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スマテンを「ファミリーのよう」と語る、子育て奮闘中の加藤さんにインタビュー

こんにちは!
スマテンで主に記事作成を担当しております、筑波大学社会学類4年の金澤です。
今回は子育てをされながらスマテンで働く加藤さんにインタビューを行いました!
ではさっそく、インタビューに移っていきます!

ー初めに自己紹介をお願いいたします!

加藤朋子と申します!
年齢は28歳で、4歳の子どもがいます!今まではアパレルとか飲食のお仕事をしていました。接客業をメインでやっていたので、こういった事務仕事は未経験の状態で入社しました!

ー子育てをされながら働いていらっしゃるんですね!
今スマテンではどのようなお仕事を担当されていますか?

はい、子どもの幼稚園の時間で時短勤務で働いています。
業務内容は事務仕事で、メインは消防点検の報告書を印刷して管轄の消防署に送付、受理されたものを送ってもらった際にスマテンBASEにアップロードする仕事をしています。

ー今のスマテンでのお仕事で前職のご経験が生きていることはなにかありますか?

人と話すことでは生かせていると思います。
業務内容は人と話すものではないけれど、職場が楽しい雰囲気であってほしいと考えているので、和気藹々と仕事ができるように心がけて仕事をしています。それは対人でずっと業務をしていた接客業の仕事が生きていると思いますね。人と話すのが大好きで、口から生まれてきたんじゃないかっていうくらい本当におしゃべりなんです(笑)

ー加藤さんの明るい性格でオフィスを盛り上げている姿が想像できます(笑)
実際に働いていて感じるスマテンの魅力とはなんでしょうか?

「人を助ける」を仕事にできることはとても素敵なことだと考えています。
そしてここに集まるメンバーは熱い人が多くて、想いの強いメンバーと一緒に働けることも魅力だと思います。あとは、今までは消防点検とか全く目に留めていなかったんですけど、仕事をする上で消防点検の大切さが分かったりとか、山火事のニュースとかも心配になったりするようになりましたね。日本を守る意識と新たな視点が増えたこともよかったことだと思います。

ー「人を助ける」「人の役に立つ」仕事は大変なところもありますが、やりがいは大きいですよね。

はい、やりがいがあってお仕事が楽しいです。
自分の全く知らなかった消防点検の業界であることと、入社前は私PCが全く使えなかったんですけど、パソコンスキルが日々向上していることが実感できていて、新しい学びが毎日あって楽しく働けています。

ーお仕事を楽しめていることは本当に素敵なことです!
では、一緒に働くスマテンメンバーの印象についてはいかがでしょうか?

思いやりのある人が多い印象です。
仕事が終わらないことがあったときに「なにか手伝おうか?」と声をかけてくれたり、逆に「手伝ってください!」とかが言いやすい関係が築けていると思います。思いやりのある人が多いからこそこの助け合える環境があるのだと思います。歳はみんなバラバラだけど、そういうの関係なしに仕事をしていく良き仲間です。

ースマテンメンバーって、本当に人のことを想える人が多いですよね!
加藤さんにとってスマテンとはどのような会社でしょうか?

チームワークが強いファミリーのような会社です!
助け合えるのはもちろん、ひとりひとりが個性豊かで熱い人が集まってくる。
私が仕事で悩んで相談した上司に「誰と働きたいかが大切だ。」って話をされたときに、「スマテンのみんな大好きだし離れたくない」と思ったんです。そういう風に思うことができるのは家族のような存在だからだなと思いますね。

ースマテンが家族のような温かい会社であることは私も感じています!
では、最後の質問にはなってしまいますが、今後加藤さんがスマテンで成し遂げたいことはありますか?

まずは日々の目標を達成していって、長期的に見て自分の理想を叶えていきたいと思っています。とりあえず1日1日の仕事をタイムスケジュールをとってやり遂げることが最優先だと思っています。これが意外と難しかったりするので。それができたら、一緒に業務をしている社員の仕事を手伝えるようになりたいですね。私が業務の幅を広げることでその仕事を私が補えるようになって、協力しながら仕事をしていける環境を作っていきたいと思います。

ー明るくてポジティブな加藤さんはスマテンに欠かせない存在なのだと強く感じたインタビューでした!
加藤さん、お忙しい中ありがとうございました!
株式会社スマテンでは一緒に働く仲間を募集しています
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