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ぶっちゃけ、初心者でも活躍できるの?気になるTOMAPインターンの実態・・・

 みなさんこんにちは。株式会社TOMAP、人事/広報部の具志堅ありさです!
今月もすでに半分が過ぎましたね。皆さんは2022年、良いスタートダッシュを切れましたか?

「そろそろインターンを始めたいけど、どの会社が良いのか分からない…」

そんな不安の中、なかなか行動できずにいる学生さんもいらっしゃるのではないでしょうか?

 そこで今回の記事では、『TOMAPってぶっちゃけ、初心者でも活躍できるの?!』をテーマに、記事をお届けいたします。

 結論から申し上げると、

初心者でも十分に活躍できます!

TOMAPのインターンは、なんと初月から成果を出している新人さんの割合は100%なんです!

 初心者でも羽を伸ばして活躍できるヒミツは一体どこにあるのでしょうか?そのヒントを探るべく、弊社がインターン生向けに提供している研修制度についてご紹介いたしますので、どうぞ最後までご覧ください!

初心者でも活躍できるヒミツ① 〜新人研修の内容〜

 弊社のインターンは、「成長したい」という理由で応募いただく学生さんが、多くいらっしゃいます。

では実際、TOMAPのインターンではどう成長することができるのでしょうか?
研修内容からそのヒントを探ってみてみましょう!

 例えば新規事業〝ZeroPlus Gate〟のインターン生には、5つの研修が用意されています。
ご覧の通り、業界や事業について学ぶだけでなく、社会人として基礎的な「ビジネスマナー」も学べるのが弊社の研修の特徴です。

 ビジネスマナーまでも盛り込んでいるのは、インターン生を〝すごい学生〟としてではなく、〝どの会社でも通用できるビジネスパーソン〟として育てることを目標としているからです。社会の動向やこれからのIT業界について分かるだけでなく、〝1人の社会人〟としても恥じぬよう、学生のうちから社会人マインドやマナーの基本について教育します。

 そもそもインターン生向けに研修を行なっている会社自体ひと握りですが、なぜTOMAPではここまで入念な研修を用意しているのでしょうか。

 それは、「自己実現のためにTOMAPを最大限に活用してほしい」という強い想いがあるからです。そのためにはまず、不安を無くした状態でインターンをスタートしていただくことが必要であると考えています。

初心者でも活躍できるヒミツ② 〜執行役員による贅沢すぎる『業界研修』〜

 最初の研修は、弊社執行役員の関による『社会・業界研修』です。

 実は、2030年には日本で79万人のプログラマーが不足するだろうと予測されています。それにもかかわらず、採用担当者や人事が欲しいと思う人材は「3年以上働いたエンジニア」なのです。人材が不足しているにもかかわらず、現場では即戦力になるエンジニアが必要とされているのが現状です。

 このような背景を切り取ってみると、弊社が運営する「フリーランス特化型のプログラミングスクール〝ZeroPlus〟」は〝人材不足〟という社会課題と〝即戦力になるエンジニアの採用〟という企業側のニーズの両者に貢献することに繋がります。

 つまり、インターン生のお仕事である、ZeroPlusの新規顧客を開拓しさらに大きくしていく「営業職」、ZeroPlusの魅力を外部に発信する「広報職」、ZeroPlusの最前線でプログラマーを育成する「講師」は、間接的に社会課題の解決に貢献しているとも言えます。

 以上のように、インターンのお仕事が社会課題にどうアプローチできるのかを理解することで、仕事の本質的な意義を見出すことができます。ただ学生に〝作業〟をしてもらうのではなく、納得感と自信を持ってインターンを始めていただきたいと考えております。

 ※執行役員の関についてはコチラ

初心者でも活躍できるヒミツ③ 〜TOMAPを、よく知る。〜

「インターンをしているけど、会社の代表なんてよく知らない…」
「インターン先の会社がどこを目指しているのかよくわからない…」

 せっかくインターンを始めたのに、インターン生は〝蚊帳(かや)の外〟として扱われてしまっては、会社に打ち解けることは出来ませんよね。

そのため弊社では、会社と代表について学ぶ機会を設けております。代表村上が掲げる夢や創業秘話、ミッションが誕生した背景を理解し、私たちの想いに共感してもらうことが重要であると考えています。

養豚場を経営する村上の実家での経験や、その経験から生まれた起業の原体験など、非常に興味深い話を聞くことができます。

 代表の考え方に触れられるだけでなく、「起業をするとはどんなことなのか」も併せて学べる、とても贅沢な研修です。



初心者でも活躍できるヒミツ④ 〜代表村上の想い〜

 ここまでお読みいただき、もしかすると

「なんでインターン生にそこまでするの?」

と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

これには、弊社代表・村上のインターンに対する想いが深く関係します。

 村上は、在学中にある英会話スクールで営業インターンをしていた経験があります。その経験は、村上の人生を大きく変えるものとなったそうです。

なぜ、TOMAPでは長期インターン生を採用してるかというと、もともと普通の大学生だった僕が学生時代にビジネスに触れ、人生が大きく変わったから。 学生時代にプロダクト作ったり販売戦略練ったり、予算決めたり、etc… 楽しいことばかりではないけど、毎日成長実感できる自慢できる環境です。 
村上Twitterより引用

さらに、「がっつり教育するなら1・2年生から」という事も発信していました。この発言からも、即戦力になる学生を求めているのではなく、やはり〝教育〟を前提としてインターン採用を行っているのが伺い知れます。

そんな代表の想いを汲み、弊社では大学1・2年生を積極採用しています。

応募しないなんて、勿体無い…TOMAPのインターン

「自分にできる気がしない…」
「こんなにすごい人たちに囲まれてやっていける気がしない…」
「初めてのインターンだから不安…」

最初は多くの学生さんが、このような不安を口にします。

しかし、冒頭でもお伝えした通り、そんな不安を抱えていた新人さん全員が、初月から成果を出しています。最近では、採用からわずか3ヶ月で営業マネージャーに昇進した大学3年生のインターン生もいます。

それは全て、初心者の方でも活躍できるような教育制度が整っているからなのです。

TOMAPには、不安を乗り越えられる材料は、すべて整っています。

 まずは、「行動するか、しないか。」それがあなたの最初のミッションです。

「教育制度を十分に活用して最大限に成長したい!」という志高き学生さんからのご応募、お待ちしております!

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