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【新卒インタビュー】新しい可能性を見つけることができたこの場所で、できることを模索し続けたい

こんにちは、インバウンドテクノロジーの採用担当です。



今回は新卒同期インタビュー第4弾!ラストです!

前回の渡邉くんに引き続きWantedly経由で入社をした田中くんにインタビューをしてきました!



早速ですが、どんな就職活動をしていましたか?

大学4年生の2月に友人と就活イベントに参加し、3月から本格的に就活を始めました。初めは日本の文化を外国籍だけでなく、日本人にもう一度その良さを理解してもらえるような仕事がしたいというフワッとした軸を持っていました。そのため特に業種にはこだわらず、日本文化×海外を事業に取り組んでいる会社に応募していました。様々な会社を受けていく中で、自分の価値の向上と人生の発展を望むようになり、先ほどの軸に、成長できる環境とやりがいを持ち続ける、という軸が加わりました。そして就活を続けていくなかで友人からWantedlyを教えてもらい、そこでインバウンドテクノロジーと出会いました。



インバウンドテクノロジーへの入社を決意した決め手はなんですか?

様々な人事の方や役員の人と面談・面接をしてきた中で、インバウンドテクノロジーの面談・面接では、今の自分のやりたいことだけでなく、「〜ができたら、将来こんなこともできる!」といった将来の新しい可能性を見つけることができたということが決め手の一つになっています。未来に向けた、新たな意識が芽生えたことで、ここで成長していき、やれることを増やしていきたいと思いました。





入社してみて何かギャップはありましたか?

特に大きなギャップはありませんでした。

ただ、本当に新卒とか関係なく任してもらえるので、覚悟と準備は必要でした。研修においてもアウトプットベースでの学びがほとんどで、知識のない初めは焦りもありました。元々アウトプットが得意ではなかったので、日々の振り返りの言語化はまだ少し苦労しています。また、挑戦するなかでもちろん失敗もありますが、考え方や行動に明確な成長を感じるため、毎日が楽しいです。基本的にさせられる仕事というのはなく、全てにおいて自主性でできるのはとてもいいところだと思います。



読んでくださっている方に向けてひとことあればお願いします!

僕自身、入社前から自発的に行動できないと成長できないとわかっていましたが、インバウンドテクノロジーのメンバーはチーム感がすごく、たくさん支えてもらっています。また、毎日経験のシェアをしあうため、人一倍情報を得ることもできています。

引き続き日本人も外国籍の方々も一緒になって、事業を通して日本のため、外国籍の方々のためにできることを模索し続けられるこの環境で成長していきたいと思います。

一緒に組織を大きくしてくれる仲間と出会えることを楽しみにしています!





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