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なにをやっているのか

MACHIBIYAサイトでは、まちづくり学生に対して情報を発信しています。
まちをぶらぶらする冊子「まちぶら」を制作しています
私たちのビジョンは「まちの誇りが輝き、ワクワク・感動溢れる日本へ」。このビジョンを成し遂げるべく主に3つの事業を行っています。 1)国内への架け橋「地域ブランディング事業 」 https://chibra.co.jp/service/chibra そのまちにしかない魅力を紹介するエリア限定型情報誌『おさんぽBOOK まちぶら』を企画・制作しています。地域の魅力を発掘・発信することで、住んでよし、訪れてよしのまちづくりに貢献します。 2)海外への架け橋「インバウンド事業 」 https://chibra.co.jp/service/inbound 海外20か国1000社・国内200社以上の独自に構築した旅行会社ネットワークを駆使し、海外旅行者向けの日本文化体験予約サイト『Attractive JAPAN(https://attractive-j.com) 』を運営しています。徹底した国別マーケティング・コンサルティング体験プログラム造成・受入体制構築販路拡大によって、稼げるまちづくりに貢献します。 3)次世代への架け橋「イノベーション人材事業 」 https://chibra.co.jp/service/innovation 次世代を担う「まちづくり人材」の育成と採用マッチングを支援しています。まちづくりの第一線で活躍している講師による「MACHIBIYAセミナー」と、建築学生応援サイト『MACHIBIYA(https://machibiya.com) 』の運営を通して、まちづくり人材としてのキャリアを育成。そして、ヘッドハンティング型の採用マッチング『逆求人フェスティバル』を開催しています。 最近ではこの3事業の枠を超えて、各地での魅力発掘から受入体制構築のワークショップ運営等各種コンサルティングを展開しています。 【サポート自治体例】 ・国土交通省中国運輸局・広島県・長野県・青森県佐井村・兵庫県伊丹市・石川県志賀町・岡山県倉敷市・東京都日の出町 等多数 【メディア掲載実績】 https://chibra.co.jp/media/

なぜやるのか

「日本のまちを元気にしたい!」 そんな私たちのミッションは「稼げる地域づくり」のお手伝いすることで、「地域をブランド化してファンを拡大」し、「持続可能なモデル構築」をすることです。 そのために、将来的にあらゆる課題に対して課題解決していけるようなスキルを持った人材の育成にも力を入れています。 人口減少・グローバル大競争時代に、人を惹きつけ続けるモデル構築で都市・地域が生き残るために、私たちは本気で「まちの未来を創る」地域ブランディングを追求し続けています。 こちらの代表のインタビューでも各事業や採用についての考えについてまとめています。 https://www.wantedly.com/companies/www-chibra-co-jp/post_articles/168717

どうやっているのか

隅田川花火大会が見えるオフィス。天気のいい日は爽快です!
お祭り大好き。毎年、三社祭に参加して町会神輿を担がせていただいています!
メンバーの半数以上は20代!30代の代表吉田のもと、若くアツい想いを抱くバイタリティ溢れる仲間たちが集まっています。 今年の新入社員にも関わらず国内・海外合わせて出張回数が二桁のメンバーや入社2年目で事業責任者を任されているメンバーも。 若くても意欲があれば自らチャンスをつかみ取ることができ、また意欲的な人にこそチャレンジの機会を提供する社風です。 私たちの想いやビジョンに共感してくださる方、日本のまちをもっと魅力的に磨き上げていきたい方のエントリーをお待ちしています! ●学びのカルチャー 地域ブランディング研究所が輩出したいのは「まちの課題を解決し、変革できる人材」。将来的に各地で活躍する人材輩出を目的とした環境があります。 【1】MACHIBIYAセミナー 月に1度程度まちづくり分野の第一線で活躍する方をお招きして若者向けのセミナーを開催しています。これまで国会議員・市長・コンサル・行政の方等をお招きして50回以上開催してきました。生のまちづくりの展開を学んでもらうことで引き出しを増やせる場を提供しています。 【2】MACHIBIYAランチ 週1回程度、メンバーでともに学びあうことを目的としたランチ勉強会を開催しています。代表が各地で展開しているセミナーやメンバーが工夫して展開した事例等を共有しています。 【3】地ブラ図書館 社内には500冊以上の蔵書が壁に並んでいます。ほとんどがまちづくり・観光・人材分野の資料です。スタッフの皆さんにはいつでも学んでもらいたいという目的のもと続々と本も増えています。 ●多様な働き方の推進 地域ブランディング研究所はまだまだスタートアップであり、 大企業のような充実した福利厚生が整っているわけではありません。 だからこそ、それぞれが将来の目標に向けてステップアップできるようにテレワークやダブルワークなどの様々な働き方を提供します。 【1】ダブルワーク・テレワークの推奨 人生のステップアップのために、社内の業務以外にも積極的な知識やスキルの獲得を応援します。 テレワークは業務に慣れた一定期間経過後にはなりますが、月に1回程度の導入を推奨します。 【2】メリハリのあるワークアズライフ 1人1人がプロであるという前提のもと、効率的に業務に取り組むことを大切にしています。 休日の過ごし方を業務に活かすなど、仕事を仕事と思わず楽しむ姿勢を求めます。 その他にも……フリーアドレス制の導入、スカイプ会議など ●勝手にふるさと大使 1人ひとりの名刺には「まちの誇り」を記載しており、それぞれが自分のまちを盛り上げる「ふるさと大使」として活躍してほしいと考えています。 母校での地方創生・キャリアセミナーは業務の一環として積極的な開催を推奨するほか、浅草の三社祭等地域イベントにも参加することができます。 将来の地域イノベーションプロ人材の輩出を最大のゴールとして、地方での活躍を応援する制度が整っています。

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