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19才の母。静岡出身の2児のママモデルが、渋谷のベンチャーで1人広報になるまで

妊娠に気づいた時は、まさに放心状態。

キャンパスライフに胸躍る、19才の大学1年生でした。

大きなお腹で講義に参加する日々を送るも、やむを得ず中退。

しかし、キャリアへの想いを抑えきれず、出産後はモデルにライター、スタートアップのカスタマーサクセス立ち上げなど、さまざまな仕事に挑戦します。

そんな波乱万丈の人生を送る彼女が次にたどり着いた役割は、変革期の真っ只中にある渋谷ベンチャーの広報立ち上げで、今回も責任は重大。

ということで本記事では、株式会社wevnal(ウェブナル)の広報を務める政岡まなみさんの半生と今後について、インタビューさせてもらいました。

聞き手:株式会社wevnal マーケティングチーム 藤本


人生初の美容院で、生まれて初めて言われた「可愛いですね!」

━━政岡さんのこれまでについて、幼少期から順に伺っていければと思うんですけど、当時はどんなお子さんだったんですか?

政岡:保育園の頃はテレビを見ながら、画面の向こうのキラキラした世界に漠然と憧れてた。卒園式のアルバムにも、将来の夢は「芸能人」と書いてて。

子供ながらに「どうやったらテレビに出られるんだろ?」って本気で考えて、雑誌のオーディションも受けようとしたの。でも、母親に反対されて受けられなくて。

━━親御さんとしては、心配もあったのかもしれないですね。

幼少時代の政岡さん


政岡:結局、私が受けようとしたオーディションは、川口春奈ちゃんが受かったの。だから私、川口春奈ちゃんは今でもライバルだと思ってる(笑)

━━確かにもしそのオーディションに受かってたら、政岡さんがそのまま大河ドラマに出てたかもしれないですもんね。

政岡:まあそれは冗談として、キラキラした世界への憧れはすごくあったの。でも、自分の容姿への自信は全然なくて。当時住んでたのは茶畑しかない静岡のド田舎だったし、眼鏡をかけた自分のことを可愛いだなんて思ってもなかった。

━━芸能界への憧れは抱きつつも、一方で自分への自信はない状態だったんですね。

政岡:ただ、中学生の時に両親が離婚して、私は父親と2人で暮らすことになったの。そこで生まれて初めて、美容院へ行った。今までは、母親に近所の床屋へ連れて行ってもらってたから。

それで、髪を切る前って眼鏡を取るじゃない?そしたらその瞬間、美容師さんが「すごく可愛いですね!モデルをやってくれませんか?」と声をかけてくれて。

━━生まれて初めて行った美容院の、しかも1回目でモデルのお願いをされるなんて!

政岡:モデルと言っても、その美容院のホームページに写真を載せてもらうくらいのことだけどね。でも私にとっては、それが生まれて初めて人から「可愛い」と言ってもらった瞬間で。照明をたくさん浴びて、本格的なカメラで撮ってもらう経験も、すごく楽しかった。

━━まさに政岡さんが保育園の頃から憧れてた世界ですね。

政岡:サイトに載せる写真以外にも、美容師さんの技術力を競う大会にモデルとして一緒に出場して、ランウェイを歩く経験もさせてもらった。結局、その美容院は高校を卒業するまで通ってたの。この美容院での経験が、モデルになろうって思えた原体験。


大学1年生の10月に妊娠。大学は中退。そしてモデルの道へ。

━━高校を卒業した後、大学ではどんな生活を送ってたんですか?

政岡:大学入学のタイミングで静岡から東京に来たんだけど、もうそこからは怒涛の日々だった。近所のイタリアンのお店でバイトを始めて、そこで出会った彼と付き合い始めたの。

それで、10月に妊娠した。気づいたきっかけは、3日くらい体調が悪かったのね。何も食べられないし、大学も休んでて。

━━つわりが始まってたんですね。

政岡:それで、母親に電話で「最近調子が悪くて、大学も休んでるんだよね」って話をしたの。そしたら「妊娠してるんじゃない?」って言われて。

母親は冗談っぽい感じだったんだけど、電話を切ってから、なんかソワソワしてきたんだよね。

急いで3~4社の妊娠検査薬を買って調べたら、全部が陽性で。「え、妊娠してるじゃん」と思った。もうね、青天の霹靂。

━━妊娠を伝えた時の旦那さんは、どんな反応だったんですか?

政岡:「とりあえず場所を変えよう」って言われた。その日も、旦那はいつもの感じで「デート行こうよ」って誘ってくれてたの。2人で車に乗ったタイミングで妊娠したことを伝えて、ひとまず和食のお店に移動した。

そこで話し合って「子供を産んで結婚しよう」と言ってもらったんだよね。その後にお互いの両親とも話して、結果的にそのまま結婚することになった。

━━大学はどうしたんですか?

政岡:中退することにした。本当は卒業したかったんだけどね。ただ、私のいた学部は留学が必須だったの。卒業は難しかったけど、どうしても1年間は通い切りたくて、大学1年生の3月まではお腹を大きくしながら通ってた。

━━そうだったんですね。それで、出産と子育てがひと段落した後は、モデルのお仕事を本格的に始められたと思うんですけど、事務所はどうやって探したんですか?

政岡:最初は自分で探して応募した。ただ、最終的に所属したのは自分から応募したところじゃなくて、面接を受けた事務所に紹介してもらったところなんだよね。最初に応募した事務所は、最終面接までいったんだけど結果的には見送りになって。

モデル活動当時の政岡さん


━━あ、そうだったのですね・・・。

政岡:やっぱり事務所によって得意な仕事が違ってて、私が最初に応募したところはグラビア系の人が多かったんだよね。ただ、私はグラビア系を希望してたわけではないから、所属してもあんまり仕事を渡せないかもとなって。そしたら、その事務所が私に合う事務所を探して、紹介までしてくれたの。

━━めっちゃ親切な事務所ですね。

政岡:結局その紹介してもらった事務所に所属して、東京でもモデル活動を始めた。大手のアパレルブランドとか飲料メーカーさんとかのCM撮影のお仕事を経験させてもらって、すごく楽しかった。

ただ、やっぱりすごく不安定な職業でもあって、オーディーションは数十回行って1回受かるかどうかなの。だから、並行して別の企業でライターの仕事も始めることにした。


インターンにボランティア。「意識高い系」だった大学1年生

━━政岡さんのその「出産後すぐに働きたい!」とか「モデル以外にライターもやりたい!」とかって仕事への情熱は、何か源泉があるんですか?

政岡:母親とおばあちゃんの影響が大きいかな。二人ともバリバリ働いてて、それを子供の時から間近で見てたのね。特におばあちゃんが働いてた時代は、「女性は専業主婦であることが美徳だ」って価値観も強かったから。

━━確かに、より強く印象に残るかもしれないですね。

政岡:子供を産むよりも、いっぱい働いていっぱい稼いで、自分の人生を楽しむぞ!港区の高級マンションにひとり暮らしするぞ!くらいのことをずっと思ってた(笑)

━━じゃあ19才で妊娠したことは、まさに想定外だったんですね。

政岡:そう。私、妊娠するまでは資生堂のCSR活動に参加したり、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルっていう、東京ディズニーリゾートのオフィシャルホテルでインターンしてたりしてたの。入ってたサークルも、ボランティアサークルだったし(笑)

━━いわゆる「意識高い系」に分類される学生ですよね。

政岡:1人目の子供を産んだ後は、「どうすれば同級生と同じタイミングで就活できるのか?」って事だけ考えてた。同級生の皆に「負けたくない!」って気持ちが強くて。だから、旦那に2人目の子供を早めに欲しいって相談もしてた。

━━それくらい働くことへの意志が強かったんですね。

政岡:ただ、2人目の出産も終わっていざ就活をしようと思っても、どの企業も募集要項に「大学卒業見込みの者」って書いてあるの。だから私は、そもそも応募すらできなくて。これは皆と同じルートじゃ無理だと思って、知り合いに片っ端から「雇ってくれませんか?」って電話した。

━━すごい地道な作戦。。。

政岡:結果的に、とあるメディア企業さんに採用してもらって、ライターとしても働き始めた。当時は、子供を連れてオフィスに出社することもあったね。


カスタマーサクセスの立ち上げ。有料化率は驚異の8割

━━そこから前職のLiME(ライム)は、どういう経緯で入社したんですか?

政岡:東京でもカットモデルをしてた関係で、知り合いの美容師さんからLiMEを紹介してもらった。LiMEが美容師のカルテ管理を効率化するアプリを開発してて、社長も美容師さんなの。

━━おー、そうだったのですね。

政岡:創業5年目だったLiMEの紹介をしてもらった時は、「スタートアップってカッコ良さそう」くらいの気軽な感じで、興味を持って。

それで、面接に行ってみたら、社長から「スタートアップって名前はかっこよく見えるけど、やってることは本当に地道だよ。それでも頑張れる?」って聞かれて。

でも泥臭くやるのは好きだし、自分にも合ってると思ったの。だから結果的にそのまま、2人目の正社員としてLiMEで働かせてもらうことになった。

━━LiMEではどんな仕事をしてたんですか?

政岡:入社して3ヶ月くらいは、LiMEの使い方を紹介する記事を書いたり、SNSの運用をしたりしてた。

でもちょうど私が入社して数ヶ月後くらいのタイミングで、LiMEが資金調達をして有料プランを強化していこうとしてたの。

だったらカスタマーサクセスが必要になるねってことで、その立ち上げを社長と私を含めた3人でやることになった。

━━いきなりすごい大役ですね。

政岡:今はもう「カスタマーサクセス」って言葉が当たり前に使われてるけど、私がLiMEのカスタマーサクセスを立ち上げた2018年は、日本ではまだその概念が浸透してなくて。

当時、日本語版が発売されたばかりの『カスタマーサクセス』っていうタイトルの本を読み込んで、試行錯誤してた。

━━具体的にはどんな取り組みをやったんですか?

政岡:最初は問い合わせの導線を整備するところから始めた。当時はメールしか窓口がなかったんだけど、アプリ内に有人対応のチャットツールを導入して、気軽に問い合わせてもらえるようにして。

あとは例えば「アプリをインストールした3日後のユーザーには、このメッセージをポップアップで出す」みたいな細かい設計をして、どんどん仕組み化していったの。社長との合言葉は「属人化は死」だった(笑)

━━有料会員を増やす施策をやりながら、並行して仕組み化も進めたんですね。

政岡:そうすると少しずつ有料のお客さんが増えてきて、最終的には商談からの有料化率が80%までいったの。有料アカウントが増えてきたら、今度は解約防止にも力を入れ始めた。

お客さんとの接点をより増やすためにLINE@を運用したり、「こういうお客さんは解約する傾向があるから、そのフラグが立ったらこのメッセージを送る」っていう設計をやったりして。

私が辞める時にはカスタマーサクセスチームが7人くらいになって、有料アカウントもどんどん増えていったの。

━━おー!すごい。

政岡:それくらい実績が出てきた時に、「あ、LiMEではやり切ったかな」という気持ちになった。そこで新しい挑戦をしたいなと思って、転職を考え始めたの。


「この会社ヤバいんじゃないか!?」から一転、カルチャーに惹かれてwevnalへ入社

━━転職はどういう軸で探してたんですか?

政岡:「もう少し大きな組織のカスタマーサクセス」と、あと「自社プロダクトのエンジニアが社内にいる」会社を見てた。1つ目の軸は単純に「もう少し大きな組織のカスタマーサクセスは、どんな感じなんだろう」って興味。

2つ目は、LiMEの時にお客さんの声を素早くプロダクトに反映させるには、エンジニアと密にコミュニケーションを取れる体制が大事だなと思ってたから。

━━そういった条件で転職活動をするなかで、wevnalを知ったんですね。

政岡:きっかけは何かの転職サイトで、wevnalから逆オファーをもらったの。でも社名をTwitterで検索したら、経営陣のアカウントが当時はパリピな感じで。ホームページも見に行ったら、当時のビジョンは「スゲェ会社」だったから「この会社はヤバイんじゃないか!?」って不安になった(笑)

━━最初の印象はあまり良くなかったんですね。

政岡:ただ、カジュアル面談の日がもう決まっちゃってたから、とりあえず会ってみようと思って。面談は副社長の前田さんが対応してくれたんだけど、実際に話をしてみたら、そのウェルカムな感じがすごく好きだったの。

wevnalの共同創業者の1人であり、副社長を務める前田(右)


政岡:詳しく話を聞いてみたら、私の希望だった「もう少し大きな組織のカスタマーサクセス」も「自社プロダクトを持っていて、そのエンジニアが社内にいる」という条件も満たしていて。

━━政岡さんの転職先候補に、wevnalが急浮上したんですね。

政岡:しかもちょうどwevnalのカスタマーサクセスが立ち上げの時期だったから、自分の経験を生かせるなと思って。それに、カスタマーサクセス含めた自社プロダクトの事業を統括しているのが前田さんって聞いて、この人に付いて行けば一緒に楽しく仕事ができそうだなと思った。

あと少し細かいところだと、時短やリモートっていう働き方も柔軟に調整してくれて。ただ、一番惹かれたのはやっぱり前田さん含めたwevnalのカルチャーだね。それで、2020年の10月にwevnalへ転職したの。


退職も検討。寝耳に水だった、広報への異動

━━実際に入社してみてどうでした?

政岡:やっぱりね、会社のカルチャーはすごく合ってた!社内の人たちからも「すごい馴染んでるね」とか「新卒の時からいるみたい!」とかって言ってもらえる(笑)。ただ、業務面は私が入社前に思い描いていた「カスタマーサクセス」とは違っていて・・・。

━━カスタマーサクセスの役割は、もしかしたらプロダクトの複雑さや事業フェーズによって、全然違うのかもしれないですね。

政岡:前職との動き方の違いに戸惑って、且つ組織に貢献できてる手応えもなかったの。だから正直、半年の試用期間が終わった2021年の3月のタイミングで、そのままwevnalを辞めることも考えてた。

━━え!そうだったんですか。

政岡:ただ、ひとまず試用期間の後も働くことにして。そしたら、2021年の4月に急に前田さんからメッセージが来て「広報の立ち上げをやってほしい」って言われたの。

━━予想もしてない打診だったんですね。

政岡:すごくビックリした。ただ、広報ってなりたくても多くの人がなれる職種ではないし、自分のキャリアを考えた時にも、カスタマーサクセス以外の経験があることはプラスだなと思って。

それに何より、wevnalで新しい役割をくれた前田さんには感謝してるし、「wevnalでまだもう少し生き残らせてもらえる」って感覚だった。


「その先で見えてくる結果を信じてがむしゃらに」

━━広報のお仕事を約半年やってみた、率直な感想はどうですか?

政岡:少しずつだけど、自分のやるべきことが見えてきたかな。最初は広報がそもそもどういう役割で、何の仕事をするべきか全く知らない状態だったの。

ただそこから、前田さんとか社長の磯山さんとか、wevnalの経営陣の皆さんの話を聞くなかで、これまで皆さんが大事に作り上げてきたものとか、これから目指しているものとかを、広報としてどんどん発信していきたいなと思うようになった。

━━外から見ていた広報と、イメージのギャップはありましたか?

政岡:やる前はキラキラしたイメージだったけど、実際にはメディアさんや社外の広報同士の繋がりとか、社内でのコミュニケーションとか、めちゃくちゃ泥臭い積み重ねが大事だなって気づいた。

あと、やった仕事に対して会社にどれくらい貢献できたのか、直接的には見えにくい定性的なところも多くて、そこは難しいなって感じるところでもある。

━━そこは今も試行錯誤してるところなんですね。

政岡:でも泥臭いことをやるのは好きだし、定性的な部分もあることは前提にして、まずは圧倒的なこだわりとか量とかを持ってやっていくって整理は、少しずつできてきた。

まだまだ広報として分からないことだらけだけど、その先で見えてくる結果を信じて、がむしゃらにやっていきます。

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