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「お客様のために」を貫いた営業に挑戦したい #この度ツクルバに入社しました

ツクルバでは、ユニークで多様なバックグラウンドを持つ、多彩なメンバーが続々と仲間入りしています。「#この度ツクルバに入社しました」シリーズでは、 そんなNew Memberそれぞれのストーリーを紹介し、社内外に発信していきます!
今回は、2019年7月にcowcamo事業部へ加わった高橋をご紹介します。

髙橋佑唯(たかはしゆい)
1992年生まれ。愛媛県出身。愛媛大学法文学部人文学科卒業。
新卒で不動産ディベロッパーに入社。注文・建売の新築住宅の営業や、中古住宅のリフォーム再販事業を担当後、2019年7月にツクルバへ入社。

なぜツクルバに?

就職活動中、営業職希望だった私は、「お客様との信頼関係がカタチになるような仕事」をしたい、という考えから不動産業界を選択、前職の会社に新卒で入社しました。
新築の注文住宅、建売住宅の営業ではお客様と信頼関係を築くことや、家を買う決断の後押しをする難しさを経験すると同時に、この仕事でしか味わえないような喜びを経験し、様々な意味で「住宅」にハマりました。

その後、中古住宅のリフォーム再販事業に携わり、今はまだまだ流行り始めでも、これから業界の中で伸びていくであろうリノベーションの可能性と、魅力にジワジワと惹かれていったことが転職のきっかけになり、ツクルバと出会いました。

選考途中、多くのメンバーから話を聞きましたが、特に印象的だったのが「不動産を買うことがお客様にとって最高のサービス体験であるべき」という話でした。サービスと営業は別物と捉えていた私にとってはかなり衝撃的だったのでよく覚えています。新しい可能性を感じるリノベーションの分野で、これまでの経験もいかしつつ「お客様のために」を貫いた営業に挑戦したいと思い、入社を決意しました。

ツクルバでのミッションは?

カウカモ事業部でエージェントを担当します。
不動産を買うことを最高のサービス体験と感じてもらうことが私のミッションです。

100%は無い家探しの中で、家を買ったらやりたいこと、叶えたいライフスタイル、たくさんある要望を実現させつつ、その先のリアルな生活を見据えた上で時には妥協点も一緒に探りながら、最適な家を選択する手伝いをしていきたいです。
変化していく住宅選びの価値観に合わせて、私自身も変化し、成長し、世間のニーズともメンバーとも足並みを揃えられる一員で在りたいなと思います。

名刺に描いた、あなたの「発明したい場」は?

支え、をイメージして描きました。
何かを支えるというのはとても難しく素敵なことだと思っています。ただ自分を殺して他を優先することが支えなわけではないし、安心感とか謙虚さとかその人の経験とか言動とかその人との関わり方とか・・・様々な要因が必要です。
お客様の決断にとっても、その他の場でも、支えでいられるような人で在りたいと思い、デザインを考えました。


※ツクルバでは、「発明したい場」をテーマに名刺裏面のイラストを各々が描いており、個性豊かなメンバーのそれぞれの想いが垣間見えるものになっています。 ツクルバのメンバーと名刺交換した際は、ぜひ裏面にも注目してみてください!

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