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なにをやっているのか

私たち株式会社ワールドワイドウィングは、幼児・児童向けにバイリンガルを養成する英会話学童・プリスクール「Wings Kids Family」を運営している会社です。 モットーは、「日本語を保持した高度なバイリンガルを育てる」。 事業の核となるカリキュラムは海外経験豊富な経営陣自ら作成にあたり、他にも講師の質や徹底した少人数指導の実施など、細部まで妥協せず私たちのやり方を貫きます。 このような姿勢に評価をいただき、法人化7年目で在籍生徒数は200名を突破! また在籍2年を超える小学の児童は全員英検準2級レベル以上のTOEFL Primar((児童向けのTOEFL)のスコアを取得するなど、成果もあげています。 とはいえ単に英語を学ぶことではなく、英語を”ツール”として子供たちの将来の可能性を広げることを第一に考えています。 ここWIngs Kids Familyから世界へ羽ばたく子供たちを育てる、それが私たちの使命です。 会社HP: https://www.worldwidewings.co.jp/

なぜやるのか

■ 子供の将来の可能性を広げるー。 これからの時代、グローバルな視点で物事を捉えることが大切になっていくでしょう。 そこで私たちが国際社会で活躍する上で基盤となる英語を学ぶ環境をきちんと整え、そして先の時代を牽引していけるような世界に羽ばたく子供を育てます。 ■ 包括的に教育問題にアプローチ グローバル市場における、日本の英語力の低い水準。 核家族化の進行に伴う、ママさんの孤立化。 現状の日本の教育には、英語の問題みならず様々な問題を抱えています。 私たちは英語教育へコミットすることはもちろん、より高い視野を持ち日本が抱える教育問題に真摯に向き合う姿勢も大切にしています。

どうやっているのか

《優れた講師陣》 教える講師が子供たちに与える影響は大きい、と私たちは考えています。そのため講師の採用にあたっては、私たちが掲げるミッションへの共感を第一に、講師個人の言語習得における哲学も重要視しています。 現在では米国、英国のみならず、マレーシアやドイツ、バングラディシュなど10ヶ国以上から国籍や肌の色に関係なくジョインしています。またロンドン大学卒やニューヨーク大学卒などの学歴、あるいは元弁護士や元国家公務員、元大手金融機関勤務等、優秀層の講師が多数在籍しているのも特徴です。 《アミューズメント重視の環境》 子供が一番やる気を起こすのは「楽しんでいる」ときです。 
講師は児童が楽しめる環境を作るため常に最高のエンターテイナーでなければいけません。人材評価に「Be Silly」という項目を加え、学童の興味を喚起し楽しませることに尽力しています。 そのような姿勢は何も子供に対してだけではなく、私たち運営側にも当てはまります。様々なバックグラウンドを持つメンバーで運営していますが、お互いの垣根を超えフランクにアイディアを交わし合っています。