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インターン生インタビューVol.1【tacomsのセールスってどんな仕事をしているの?】

みなさんはじめましてこんにちは!

株式会社tacomsでインターンをしている谷口です!

「tacomsでの長期インターンってどんな仕事をしているの?」という疑問に答えるべく、

インターン生にインタビュー連載をスタートします!

最初にインタビューを引き受けてくれたのは、セールスチームで働いている宮川君です。

ーー簡単な自己紹介をお願いします。

小学校、中学校は地元の公立校に行き、高校受験をしましたが、途中でカナダの高校に 2年間留学に行きました。そのあと、カナダの大学に進学し、経済と都市計画と国際発展の3軸を中心に2年間勉強しました。コロナウイルスの影響で帰国し、しばらく日本からカナダの大学の授業をオンラインで受け、夏に短期インターンを経験したあと、心変わりして日本の大学の受験を決意。現在、日本の大学で一年生をやっております。

ーーなかなか面白い経歴ですね。ではこのtacomsに入社したきっかけは何でしたか?

代表の宮本と営業部の島田が日本の高校時代の友人でした。宮本が起業したことを聞いて興味を持っていたところ、今年の夏に営業部の島田に誘いを受けて、入社に至りました。

ーーなるほど、セールスの業務内容について教えてください。

はい、大きく分けて3つあります。1つ目がホームページから問い合わせをしていただいたお客様のインバウンド営業、2つ目が取引がないところに電話番号などを見つけて営業するアウトバウンド営業、3つ目が我々の代わりに営業をしていただいている代理店との連携業務になります。

ーーその3つのうち、どれを主にメインで担当していますか?

インバウンドがメインです、業務内容が変化しつつあり、代理店との仕事を始めたのもつい最近になります。

ーーセールスの業務でやりがいや面白いところはありますか?

インバウンドは成約率が高いこともあり、架電から、電話商談、メールのやりとりまでの全部を自分で一通りやりきり、売り上げに繋がる目に見えた結果を積み上げられるのは魅力的です。

ーーそれはかなりやりがいありそうですね!では反対に苦労する点はありますか?

アウトバウンドは先方が興味を持っておらず、塩対応されることもあります。ただ、ハードルが高い分、上司のアドバイスももらいながら、どのようにやっていくのかを考えるのも面白いです。

ーーセールスチームの雰囲気はどんな感じですか?

社内の風通しがよく、社員同士仲も良いです。インターン生の自主性も高く、個人のモチベーションが重視され、質問もしやすい環境です!

ーーでは最後にどのような方がtacomsでのインターンに向いていると思われますか?

スピード感あるスタートアップなので一つのことをずっとやるのではなく、変化がいろいろある中で仕事を楽しめる方が向いていると思います。また、失敗してもすぐに前を向いてどう改善できるかを考え、実行するトライアンドエラーの経験を積みたい方にもいい機会になるはずです。

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