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なにをやっているのか

ビジネスコンサルティング・システム開発
スケジューラ開発
受託案件としてコンサルティング事業や受託開発を行う傍ら、組織という概念を壊すビジネスツールの開発に着手しています。 「ワークライフバランス」「リモートワーク」「フリーランス」など、日々働き方に関するワードが注目され、今や組織は変革を求められています。 そのような社会の中で、私たちはいつまで組織に属して働くべきなのでしょうか? もっと1人ひとりが自分のライフスタイル・価値観に合わせて自由に働く組織・時間・場所を選択できたら、より活き活きと働ける世の中になるでしょう。 そのような世の中の実現に向けて、まずは時間の使い方に着目し、複数の組織にまたがって働くビジネスマンに向けたスケジューラのアグリゲーションサービスを開発しています。 【主な案件実績】 ・大手遊具メーカーの経営企画および人事制度設計 ・ブロックチェーン技術を用いた新規事業企画 ・学会管理および要旨集自動生成システムの開発支援 ・不動産管理会社の業務効率化支援 ・ラーニングマネジメントシステム開発支援など

なぜやるのか

活き活きと働ける世の中へ
社名である”ワークログ”という言葉は、Work(働く) + Log(ログ/記録)を合わせた造語です。私たちは人生において非常に多くの時間を”働く”という行為に使っています。例えば、日本人で言えば、22歳から65歳までの総労働時間は9万時間を超えると言われています。 物事を極めるのに必要な時間の目安が約1万時間とされているなか、私たちは実に9つ以上の領域でプロフェッショナルになれるだけの時間という貴重な資源を”働く”ことに費やしています。一方で、日々の生活の中で”意識的に”働こうとすること、そして、活き活きと”働く”ことができていない人が実に多いと感じております。 働く場所の制約に苦しんでいる人、働く時間の制約に苦しんでいる人、そしてよりよく働くためのチームメイトに恵まれていない人 etc. 私たちワークログでは、これまで培ってきたコンサルティング経験とテクノロジーの力を駆使し、人々の”働く”を再定義し、誰もが楽しく働ける世の中を作り出すために貢献していきます。

どうやっているのか

創業メンバー
オフィスの様子
【究極のユーティリティーを目指す】 ワークログにはコンサルティングファーム・SIer出身のメンバーが揃っていますが、全員が経営企画・要件定義・システム開発・業務設計など、あらゆる業務経験を積んでいます。 大手企業を始めとする新規事業創出や事業の変革を求められる企業においては、部門を横断的に理解できるプレイヤーが枯渇しており、それ故に改革が遅れています。 ワークログでは、意図的に業務の垣根を設けずに、各メンバーが案件に応じて”カメレオン”的な働き方をすることでスキルの幅を広げています。 常に新しい知識を取り入れ、実務経験を積むことによって革新的なアイディアを生むだけでなく、それらを自分自身の力で実現できることで、少数ながら最大限のパフォーマンスを発揮できる組織を築いています。