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なにをやっているのか

株式会社アーティは「自分らしさを事業化する」を目指し、運営しております。方向性を今までと大きく変え、現在は採用の新サービスのアプリ開発を行っています。自分らしく、伸び伸びと、個性を伸ばす。アーティはその舞台です。 ※受託サービスは現在行っておりません ※当社は、ソフトウェア開発をしている株式会社コンピュータ技研の関連会社です 【自社サービスについて】 採用のスマホアプリを開発中です。企業の社員と求職者が感性で出会えるアプリ、をコンセプトにしています。まだ世の中に出ていないものなので、これ以上は言えません。 実は、現在のメンバーはたったの2人。今は3人目を探しているところです。とびっきり優秀なエンジニア、というわけではなく、学生のエンジニア志望者と夢を持った若い方の2人で作っています。 アプリの完成、開始予定はなんと、2020年。 なぜこのタイミングかというと、現場の2人に「いつまでに完成するのか」を聴いたところ、このような答えが返ってきたからです。つまりそれくらい、任せています。スタートアップ企業とは違い、企業の中の1事業部として進めているイメージです。 今後は2020年までのローンチを目指しつつ、途中ではテックイベントに出店しながら、ピボットせずに進められればと考えております。最初は日本から展開予定ですが、このサービスは世界のほうがマッチすると考えており、いずれは世界をターゲットにしたいと思っています。

なぜやるのか

【自由に、そして尖った人材になろう】 株式会社コンピュータ技研の関連会社として、2001年からスタートしたアーティ。 採用の新サービスを開発することになった理由は、自社(コンピュータ技研)の採用の課題を解決するものがなかったからです。 採用難の時代に苦戦していました。そもそも学生に出会えず、採用担当者の属人的な魅力に依存してしまっていました。「勝負できるよさが、この会社にはあるのに……」。 その負を解消し、想いを叶えるアプリケーションを開発することで、既存のサービスではアプローチできない人との接点を持てるようになる。その思いから、新サービスの開発が始まりました。 またもう一つの理由として、入社してくる中にすごく優秀な方もいるのですが、そういう方が活躍できるフィールドが少ないという課題がありました。その方たちを活かせる環境を作りたかった、というのが今回のサービス開発の発端の1つにもなっているのです。 社会へ出るといろいろなことと向き合うことになります。 苦手なことや、嫌いなことと向き合うことはとても大事なことですが、立ち向かって闘う必要はないのではないかと私たちは感じます。 そういう意味では、そんな物ごとに立ち向かってしまい、うまくパフォーマンスを発揮できていない人が多いのではないか。 当社はそんな無駄をなくして、皆さんの個性を活かすことが、社会への貢献に繋がると考えています。

どうやっているのか

若手エンジニアの少数精鋭の部隊です。「優秀な人を活かしたい」という考えのもと、若手が主体的に自分たちで考え、事業を推進しています。 ・平均年齢22歳 ・現在のメンバーは男性2人 →3人目を募集中! ・フレックスのコアタイム 10時〜16時45分 ・給与は直談判制  ・予算も直談判制。予算取りを自分で交渉できます ・リーダーは1人。品質は、関連会社の古株エンジニアがたまにフィードバック ・主体性に任せているため、現場が「完成は2020年です」というのを信じて任せています 私たちは、何よりも対話を重視していて、対話からは多くのチャンスが生まれます。 それ以外のものはないと考えています。  【職場の雰囲気】 スタートアップ企業とは違う雰囲気です。イヤホンで音楽を聞きながら黙々と打ち込んで、集中して開発しています。

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