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東新住建の暮らしを支える7つの安心⑤「環境配慮」

住宅を買う際、何よりも重視したいのは家族の笑顔と、その源である健康でしょう。

東新住建は、家づくりの際に室内環境にも気を配り、そこに住まうご家族の健康維持を心掛けています。
室温が暑すぎたり、逆に寒すぎたりすると体へ負担がかかる他、住宅が気密性を高めていく中で空気の循環も意識しなければ、清浄さを保てません。家は、適切な室温を保ち、空気を入れ替える仕組みを持った建物であることが重要です。
しかしながら、エアコンなどに頼ってその問題をクリアしようとすれば、光熱費がかかる他、地球環境にも悪影響を及ぼします。東新住建の家づくりは、自然エネルギーを利用した省エネの工夫により、室内環境も、地球環境も守れる住宅を目指しています。

東新住建では木材を積極的に取り入れ、太陽や風などのエネルギーをうまく利用した家づくりに取り組んでいます。まだ自然エネルギーが注目されていなかった1989年、「立体換気システム」を考案し、1999年には「BBDシステム」を開発。特許も取得したこの「BBDシステム」は、家の中央に風の通り道を設けることで室内換気を行い、自然と一体化する生活空間を実現しました。断熱気密を高めながら換気性を獲得したこの「BBDシステム」は、化石エネルギーに頼らない関係から地球環境に優しく室内環境を整え、光熱費を減らすとともにご家族の健康を維持する上で大きく機能しています。

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