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なにをやっているのか

ピッチの様子
大学生でも重要な仕事をどんどん任せていってます!
🌟データとテクノロジーの力で地球規模の災害レジリエンスを構築する🌟 私たちTech Designは、今後来る災害による死者をゼロにする事、国の経済的損失を圧倒的に抑える事を目指し事業開発を行なっております。 具体的には以下の3つを行なっております。 ①災害ボランティアのクラウド受け入れ及びデータ収集/活用プラットフォーム「スマレプ」の運営 ②防災Webメディア「SAIGAI JOURNAL」の運営 ③企業向けクラウド防災システムの開発 🌟2000万円の資金調達🌟 シードで2000万円の資金調達を実施いたしました。

なぜやるのか

どんどんアイデアを募集しており、皆んなの意見が採用され事業が進んでいきます。
仕事最中にカメラを向けると...。明るく楽しい優しい人が多く、笑顔が多い職場です
現在、日本では立て続けに災害が起きています。 テレビで報道されない情報が多いのですが、実は今もあちこちで災害復興が難航している状況です。(主に人手が足りない) また、南海トラフ地震や、東北地震がいつ起きてもおかしくないと言われている現状で、日本は防災の仕組みをより強化しなければいけません。 災害復興がうまく進まない理由は多くありますが、その1つに 「ITが上手く活用されていない」というものがあります。 災害時正しい情報が必要な人に届いていなかったり、 事前に知っておくことで解決できる課題も、知らない事で問題になったりしています。 現地に足を運んだり、災害の当事者に話を聞いたりなど、 防災/復興に非常に課題感・危機感を感じており、 早急に災害復興の在り方の見直すべきだと感じています。 そこで、災害で悲しむ人を少しでも減らしたいという想いで「SAIGAI JOURNAL」という災害メディアを立ち上げました。 多くの方に被災地のリアルな状況や、防災の正しい知識をお伝えし、助かるはずだった命を助けたいと考えています。 また、災害が起きた際や、起きていない状況でも、 多くの人が手を差し伸べあい、助け合う。 そうした暖かい社会を創造したいと考えています。 今開発しているサービス「Auto Reception」では、災害時の支援要請や支援受け入れ、避難所での運営に掛かる人的コストの削減を目指しています。

どうやっているのか

休憩時間にみんなでトランプしたりゲームしたりすることもあります♪
メンバーのほとんどは大学生!同年代の仲間にもたくさん出会えます!
チーム全体は、10名以下の小さな会社ですが、メンバー一人一人は非常に優秀です。それだけでなく、暖かく優しい人が多く、いつも笑顔に溢れる職場です✨ メンバーは、データサイエンティストやエンジニアなど技術者が多く、プロフェッショナルな方ばかりです。 ただ根本は、「社会をより良くしていきたい」という利他の心を持った人が集まっています。 加えて、「社会に破壊的なイノベーションを起こしたい」という野心を持った人が多く、熱気があります。 社会を変えていく「Tech Design」で、是非一緒に働きましょう!