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【インターンコラム第6弾】WOW U-mediaの編集者 ちひろさんにインタビュー!

こんにちは!2019年4月からインターンとしてジョインした伊藤です。

5月末に「WOW U」( https://www.wowu.jp/ )のリニューアル第一弾が行われ、EXestはますます勢いに乗っております!

今回のインタビューはWOW U-media編集者、ちひろさん(林 千尋)をご紹介します!

伊藤:まずは簡単に自己紹介をお願いいたします。

林(敬称略):編集を担当している林 千尋です。EXestには2018年4月に入社したので1年ちょっとになります。

伊藤:前職はどんなお仕事をされていたのでしょうか?

林:半導体など電子機器を扱う輸入商社の営業をしていました。

編集者の魅力に気付き、そしてEXestに出会う

伊藤:会社の自己紹介ページでは、「突如クリエイティブ系に興味を持ち始めた」と書かれていますが…どんなきっかけがあったのでしょうか?

林:前職の会社は技術が花形の世界で、私は文系出身ということもあり、なかなか商材に愛が持てませんでした。本当にやりたいことは何なのだろう?と自己分析をし直しました。その一環で、前職の仕事内容を細かく書き出したんです。

そうしたら、山ほどある仕事の中で一番好きだったことはメール作成だったことに気づきました。海外の仕入れ先から送られてきた文章で、何を一番伝えたいのか、どうしたらより伝わるのかを考えながらお客様に伝える作業が楽しかったんです。そこで、文章を書いて表現をする仕事をしてみたいと思いました。

そして退社後、宣伝会議の編集・ライター養成講座に通いました。そこでは、ライティングの基本だけでなく、自分にしか書けない視点や感性の磨き方を教えてもらいました。6000字のインタビュー記事を書く卒業制作は、とても良い経験になったと思います。



伊藤:そしてその後、EXestに出会ったのですね!

林:少しフリーランスで働いた後に、編集・ライターとして働ける所、そして商材に愛が持てそうな所を探していたら、wantedlyでEXestに出会いました。小さい時からフットワークは軽く、国内外によく旅行することもあって、観光はとても興味のある分野でした。そして英語を活かせることにも魅力を感じ、EXestに入社することを決めました。

伊藤:なるほど。ちひろさんの編集によって、多くの訪日旅行者が日本の魅力を知ることができる、すてきなお仕事ですね。

EXestだからこそできる経験や得られる達成感

伊藤:EXestの好きなところはずばり、どんなところでしょうか?

林:色々経験できる所です。もちろん会社の方向性としてできないこともありますが、「こういうスキルを磨きたい」と思ったら、経験できるよう采配してくれます。

伊藤:いろんなことに挑戦できる環境はとても魅力ですよね。私も、自分で文章を書いてみたいという気持ちがあり、今はこうしてインタビュー記事を書くお仕事をさせてもらっていますし!

一方で、大変だと感じることはありますか?

林:5月にWOW Uのリニューアルを行いました。1からプラットフォームを作ろうとしているので、基準作りから細かい雑務まで、全員が対応しなければならない大変さはありますが、その分完成した時の喜びは大きいと思います。未知のことでも決断していかなければならないことは私にとって苦手なことなのですが、仲間と知恵を出し合って話したものが形になるのはとても面白いです。

伊藤:みんなで協力して作り上げたからこその達成感、これはなかなか経験できるものではありませんよね!

では今後、やってみたいことや目標はありますか?

林:引き続き編集やライティングのスキルもまだまだ学びたいですが、

他にも武器として「編集×○○」という強みを何か身に付けて、幅を広げたいと思っています!



ちひろさん、ありがとうございました。

次回は海外インターン生を突撃します!お楽しみに!

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