理念は、『社会に役に立つ立派な人間を、一人でも多く輩出する』ことです。
”社会の役に立つ立派な人間になる”ためには、影響力を付けなければなりません。

その影響力とは、Enjinの大切な考え方である経済、健康、人間関係の3つで構成された
「幸せトライアングル」の力を伸ばすことで養われます。

大切なのは経済、健康、人間関係のどれかではなく全てだということ。
3つのバランスを取りながら成長することが大切だと発信しており、
Enjinではこれら全てを育むことができます。

新入社員の皆様にのもこのEnjinの理念や、
大切にしている考え方を少しでも身近に感じて頂き これから共に働く同期や、
先輩方とこれからのEnjinをもっともっと盛り上げていってくれる事を 期待しています!!



いかがでしたでしょうか?
今回はEnjinの入社式をご紹介しました!

今年入社してくれた新入社員の皆さん、この記事をご覧頂いている皆様と一緒に、
新たなEnjinの歴史を創っていける事を心から楽しみにしています!

株式会社Enjinでは一緒に働く仲間を募集しています
60 いいね!
60 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう