1
/
5

Wantedlyは、260万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

トラストバンク・ふるさとチョイスとは

トラストバンクは、2012年に設立されたITベンチャー企業です。「ICTを通じて、地⽅とシニアを元気にする」というミッションのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。

2012年に立ち上げた日本最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」には、全国1,788すべての⾃治体の情報を掲載しています。また、サイトの契約自治体数は全国自治体の7割を超える1,400団体を超え、サイトに掲載しているお礼の品数は約20万点(2019年1月時点)にのぼります。「ふるさとチョイス」は、1億9,500万(2019年1月)を越える月間PV数を有し、国内有数の流通規模を誇るプラットフォームです。

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を通じて、地域に「おカネ」の循環を促すだけでなく、自治体と自治体、自治体とその地域の事業者や生産者、自治体と寄附者などを繋げる場の提供にも力を入れています。

例えば、ふるさと納税の新任担当者を集めた自治体職員向けの「ふるさと納税全国セミナー」、自治体が寄附者に直接会って寄附のお礼を伝える場であり、両者が交流できるイベント「ふるさと納税大感謝祭」、ふるさと納税の健全な発展を目指すために自治体の長である首長と共に”ふるさと納税のあるべき姿“を考える「ふるさと納税首長会議」などの各種リアルイベントを主催しています。また、2016年には、地域を五感で楽しめるカフェ「ふるさとチョイスCafé」を東京・有楽町にオープンさせ、東京にいながら地域を感じられる場を提供しています。

また、2018年11月には東証一部上場企業「株式会社チェンジ」の子会社化となりました。今後は、当社の自治体ネットワークとチェンジ社が有する最新テクノロジー技術やコンサルテーション力を通じて、自治体の業務改善事業「パブリテック」(パブリック<公共>とテクノロジーの造語)を推進するとともに、ふるさと納税を軸とした日本創生に繋がる取り組みを加速して参ります。

株式会社トラストバンクでは一緒に働く仲間を募集しています
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう