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採用品質

こんにちは。

矢田です。

本日は、「採用品質」について。


10年で社員7000人超「アマゾン」の厳しい面接術

https://president.jp/articles/-/31460


記事にある「Bar raiser(バーレイザー)」という役割は非常に面白いです。

たしかに、自社に合う人、優秀と思う人など採用していくが、
時に、近い将来の仕事を回すために必要となる人を採用する、という事もやる。

ただ、それだと本人志向などが会社の成長と合わなくなったりするケースがあり
お互いのためにならない採用となることも起きたりするかと思う。

そういったミスマッチを起こしにくくし、会社の成長を維持させるため、採用クオリティを監視、維持するための管理者という考え方は面白い。

私も、新卒・中途の採用面接をしているため、会社や事業部のミッションを達成するためにも
クオリティを維持、また向上させる採用を意識的に行っていかねば。
※開発規模がどんどん大きくなるので、どうしても目の前の事を考えて人がほしくなりますよね。。

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