1
/
5
This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

「リモートワークで「わが社っぽい」と思ったこと」~あるあるで見えるトライバルカルチャーvol.8~

こんにちは! HRチームの岩山です。

「Sympathy(シンパシ)」によってカンタンに見える化した、トライバルメディアハウスの「カルチャー」を発信する本企画!

第八弾は、#リモートワークで「わが社っぽい」と思ったことです。  

Sympathyは、「会社あるある」で企業のカルチャーを可視化する、トライバル発のHR techです。


それでは早速、トライバルスタッフが「あるある!」と思わず同意した#リモートワークで「わが社っぽい」と思ったことをピックアップしてご紹介します!

①拍手するときにちゃんとみんなミュートを解除するところ


トライバルではオンラインMTGでZoom、Google Meetを利用することが多いです。毎週月曜に行う全社朝礼もZoomで実施。新入社員の紹介や受注報告などを行う際、それまでミュートにしていたスタッフもミュートを解除して拍手するところは、確かにトライバルっぽいなと思います!

②わりとマッハでリモートワークに慣れた適応力の高さ

トライバルでは2月の下旬から時差出勤・リモートでの勤務を推進し、3月下旬からは原則リモートの勤務体制に切り替えました。慣れない中でのスタートでしたが、スタッフの適応力の高さもあり、円滑に業務を進められています。

私自身も未知の「フルリモート新卒社員研修」で戸惑いもありましたが、新卒スタッフの適応力の高さ、積極性に助けられました!

トライバルのその他の「あるある」は下記からご覧いただけます!

▼トライバルあるある一覧

次回以降も「トライバルあるある」でカルチャーをお伝えしていきますので、ご期待ください!


株式会社トライバルメディアハウスでは一緒に働く仲間を募集しています
4 いいね!
4 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう