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なにをやっているのか

外国籍のかたの転職イベントを開催した様子です。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 私たちの事業について ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 外国籍人材と国内企業をつなぐ外国籍人材紹介サービス「World in Pro」 WEBエンジニア・モバイルエンジニア・Webデザイナー・UI/UXデザイナー・AIエンジニア・データサイエンティスト・営業・HR等の豊富な経験を持つ外国籍人材をご紹介いたします。 ■ 国内の特定技能人材と国内企業をつなぐ特定技能紹介サービス「World in Worker」 国内にいる留学生・技能実習生を特定技能人材としてご紹介。ご紹介後も経験豊富な当社登録支援機関チームが就労・生活サポートをご支援いたします。ベトナム・ミャンマー・ネパール・インドネシア・その他の国もご支援可能です。 ■ “ 英語で学ぶ ”をモットーにした ”英語×預かり” サービス 「Kids In」 モンテッソーリ教育を基盤としたカリキュラムで、のびのびとした環境で英語にふれることができます。 英語力はもちろんのこと、これからの時代に必要な「自分で考えて行動する力」も育むことができる環境をご提供しています。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 事業ミッション ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ │Change the Life Style 私たちが提供するサービスを通して、 関わる全ての人々のライフスタイルに新しい改革を与え 社会の当たり前を創り出します。 │Change the Work Style 多種多様な新しい働き方を創造し、 国籍や性別などの垣根を越えたサービスを提供します。 │Change the Money Style 賃金格差にフォーカスを当て、 選択の幅を広げ本質的な能力を活かす社会創りへの プロセスを構築します。

なぜやるのか

外国籍の方に対するセミナーにはこんなに参加者がいます!
創業の目的である【日本に社会貢献できる事業を展開する】という思いを形にした当社サービス。 外国人のためのサービスを提供している当社ですが、 実は『日本に社会貢献できる事業を展開する』という目的を持って会社を設立しました。 日本は今、たくさんの課題を抱えています。その中でも【少子高齢化問題】や【地域格差】は、日本に暮らす人を増やすことで解決に近づくことができる課題。だから、私たちが提供するサービスを通じて、日本で働き、暮らすHAPPYな外国人を増やすことで課題解決に一役買いたい。 きっと日本でHAPPYな経験をした外国人は自国に帰った際、日本の良さを伝えてくれるでしょう。 そうすることで、日本に来たいと考える外国人が増えていく。 その結果、ビジョンでもある『多様な価値観と共存できる世界をつくる』も実現していけるものと考えています。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 組織ミッション ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ │未来に挑戦する 年齢や役職を問わず、誰もが見たことのない世界をつくるために 挑戦と失敗に立ち向かう組織にします。 │互いに認め合う 相手の考えや価値観の理解を深めヒントを得て、 パフォーマンスを最大化する組織にします。 │成長を後押しする 常に業務の難易度を上げ、一人ひとりの市場価値を高めるための 支援をする組織であり続けます。

どうやっているのか

創立記念Partyの様子♪
第1回”FamilyDay”
当社は創業まもなくの頃から外国人雇用を開始しました。 初めは共存できるか不安だったのが本音です。 しかし、すぐに心配は安心に変わりました。 彼女自身が「日本で働けて良かった」と思ってくれた第一号になったからです。当社自ら外国人雇用の促進を実践し、日本の社会で彼らと共に働きく良さを実感しています。 今では社内の約4分の1が外国人スタッフで構成されるまでになりました。 “外国人にとって、なくてはならないインフラサービス”の全てを提供するプラットフォームを目指す当社にとって、一人でも多くのHAPPYな外国人を増やすという思いを持ち事業を創っていく仲間が、まだまだ足りません。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 行動指針 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ┃目的意識を持つ Pursue your goals. 誰ため、何のためを追求しゴールからの逆算で目標達成まで導く。 目的の追求こそが期待を超えたサービス提供のカギになる。 ┃スピード Be the fastest. 思い立ったら即行動。 “発想力×思考の深さ×実行力“が圧倒的スピードをもたらしチャンスを最速で掴むことができる。 ┃常識を疑う Make revolution. 200%の力を注ぎ、新しい可能性や常識をつくり出す。そのために、多角的視点で物事を理解する。 ┃自律的考動 Take ownership. 身の回りで起こる全てのことにオーナーシップを持つ。 自ら学び、できる方法を考えるメンバーだけが成果を最大化へと導く。