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私、新卒一期生としてスタディストに入社を決めました ~R.K編~

こんにちは、スタディストの辻です。

新卒一期生として入社予定の内定者を紹介していくこの企画、二人目のご紹介です♪

今回は、マーケティング部配属予定のR.Kさんです(イニシャル表記にしています)。

自己紹介

2020年より新卒一期生として入社するR.Kです。

東京出身で、大学ではマーケティングやマネジメント(の基礎)を主に学んでいました。

趣味はテニスで15年ほど続けています。
また長期休みには一人旅に行きます。
学生中には47都道府県制覇するつもりです。

就活での軸

就活においての軸は「会社から自分が求められていること」「自分が働く環境がイメージできること」「自分の強みが活かせること」でした。

幸か不幸か自分は絶対これがやりたいというものがまだ明確にはなかったので、「やりたい」よりは「できる」という観点で軸を設定しました。

スタディストとの出会い

逆求人サービスからオファーをいただき会社説明会に参加したのが出会いでした。

決め手になったこと

まず、ミッションに共感したことです。

普段の生活でも就活においても「伝える」ということは簡単そうに見えてとても難しいと自分は感じていたので、「伝えることを、もっと簡単に。」というミッションは刺さるものがありました。

最終的には、選考過程で参加したインターンでの経験が決め手になりました。

インターンの課題は全く答えがなく、市場やセグメンテーションやターゲティングなどマーケティングのフレームワークを用いて、自ら答えを作り上げていく実践的な内容でした。
社員の方々がフルタイムでメンターとして付いてくれ、常に鋭いフィードバックをいただける環境でした。
最終プレゼンは役員や社員に対しプレゼンを行い経営的な観点からもフィードバックをもらえ、まさに全社をあげたインターンシップだと感動し、スタディストの仲間になりたいとの想いが決意に変わっていきました。
インターン期間中は主な活動場所が執務室内だったので、社員の方々がどのように働いているかを見ることができ、自分が働くイメージが持てたことも大きかったです。

就活生にアドバイス

いわゆる自己分析や企業研究ももちろん必要だと思いますが、まず、就活は人それぞれのペースがあるので周りに流されないことが大事だと思います。
また、常に就活モードだと体力だけでなく気持ち的にも疲れてしまうので、たまには遊んだり、友達と話したりしてオンオフをうまく切り替えることも大事だと思います。

1から100まで全て納得がいくというのはなかなかないと思うので、譲れる点、譲れない点を言語化しておくと、選択を迫られた際に困らなくて済むかもしれません。

入社までにやりたいと思っていること

最後の学生生活を目一杯満喫したいです。

遊んだり旅行に行ったりテニスをしたり出来るだけやり残したことがないようにしたいですね。

入社後スタディストでやってみたいこと

まずは配属先での職種となるマーケティングの業務を一人前に担当できるように頑張りたいです。

また、もし「伝えることを、もっと簡単に。」するための新しいサービスを出すことがあるなら携わりたいです。

テニスは続けたいと考えているので、スタディストでテニス部を作ってみたいですね。

今回ももちろん執務室内で実施!インターンのエントリーはこちらから☆31日締切です!:

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