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リアルウォンテッドリーに参加してきました!まだまだ熱い20卒採用!

こんにちは!JBAの萩原です。

先日、ウォンテッドリーさんが主催する合同求人イベント、

リアルウォンテッドリーに参加してきました!

イベントのコンセプトは、

「シゴトでココロオドルようなチーム・会社・人に会いに行ける。」

Wantedly Visitなどのオンライン上での交流を飛び出して、学生と企業がオフラインで出逢い、つながり、そのつながりを深めるイベントです。

今回は、JBAを含め、20卒・21卒の新卒採用を強化中のベンチャー企業11社が出展!

会場は、DMM.comグループのオフィス。

タペストリーと大量のパンフレットを手に、会場へ急ぎます。


会場に到着。

とてもお洒落でカジュアルな会場に、戸惑う1年目の石川。

「誰もスーツ着てへんやん…」と不安そうな様子です(笑)。

普段からビシっとスーツを着るJBAの男性陣にとっては、ジーンズにTシャツ姿でブースに立つ企業の皆さんがカルチャーショックだったようで。

石川についてもっと知りたい方はこちら
(『ジューキューソツの初志|どうしてJBAに決めたの?|関西学院大学 石川諒太』↓↓


そんな石川に対して、「なんとかなるっしょー。」と余裕を見せる同じく1年目、福田。

就活生時代、Wantedlyしか使わなかった逸材です。(笑)

福田についてもっと知りたい方はこちら
(『ジューキューソツの初志|どうしてJBAに決めたの?』|筑波大学 福田航輝)


お茶目な一面も。


対してもっと余裕の、5年目諏訪さん。

プログラム中盤に開催されたパネルディスカッションに、JBA代表として参加しました。

テーマは、「ベンチャー新卒入社のリアル」

5年目として参加は、少し無理があるのではないかと思いますが、そこはスルーしましょう(笑)

得意のトーク術で、会場を沸かせてくれました。



会社説明では、園田さんが実力を見せてくれました。

2分間という短い時間で、JBAの強みや特徴を凝縮!


この後、JBAブースには学生の行列ができるほど。

今回は5人体制で挑みましたが、正直全く人手が回らず…。


「どうして3年で、10年分の成長ができるのですか」

「広告代理店とは違うのですか」

「どうして社内でクリエイティブもするのですか」

「インターンで案件に関わることも可能ですか」etc…


たくさんの質問をいただきました。本当にありがとうございました。

「長期関係性モデルって何ですか」

という質問について、ここでお答えします。

JBAの「長期関係性モデル」とは、「お客様が真に課題を解決するまで徹底的にやる」ということです。お客様の隠れたニーズに耳を傾け、長期的に対話を重ねていくことがJBAのコンサルティングスタイル。

だからこそ、「JBAさん、そこまでやるんですか!」と言われるほど、徹底的にお客様の世界観や価値観、考え方を理解するために、言葉通り「際限なく」支援します。

例えば、コーポレートサイトのリニューアルをお客様から依頼されたとき。ヒアリング相手は広報担当者だけではありません。他事業部へのヒアリングも必ず綿密に行います。時にはヘルメットをかぶって現場に出向き、必要となれば海外の事業所まで取材に行くなんてことも。

コンサルティング依頼が発生する前の段階であっても、独自に調査を行い、先手で情報提供や提案をします。ビジネスである以上、感謝されるのは当たり前。私たちJBAは、目先の利益を追わず、感謝の先にある「感動」までを目指します。


まだまだ話を聞きたい方は、

オフィス見学や説明会にぜひお越しください。

20卒の採用も、まだまだ実施中です。

1〜4年生、院生を含め、随時インターンも募集しています。

「雑務、お手伝いではなく、大手企業に自らのアイデアをぶつけたい!」

という、覚悟のある方、強烈な成長欲のある方、お待ちしています。

日本ビジネスアートでは一緒に働く仲間を募集しています
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