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#soeasy 急成長SaaSを地方在宅でフルリモート開発!1日の働きかたの様子を聞いてみました

導入企業数が急成長中のSaaS soeasy buddy を地方からリモート勤務で開発しているエンジニアの皆様に、1日の働きかたの様子を聞いてみました。


毎日のエンジニア雑談タイムに、自分から質問を投げることが重要。

― 田中さんのお仕事内容を教えてください。

主にLPのデザイン、コーディングを行ったり、エンジニアとしてrubyのテスト等書きつつバックエンドエンジニアとしてキャッチアップに励んでおります。

直近では、とある企画のLPデザインとコーディングを担当させていただきました。


― 実際に働いてみてどうですか

僕自身まだ入社して5週間しか経っていないのですが、soeasyの皆さんはとても優しくフォローしてくださり、とても気持ちよく働けています。

僕は長崎からのリモートで勤務しています。

毎日30分ほどエンジニアの方同志で雑談する機会があるので気になっているところや、soeasy buddyの設計などについて質問しています。

この30分の雑談は文字通り雑談なので、打ち合わせのような堅いものではなく、気軽に参加でき、社内のコミュニケーションもこの時間に補えていると感じています。


― 1日のタイムスケジュールを教えてください

僕は現在soeasyを含め2社で勤務しているので、soeasyは午後からの勤務になっています。

タイムスケジュールは以下のようになっています。

14:00~ 勤務開始、今日やることの整理、雑談で質問したことを考える

14:30~16:00 LPのデザイン、コーディング

16:00~18:00 バックエンド開発、(わからないこと、詰まっているところをslackに投げる

18:00~19:00 プルリクのレビュー依頼を行い、改善していく

19:00 勤務終了


― リモートで気持ちよく働く上で、自身や開発チームや工夫していることを教えてください

僕の場合はシニアの方のような知識量がないので、質問の仕方に工夫しています。

リモートワークだと、「相手の顔が見えないから忙しいかわからない」ため、聞くタイミングが難しかったりします。

そのため、soeasyではコミュニケーションツールにslackを用いて社内の連携をとっています。

IT業界では当たり前に使われているとは思うのですが、僕自身は初めて利用しました。

slackには個人のチャンネルがそれぞれ用意されており、僕は自分のチャンネルに今詰まっているところ、疑問に思ったことなどを呟いています。

そうすると、それをみてくれたシニアエンジニアの方が助言をくださったり、時にはzoomを繋いで画面共有しながら手ほどきしてくださります。

個人チャンネルは僕は”ツイッター”みたいだなと思っていて、皆さん本当に自由に思ったことを呟いており、初めは少し驚きました(笑)

他に意識しているところは、文章ベースのやりとりだと思わぬ食い違いなどが発生することがあるとは思います。

本当に相手自分の意図したことが伝わっているのかを確認したいときは、便宜zoomでビデオ通話するか、毎日行っている雑談の最中に質問を投げて見るのは大事だと感じています。

また、自分の疑問点などをビデオ通話の場で解消することも大切だと思います。

― 田中さん本日はありがとうございました!


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