1
/
5

【社員紹介】24歳3社目の決意/小谷優花

一番初めに目についた誰も置き去りにしない世界をの文字。それはまっすぐ私の心に響いたのでした。


こんにちは、小谷です。

昨日新元号が発表されましたね!それと共に沢山の人が新生活始まりました。

新しい新生活は緊張や不安でいっぱいですよね。けれど不安なのはあなた一人じゃないです!

ぜひ、私の経験談を聞いて不安を少しでも解消できれば幸いです。

さて、今月は私小谷の体験談を3部作に渡ってご紹介します!

今回のテーマは『私が日本若者転職支援センターに入社した理由』です。

入社した理由の前にまず、それまでの経歴について…

昔から引っ込み思案でコンプレックスの塊だったが自信をつけたくて営業職を希望して就職活動を行う。2018年4月新卒で人材紹介会社に営業として入社。飛び込み営業やテレアポをしながら新規開拓を広げ、途中からは営業とキャリアアドバイザーの両方を経験する。

1年7ヶ月で退職、転職した先はIT成長ベンチャー企業での採用アシスタント。今までとは何もかもが違う環境で戸惑いながらも必死にしがみついた。しかし、企業の成長スピードと私のスキルが伴わず、結果的に3ヶ月の試用期間内での早期退職を決意。今年2月より日本若者転職支援センターへ入社。

どうですか???『辞めるの早い!』と思われる方多いですよね。結果的に2社での経験は必要なものであり経験してよかったと感じています。

2社目を退職した時、一度は離れた人材紹介の業界に戻りたいという気持ちが有りました。1社目は辞めてはしまいましたが、仕事は好きだったのです。その中で同じ人材紹介企業でも『自分だからできる・自分にしかできない』介入価値を感じられる企業に行きたいという思いが強くなりました。

そんな中、このWantedlyで見つけた一つの求人。それが日本若者転職支援センター。


一番始めに目についたのは【誰も置き去りにしない世界を。】の文章でした。

かっこよすぎませんか??その文字だけで求人に引き込まれたと言っても過言ではなかったです。自分も20代前半で早くも2社経験した状態だったので、もしかしたら転職できないかも…。と不安でした。

自分も置き去りにされたくない、自分と同じような経験の人も置き去りにしたくないと思い、この求人を見て覚悟ができました。私こそ入るべきだと思い面接を受けました。そしてご縁があり入社したのです。

かっこいいエピソードはなにもありませんでしたが、これが私小谷の入社した理由です。

・私は自分に自信を持ちたい人です。

・私は変わりたい人です。

・私は今が不安です。

こんな気持ちがある方いませんか?私も一緒の気持ちでした。だからこそ少しでも一歩踏み出すお手伝いをすることができると思います!ぜひ、お話しましょう!

株式会社日本若者転職支援センターでは一緒に働く仲間を募集しています
1 いいね!
1 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング