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インターンを始めるか迷っている人に伝えたい、僕と白潟総研のプチストーリー

こんにちは。

京都大学2回生の田島一毅(たじまかずき)です。

大学2回生の春からインターンしたり、いろんなビジネスに手を出したり、Twitterやnoteで発信してみたりと、なんだかフラフラしている僕がどうして白潟総研でインターンをするに至ったかを書き連ねます。

各所に何の実績もない田島のしょぼい格言が登場するのでお楽しみに。

では早速行ってみよう(^^)/

【典型的な「やりたいこと分からない病」だった】

大学生が陥りがちな病、やりたいことが分からない病。

自分もその患者の一人でした。

半年続けたマーケティングのインターンを卒業してから、自分が本当にしたいことは何なのかと考え続けていると、気づけば2か月間が過ぎていました。

何がやりたいのか、人生で何を成し遂げたいのか、そんなことを考え続けて至ったひとつの結論、それは、

「人生をかけてやりたいことなんてそう簡単に見つからないし、『ちょっとでもやりたいことはまずやってみる』の精神がちょうどいい」

本当は、前のインターンを卒業したその日から、僕は新しいインターンを始めたいと思っていたのです。

価値貢献するのが楽しくて、働きたくてウズウズしてたいたのです。

でも、自分にやらない言い訳ばかりをしていました。

「俺にはもっとビックな夢や目標があるのではないか?」

「新しいインターン始めたら実績作るのも、関係性作るのも大変だぞ…」

そんな時が経てば経つほど襲ってくる悪魔の声に便乗して、やらない言い訳ばかりをしていたのです。

それに気づいた僕は、とりあえず自分の内なる声、言い訳しない自分の素直な気持ちを行動に変えようと決意して新しいインターンを探し始めました。


田島のしょぼい格言①

「人生をかけてやりたいことなんて今すぐには見つからない。あったらもうやってるわ。」


田島のしょぼい格言②

「自分の内なる声に素直になろう。」


そんなこんなでインターンを探していたのですが、正直どこでインターンをすればいいのか分かりませんでした。

「働くとは何か」という問いに、経験を伴った回答を持ってない学生は、いい意味でも悪い意味でも企業選びの判断軸が細い、特に僕の場合は爪楊枝よりも細い。

だから、「一番面白そうな会社を選ぼう!」と思いました。

結局目指しているところは、自分の人生を面白く生きられるかというところなので。

そんな価値観で選んだのが白潟総研です。


田島のしょぼい格言③

「判断軸がないなら『面白そう』で選んでもいいと思う」

【建前とかなしに何が面白そうだったのか?】

僕が白潟総研に感じた面白さはたくさんあるのですが、その中から厳選して3つを紹介します。


(1)どストレートな言葉

白潟総研は、

「中小ベンチャー企業の社長を元気に」

「世界一のコンサルティングファームに」

「使えない理論はドブに捨ててしまえ」

といったストレートな価値観や言葉を会社として持っています。

何かと周りの目が気になる現代社会でこれだけストレートな言葉選び。

「アツさ」しか感じませんでした。


(2)社員、インターン生の発信もストレートで面白い

会社の価値観同様、社員やインターン生のTwitterでの発信が面白いです。

休日に勉強会やセミナーに参加して使える理論を体に落とし込もうとしている社員、後ろ姿美人になりたくてインターンをしている学生。

自分なりの価値観でバリバリ動いている社員・インターン生はまさに会社の価値観「ワークアズライフ」の体現者だと思いました。


(3)立ち上げ時期の大阪支社

大阪支社は2019年7月に立ち上がって、僕が応募した時はインターン生1人、とインターンをしたい学生にとっては結構チャレンジングな環境でした。

でもここでまた自分の気持ちに素直になってみると、

「インターン生が少ないってことはほぼ社会人みたいに働ける!」

「自分が世界一のコンサルティングファームを作るメンバーの一員になれる!」

とワクワクしていたのです。

そう思ったら「仲間のインターン生が少ないと怖いよ…」みたいな不安は全部言い訳だと思って忘れられました。

【インターンを始めるかどうか迷っている人に伝えたいこと】

僕はまだインターン歴半年くらいで、社会人経験もないので偉そうなこと言っても説得力はないのですが、学生はもっと気楽な気持ちでインターンを始めてもいいんじゃないかなって思っています。

「この会社だったら楽しく働けそう」「この人の価値観や仕事ぶりを生で見てみたい」

ちょっとだけ勇気を出して行動したら、そんなワクワクが形になると思います。


田島のしょぼい格言④

「白潟総研には上で紹介したような部分以外にも面白いところがたくさんあるので、興味を持たれた方はぜひ一緒に働きましょう!」

【実際に働いてみてどうだったか?】

実際に入ってみて思ったことですが、白潟総研はやはり面白い人が多いなと思いました。

コミュニケーションが学生・社会人問わずオープンかつストレートで、素の自分で働けるなという印象です。

今後も白潟総研の素敵なメンバーと中小ベンチャー企業の社長を元気にしていきます!


↓一緒に働くインターン生の梶原くん↓


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