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〜大阪オフィスから〜【メンバーインタビュー】SAG(セールスフォースアーキテクトグループ)始動!

SAGとは?

Salesforce Architect Group の略で、東京と大阪で活動が始まっているコミュニティです。
Salesforceの最上位資格である認定Technical Architectの資格を目指すエンジニアが集まり、勉強会の側面と、ネットワーキングの側面とで活動を開始しています。
東京は先日第1回Meetupを開催し、大盛況のうちに幕を閉じることができました。
大阪は7/16に第1回Meetupを開催予定で、現在準備に追われています(本記事掲載時は開催済み)。



参加するきっかけは?

弊社大阪オフィスにも、Salesforceのコミュニティ活動に非常に活発に参加しているメンバーがいます。東京での立ち上げメンバーと面識のあったそのメンバーから誘いをうけ、大阪の運営として関わることになりました。
元々コミュニティへの参加はさほど多くはありませんでしたが、運営として参加することに興味がありましたし、自身もArchitectの資格を目指していることもあり、初めて運営側でコミュニティに参加しました。
以前参加したDreamforce(Salesforce.comがサンフランシスコで年1回開催するイベント)で一緒になり面識のあった社外のコミュニティメンバーが運営として参加していたことも決め手になりました。

具体的な活動内容は?

SAGは、前述の通り認定Technical Architectの資格を目指す、全員参加型の勉強会です。
ワークショップや発表を通し、全員参加でコミュニケーションを重視した内容になっています。
Architectを目指す方々の輪を広げたいという思いで活動しています。

運営側としては、定期的に東京のSGAグループとコミュニケーションをとり、他の大阪運営メンバーと協力して内容やカリキュラムを決めています。
自身もArchitectの資格を目指しているため、参加者と同じ視点で、かつ如何に参加者にとって有意義で楽しい会にできるかテーマや運営方法を考えています。
長年SFのエンジニアとして活動していますが、この活動を通してSalesforceのコミュニティ活動に貢献できている、という実感があります。

今後の目標は?

コミュニティの定着化、Meetupの継続開催を目指しています。東京と同じく、大阪でも四半期に1回の開催を予定しています。
東京メンバーとも連携・情報共有し、まずは大阪でも定期的な開催を実現するのが目下の目標です。
自身も積極的に参加者とコミュニケーションをとり、仲間の輪を広げたいと思います。
もちろん、認定Technical Architectの資格取得は必達目標です。

Salesforceの魅力は?

エンジニアの視点では、世界No.1のSFA(営業支援システム)のプラットフォーム上で、常に最新の状態で日々新しい技術に触れることができるのが一番の魅力です。
また、その先にはクライアント様の業務課題を解決し貢献する、という大きな使命があります。

さらにSalesforceはコミュニティが活発で、ユーザーやエンジニア、デベロッパーを問わず、社内外の人と知り合える機会が非常に豊富だと感じています。

一言、お願いします!

ウフルはやりたいことに積極的に挑戦できる風土があり、実際に活動しているメンバーも多く在籍しています。SAGのような社外のコミュニティ活動にも自身の希望で参加、活動ができます。
これからも積極的に活動に参加していきたいと思います!

大阪オフィスでは、一緒に活躍していただけるメンバーを募集しています。

大阪オフィスでは、社外のコミュニティ活動や勉強会に積極的に参加したり自身が主催するなど、
精力的に活動を行なっているメンバーが大勢在籍しており、それぞれが自己研磨し高みを目指す風土があります。

大阪オフィスでは、一緒に活躍していただけるメンバーを募集しています!

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