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「0を1にすること」と「1を2にしていくこと」。

新しいサービスを事業化するのが、
「0を1にする仕事」で
既存サービスを成長させるのが、
「1を2していく仕事」です。

「0~1」は、「1~2」よりも難易度が高いように見えますが、
どちらにも異なる難しさがあり、
一概にどちらが困難だとは言えないでしょう。

「0~1」は船が小さい分
進路の修正が「1~2」よりも素早くできますが
辿ってきた航路がないため、
未来の進路を自らの経験から予測することができません。

反面、「1~2」は実績と経験から進路の多くを予測しがちで、
本当に正しい進路があったとしても
それがドラスティックであればあるほど、
その道を選択するのは「0~1」よりも難しいでしょう。

まあ何にせよ、「困難であっても不可能ではない」目標に向けて、
どちらも可能な限りの遠く高いところを目指して
この会社を成長させていきます。

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