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「ワーケーション・二拠点生活」を実践! 新しいライフスタイルの可能性・向いている職業・苦労したこと。

(写真左、ライター:水田真綾)(写真右、二拠点生活を実践中:吉田有希

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働き方改革という言葉をよく耳にするようになりました。
自分の生き方に合わせて自らの働き方をデザインして働く世の中に近づいているのではないでしょうか?

株式会社CRAZYは、既存の考え方・働き方にとらわれず、新たな可能性や真に理想だと言える組織運営の取り組みを応援しています。
昨年、茨城県が募集した「トライアル移住・二地域居住 推進プロジェクト」にワーケーション事例として、CRAZYも二拠点生活を実践しました。
今回は、実施後のレポートをお届けします。
「本当に生産性はあがるの?」
「どうやったら私も二拠点生活できる?」
新しいライフスタイルに対する不安や疑問にお答えします。
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電車を降りて、茨城の土地に足を踏み入れた瞬間に溢れてくる開放的な気持ち。街の穏やかな雰囲気が、東京のスピードに必死に食らいつこうと緊張していた体をほぐしてくれました。私、ライターの水田は、月の1週間を茨城県稲敷市で生活している株式会社CRAZY吉田有希さんの取材レポートを書くべく、茨城の地に降り立ちました。

ワーケーションや二拠点生活(別名デュアルライフ)に対して、このように感じたことはないでしょうか。「ワーケーション」とは、ワークとバケーションを合わせた造語であり、リゾート地などの環境で仕事をすること。「二拠点生活」とは、地方と都会を行き来して、豊かな暮らしと利便性の2つを享受するライフスタイルのこと。今回は、二拠点生活を実践したからこそ見えたメリット・デメリットや、実践の仕方等について有希さんに話を聞きました。



都道府県ランキングワースト「47位」の
茨城県へ行く理由

真綾:有希さんはどうして二拠点生活を始めたのですか?

有希:もともと二拠点や多拠点生活をしたいと思っていたところ…

<つづきはこちらから>

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