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なにをやっているのか

NFTマーケットプレイス「nanakusa」
「GO!WALLET」は様々な世界中のDAppsアプリと提携しています。
ERC-20及びERC-721に準拠したトークン管理、ブロックチェーンゲーム(DApps)・ファイナンス(Defi)の利用機能が搭載されたスマートフォン向けDAppsブラウジング機能付きウォレットアプリ「GO! WALLET」の開発・運営及び、ブロックチェーン事業者向けプラットフォームサービス「GO BASE」を展開しています。 2021年4月、日本初のクリプトアーティスト登録制NFTプラットフォーム「nanakusa」をリリース予定。 スマートアプリ https://smartapp.co.jp NFTマーケットプレイス nanakusa https://nanakusa.io

なぜやるのか

少数精鋭でフラットな社風
2018年からブロックチェーン領域で、Ethereum決済アプリ「GO!WALLET」を主軸として、国内外のDappsデベロッパーと連携してきました。 そして2020年、「GO!WALLET」の機能をオープン化したプラットフォーム「GO BASE」をリリースしました。 同年10月、「GO BASE」プロダクトとして、アイドルグループSKE48のNFT販売サービス「NFTトレカ」をリリースしました。 NFTトレカでの販売をきっかけに、ブロックチェーンにおける「価値」は新たな定義に置き換わると確信しました。 その頃、世界ではすでにNFTを活用したデジタルアートや版権を使ったトレーディングカードは、その市場を拡大しようとしていました。 日本には、世界的にも評価の高い優秀なクリエイターがたくさんいます。 そして日本のコンテンツ力は、世界一といっても過言ではございません。 NFTという新たな「価値」と日本のコンテンツ力で、世界を席捲できるまたとない機会が、今まさに訪れています。 日本のコンテンツ力をNFTというツールを利用し再び世界に広めるために、スマートアプリは新たな価値創造をしていきます。

どうやっているのか

オフィスは、ブロックチェーンテクノロジー集団が入居するHashHub
スマートアプリはインターネット業界で長年事業立ち上げ等を経験してきたプロフェッショナルと暗号通貨技術に高い知見とビジョンを持ったメンバーによって構成されています。 一方でそうしたベテラン・シリアルプレイヤーと、新しい世代の参画メンバーが融合する組織を目指しています。 ネット業界での深い経験があることよりも、物心つくころからインターネットが当たり前のいわゆる「デジタルネイティブ」世代(2000年のときに15才だった2015年現在で30才以下の若い人たち)が主役なれるような組織を組み立てていきたいと思います。 【私たちの強み・得意なこと】 暗号通貨技術に対する幅広い知見/構想力と技術力 インタラクティブなインターネットベースのアプリケーションのデザイン・プロデュース力 既存のPlatformに内在するボトルネックから新しい価値あるPlatformを創出する力 インターネット上のコミュニティやインセンティブをベースとした事業の立ち上げとサービス運営 独自の自然言語処理技術の活用知見や付加価値を生み出す開発力 【私たちのアイデンティティ】 常に社会的大義ある事業やスケールの大きいものを追いかける戦略眼 ネット業界の知見を活かした事業推進 経験豊かだけれども尖った中核メンバー、外部支援者の存在 テクノロジー&マーケティング&コンテンツのバランスを徹底した事業戦略 チャレンジングなスタートアップ