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映画業界からYouTubeチャンネルのプロデューサーへ チャレンジを続ける新メンバーにインタビューしてみました!

こんにちは!株式会社VAZの人事担当です。

今回は、新たに4月から弊社「メディア部」にジョインしました、「南 陽」さんにお話を聞いてみました♪

ぜひ最後までご一読ください☆

ーーまずは、南さんのキャリアを教えてください
映像の製作・制作、主にインディーズ映画のプロデュース部の仕事を中心に行ってきました。作品によって職務内容は様々ですが、企画の立ち上げから製作委員会組成、キャスティング、スタッフィング、予算・進捗・クオリティ管理、公開までの宣伝・配給業務など、作品の立ち上げから公開まで一通りの業務は経験してきました。

ーー何故、映画のプロデューサーからYouTubeのプロデューサーを目指されたのですか?
面接の中で、社長の小松から、今後のYouTubeは“番組化”が進んでいき製作委員会方式が増えていくであろうという展望、VAZの向かっていく方向性、そこに対してフリーランスで培った自分のキャリアをどう活かして欲しいかについて具体的な話を聞き、そこに魅力を感じたことが一番の決め手になりました。


ーー同じ動画ですが、映画とYouTubeの大きな違いはどこにありますか?

規模感、予算感、求められるクオリティなど様々ですが、一番大きな違いはスピード感です。コンテンツを制作するスピードの早さもそうですが、消費されていくスピードも映画とは比較になりません。映画はじっくりと作り上げて行きますが、YouTubeのコンテンツはそうではありません。コンテンツを頻繁に多くあげていく、ということが認知や優位性に繋がりますので、その時々の流行りを意識しつつ次から次へ作り続ける必要があり、刺激的です。

ーー入社1ヶ月ということですが、VAZはどうですか?

YouTube業界においては“老舗”となる会社ですので、他社にはないノウハウが蓄積されています。今までの経験に落とし込めるところもありますが、YouTubeならではのことも多々あり、新鮮な経験をさせていただいてます。

流行のサイクルもありますし、YouTubeに関しては日々勉強です。頭が固くならないよう新しいことに臆せず触れていこうと思います。

ーー最後に一言どうぞ!

小松が自分に語ってくれた今後YouTubeがどうなっていくのか、気になった方はぜひ応募してみてください。
楽しく仕事をしようというのが大前提の会社です。新しいことを楽しみながらできる仲間と出会えることを期待しています。


株式会社VAZでは一緒に働く仲間を募集しています
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