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“ただ忙しくする”スピード感ではなく、私のデザインで会社の成長を加速させたい。若手デザイナーにインタビュー

こんにちは!人事広報の田中です♪
今回も中途メンバーのインタビューを公開いたします~!!

お話してくれたのは3月入社のデザイナー日下部さん。若手ながら実力派の彼女がTAPPを選んでくれた理由とは・・?!

ー最初に、これまでの経歴を教えて!

幼い頃から“モノ造り”が大好きで自由研究は絶対工作!というタイプの子供でした。
『デザイン』にはずっと興味があり大学ではデザイン学科を選考、自分が好きなことを仕事にしたいと考え、新卒でWebマーケティングの会社でデザイナーとして入社したんです。そこではLPやバナーのデザインなどを担当していました。ここまで好きなことを仕事に駆け抜けてきた感じです!

ー前職の会社ではどんなことが身についたのかな?

毎日本当にせわしなく・・・(笑)営業さんが獲得した仕事を朝早くから夜遅くまで無我夢中でさばいていました。同世代ではずば抜けて数をこなしてきた分、どういったバナーがお客様に刺さるのか、どうすれば短時間で高いクオリティのものを完成させられるかなどを常日頃学ぶことができました!



ー今回、転職を考えた理由を教えてくれる?

正直ライフワークバランスをもう少し重視していきたいと思ったのもあります・・(笑)でも1番の理由は、前職でたくさんの案件に関わる中で ”作って終わり” のような形に物足りなさを感じるようになったんですよね。ユーザーの反応を受けて改善を重ねることや、企画から運用まで関われるような働き方を魅力に思いインハウスで業務できる会社を探し始めました!

ーTAPPに入社を決めてくれたのはなぜ?

まず、デザイナー職での転職を考えていた際に目に止まったのがTAPPのおしゃれな採用サイトでした。自分の中で思い描いていた不動産会社の固いイメージを覆されてとても”今風”な雰囲気を感じたんですよね(笑)面接の中で話を聞いていくうちにこの会社なら、今までのような与えられた仕事をこなすことに加えて自分がやりたいことにもチャレンジできそう!と自分の成長するイメージが沸いたのが大きいです。



ー現在は、TAPPでどんな仕事をしてるの?

現在はWebマーケティングにおけるターゲットに合わせたバナー、LP制作を中心に、人事部から依頼を受けて採用媒体の会社ページや記事のサムネイルを制作したりとインハウスならではの働き方がとっても新鮮です。自分のデザインが数字となって“見える化”したことで毎日自分のバナーを目に留めてくださる方がどのくらいいるのか、そこから何十人・何百人の興味を引き出すことができるのかを試行錯誤しながらデザインできることにWebマーケティングの本当の面白さを感じています。

ー今後どんな仕事をしていきたい?

YOUTUBEやTictokなどの会社ブランディングや自社メディアなどにも幅広く携わっていきたいです!会社やチームの新しいことを『やろう!』と言ってから実行するまでのスピードが本当に好きで、ワクワクしています。TAPPが指す ”スピード感” って、ただせわしなくさばいている忙しさとは全然違うんですよね。自分のデザインが会社成長を加速させられたら嬉しいです。

いかがでしたか?TAPPではインハウスデザイナーのポジションを大募集してます☆まだまだ未確立のポジションなので裁量も多く、大活躍できること間違いなし!!
お気軽に面談エントリーしてくださいね♪

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