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高校を卒業したての阪大1年生がWEB広告代理店でインターンに挑戦!

初めまして。
株式会社WEBGRAMで長期インターンをしている神前真桜(こうざきまお)です!
主な業務として、

・効果的な広告作成
・既存広告の効果分析

を行っています。

今回は、

・WEB GRAMに惹かれた理由
・入社して感じたWEB GRAMの良さ

について、お話ししようと思います!

WEB GRAMに惹かれた理由

僕は高校時代、数学や物理が得意だったので、2021年の春に高校を卒業後、大阪大学工学部に進学しました。

そんな理系の道を歩む僕ですが、大学1年生の夏休み、僕は飛び込み営業のバイトに挑戦しました。朝から晩まで家や会社を訪問し営業をしていました。時には、怒号とともに追い払われることもありました。成果を上げるために、自身の営業を分析し改善しようと思った僕ですが、ここであることに気付きました。それは、営業の世界では、数字を使った定量的分析が難しいということです。もちろん、定量的に分析できる部分もあります。しかし、営業で主に求められるコミュニケーションを定量的に考えることは難しく、得意としてきた数学や物理の世界に比べると、数字を使って考えることが少なかったです。そう感じた僕は、「数字を扱うことが得意だということをもっと生かせる環境に身を置こう!」と思い、新たなバイトを探すことにしました。

そこで見つけたのがWEB GRAMです。求人サイトには、WEB GRAMの業務について次のように書かれていました。

広告の入札単価、クリック率、記事から商品購入ページへの誘導率、商品の購入率、費用対効果などの様々な角度からのデータの分析を行います。

これを見た僕は、「理系の数字感覚を生かすならここだ!」と思い、WEB GRAMの求人に応募し、入社させていただくことになりました。

入社して感じたWEB GRAMの良さ

いざ入社してみると、想像以上の数字の多さに驚きました。毎日、パソコンの画面いっぱいの数字を用いて、広告の効果を分析します。しかし、多くのことを定量的に判断できるこの環境は、理系の僕に合っていると改めて感じました。

さらに、WEB GRAMでの仕事は自分に成長をもたらしてくれます。例えば、効果的な広告を作るとなると、広告を見る人を理解することが求められます。「広告を見る人に対して、どのような画像が目を引くか、どのような文言が心に響くか」を考えることが重要になります。このような、自分の視点に縛られず客観的な視点で物事を考えるという、ビジネスの基本であろうマインドをWEB GRAMの仕事は刷り込んでくれます。このように、WEB GRAMで働くことで、社会全般に通じる素養を習得できると感じています。

これら以外にも、

・数億円の売り上げを当たり前に出す社員たち、それに負けない先輩インターン生
・実力主義であることを忘れさせる和やかな社風
・社員が少ないがゆえの大きな裁量権

といったふうに、非常に恵まれた環境で僕は働かせてもらっています。特に、WEB GRAMの和やかな雰囲気は気に入っています。向かいの席のインターン生は毎日いじられていますし。(笑)

最後に

僕はまだペーペーですが、先輩たちのように尊敬される大人を目指して頑張ります!

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