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メンバーたちが語るWEDの未来 vol.2 プロダクト

Product Team プロフィール

亀谷 VP, Product
大学在学中にインターンとしてエウレカに入社。Pairs及びCouplesのメインデザイナーを担当しながらマネージャーとして組織開発や教育に携わる。2020年WEDにジョインし、WEDのデザイン全般を担いながら、ONEのPdMとして事業を牽引。
Twitter :@shokameya

丹   Lead, Engineering
東京工業大学大学院でMOTを修了後、2015年エウレカに入社。Couplesの開発チームリーダーを経て、Pairsのスクラムマスターとしてサービスを牽引。2018年にWEDにジョインし、レシート買取アプリONEの開発を担当。現在はZeroを中心にWEDの開発をリード。
Twitter: @shunkitan


プロダクトチームはどんなチーム?

亀谷:僕たちのチームはエンジニア、デザイナー、PdM、ユーザーケアなど、プロダクト開発から運用に関わる多様な職種が集まってるよね。だから、チームといえどファンクションごとに雰囲気が違っていると思う。エンジニアはみんなマイペースで、それぞれがプロフェッショナルとして業務に向き合ってる感じがするな。

丹:マイペースはその通りかもしれない。4人しかいないし、みんなポジションも違うから、責任感を持って黙々と作業してるね。

亀谷:PdMはビジョンを訴求していく役割で、WEDのバリューである「世界観ファースト」を誰よりも表現できる人であるよう意識している。グロースハックできることをひたすら探すのも良いけど、常に理想を追い求める人たちでいてほしいなって。

WEDのPdMはプロダクトの理想の姿から落とし込むようにしているから、競合との差分やKPIを決めて数字で管理していくPdMとは思考の仕方が違う。「ここが使いずらい」ではなく、「なぜやるか」を考えてもらうようにしてる。

丹:確かに、PdMのメンバーは「世界観ファースト」がすごくできてるよね。

亀谷:うん。あと、実はWEDで一番ユニークなのはユーザーケアチームかもしれない。ユーザーケアといえばお問い合わせ対応をするイメージがあると思うけど、それだけでなくがっつりプロダクト成長にコミットしてもらっているのは、WEDならではだと思う。

丹:そうだね。一般的なユーザーケアは開発チームとのコミュニケーションが多くない印象だけど、WEDのユーザーケアは開発のMTGにも出て仕様の提案とかも積極的に意見を出してくれるもんね。

亀谷:ユーザーケアチームのミッションは「世界観とユーザーをつなぐ」役割なんだよね。世界観ファーストだけだと机上の空論になりやすいから、ユーザーケアチームがユーザー視点を持ち続けて、バランスを取ろうという狙い。実際に、新しいプロジェクトをリリースする際にユーザーの視点で開発に入ってくれたり、リリース後もユーザーの声を吸い上げて改善の提案をくれたりして、体現してるよね。

丹:ユーザーとプロダクトの接点全てに目を光らせて小さなことでもキャッチアップして発信してくれるから、品質管理の最後の砦としてすごく安心感がある。

亀谷:しかも、会社の状況や目指す姿を理解した上で、理想とユーザビリティとのバランスを取りながらプロダクト開発の優先度を判断してくれるよね。

お互いの印象や存在は?

亀谷:僕らは前職のエウレカから一緒だから、もう7年の付き合いになるのかな。本業以外でもアプリコンテストに一緒に出たり、休日スタートアップに近いようなこともしたりしていたよね。

WEDでの丹さんは、開発チーム全体の精神的支柱になってると思う。圧倒的な技術力はもちろん、正解がないことに対して向き合うスタンス作りを担ってくれている印象。自分の経験やスキルがなかったとしても臆せず自分の意見を言える人だと思うから、そこが僕はすごく信頼できるところ。

丹:自分は理想から考えるから、経験がなくても違和感を感じたことに対してはちゃんと言うね。

亀谷:デザインでもそうなんだけど、究極たくさん時間をかければ誰でも同じものが作れると思ってるから、スキルはそんなに関係なくて、理想を持って突き詰められる強い心が最も必要だと思ってる。デザイナーを採用する時も、スキルよりも「これが本当に良い物か」や「このチームで目指す最大級のものかが分かる人か」を最重要視しているくらい。丹さんはそれができる人だし、WEDにはこれからももっとそういう仲間を集めていきたいな。

丹:そうだね。自分が亀ちゃんに対してすごいなと思うのは、メンバーへの気配り力。メンバーと接する時、言えてないけど本当はこんなこと考えているんじゃないかとか、いろんな可能性を考えてるよね。チームのマネジメントにおいて気付かされることがすごく多いし、尊敬する。

亀谷:これまでの経験で、自分としては良かれと思って動いたことが裏目に出てたこともあったから、決めつけないようにしてる。マネジメントでもデザインでも、基本的には自分の考えを疑うようにしてるね。

丹:自分の作ったものを疑って、もっと良いものがあると追求していくようにしてるってことだよね。

亀谷:そう。自分的にはすごい良いものを作ったと思ったのに酷評を受けたっていう経験が山ほどあるし、ある程度キャリアを積んでもまだまだあるからね。

他のチームについて

亀谷:IT系のスタートアップにおいて、このフェーズでこれだけの成果を出せる強いセールスがいることは、ありがたいの一言に尽きるよね。プロダクト成長においてすごい支え合っている感じがする。僕らが作ったものの価値を最大化して訴求してそれを売ってくれる人たちだから、僕らはすごく自由にやらせてもらっているし、お返しをしなくちゃいけないよね。

丹:ONEがまだ何者でもない時に、かなり売りづらいはずなのにいろんな企業と商談して案件を取ってきてくれて、今では300以上の実績を作ってくれて。うちのセールスチームは、商材がなかったとしても自分たちで作り上げていろんな引き合いを持ってきてくれるから、感謝はありつつ作るのが大変でしんどい部分もあるね。(笑)

それでもまだプロダクトの状況を考慮して力を抑えてると思うから、彼らの持ってくる案件に全て応えられたらすごい成長速度になるよね。

亀谷:それだけ案件を取ってきてくれるのって本当にすごいよね。今のプロダクトのポテンシャルだけでなく、ONEのビジョンでクライアントを巻き込んで売っているんだよね。僕たちが見えていない社会から見たONEの強みや良さを引き出して、社会とプロダクトの接点を作ってくれてる。天井を無限に引き上げてくれているなって感じる。

丹:とは言いつつ、奏人くんにセールスとプロダクトは対立してほしいと言われてる通り、めちゃくちゃしてるね。(笑)エンジニアのリソースが限られているから、大事な手札の使い先を慎重に意思決定するために、セールスの案件に対してすごく理由を問うようにしてる。でもセールスチームの話を深ぼれば深ぼるほど正しい理由があるから、ちゃんと細部まで理解した上で意思決定しないといけないね。

亀谷:プロダクトのロードマップ会にセールスチームも入ってもらうようなったのはよかったよね。セールスとプロダクト両サイドのやりたいことや優先順位をディスカッションしながら進められるようになったね。

丹:そうだね。自分たちだけではどうしてもアプリケーションとユーザーとの接点しか見えなくて他の企業との連携には考えが及ばないから、セールスの視点が入ると事業の拡張ができるよね。

亀谷:でも一番のアイディアマンはやっぱりCEOだよね。奏人くんから始まるプロジェクトはたくさんあるし、1番自由なPdMであり1番のユーザーだよね。ずっと天井を壊して可能性を広げてもらってる人かもしれない。

丹:会話してるとよく「そういう景色見てるんだ」ということはあるよね。奏人くんがプロダクトのあり方にどんどん新しいボールを投げ入れている感じかな。CEOには未来を考えることにどんどん時間を使って欲しいから、開発は僕らに任せてほしいね。

仕事のやりがいやモチベーション

丹:WEDの初期メンバーということに誇りはあるよね。何も無い状態のWEDに入社してとにかく働きまくってONEを作ったから、ONEのダウンロード数が100万を超えた時は「自分が作ったものがここまでいったか」って感慨深かった。そしたらあっという間に200万を超えたけど。やっぱりリリースの瞬間や数字が大きく伸びた時にやりがいを感じるな。

亀谷:僕らはCouplesの300万ダウンロードを達成させた経験もあるし、やるべきことをやっていたら結果が出るという答え合わせをしている感覚があるよね。ONEも明らかに成長可能性があるという現実が目の前にあるから、それに挑戦できている現状に僕もやりがいを感じてるよ。

そして根本的にものづくりが好きだから、WEDでたくさんプロダクトを作れることや、サービスをグロースさせられる毎日が、今は楽しくてしょうがない。

丹:自分もものづくりは好きだし父親もエンジニアだから、むしろエンジニアリング以外をしてる人生は考えられないな。強いていうなら、エンジニアリングをしていなかったらデザインや漫画を描くとかで、何かしらを作っていたい。何か生きた証を残したいんだと思う。

亀谷:確かに、エンジニアやデザイナーは、自分が作ったと言えるものをずっと人生の中で探してる感じがあるよね。僕もデザインは一生やっていたいもん。

WEDのこれから

亀谷:これからはもっとWEDのエンジニアやデザイナー自身がワクワクするものづくりをしていきたいな。インターフェースのこだわりや触り心地、アニメーションとかを突き詰めていきたいよね。

丹:すごいわかる。ビジネスは一旦無視して無駄で遊びがあるものを作って、「なんだこれ!」って言わせたい。ONEのサービスLPの「wow.one」というドメインも「WOW体験」が由来してるんだよ。

亀谷:確かに今は「WOWコンセプト」になってるから、次はみんなで「WOW体験」をしっかり作っていかないといけないよね。今は「レシートがお金になる」というコンセプトでユーザーを獲得できているけど、次は触り心地や体験で革新的に感じさせるものを作るフェーズなんだと思う。

丹:メンバーから「こんなの作ったので見てくださいよ!」って言って欲しいね。心が自由なチームを作っていきたい。何にも縛られずに、純粋に目の前の技術やプロダクトに集中して自分のスキルに向き合ってとにかくエンジニアリングを楽しんでほしい。

技術ブログも「エンジニアリングは楽しい」をメッセージングにしてるんだけど、そういう心持ちでみんな働いてほしいし、楽しめるメンバーに入ってきてほしい。

亀谷:僕は丹さんにも生き生きと働いてもらえるようにチームの環境を整えていきたいな。一緒に長く働いていくに越したことはないから、WEDでこれからの人生を共にできるような仲間を集めていきたいね。

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