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ロックシステムと“働き方改革”

2017年頃からよく言われている“働き方改革”
社会人にとってよく耳にする言葉であり、いろいろと実践している企業もあるかと思います。
シンプルに説明すると長時間労働を減らしつつ仕事効率を高め、企業や仕事への満足度を高めようとする取り組みです。
ロックシステム広報のコジマは前職でオフィスの空間デザインをしていたこともあり、様々な企業がやっている取り組みを見てきました。

例えば
・「自席を設けず社内のフリーアドレス化」
決まった席を設けず、社内コミュニケーションの活発化や一人席を設け集中力のアップを図る働き方です。
・「ペーパレス化」
書類をデータ管理することで無駄な収納スペースをなくし作業効率アップに繋がります。
・「会議システムの導入」
WEB会議システムの導入や書いた内容をデータ化できるホワイトボードを使い効率を上げ会議時間を減らす等。
・「コミュニケーションスペースやフリースペースを設ける」
社内のコミュニケーションを高め、社員満足度や帰属意識を高める等の目的で使用。
・「フレックスタイム制の導入」
1日の労働時間は決まっているが定時が決まっていないので自分の生活リズムが保てます。

などなど企業が抱える問題点を解決しようと様々な取り組みがある“働き方改革”

ロックシステムは社内の環境やシステムで改革を図るのではなく、
社員のサポートやエンジニアを守る仕組み創りに取り組むことで“働き方改革”もとい“業界の改革”を図っています。

ロックシステムの取り組みを紹介

◆社内コミュニケーションを高める取り組み
以前の記事にもありますが設立当初から最高に楽しい会社を目指しています。
会社設立時から続けている月一の懇親会「ロックシステム会」があります。

入社検討中の方も参加OKなのでまず会社の雰囲気を見たいというかたも毎月参加しています。

◆サポート強化の取り組み
ロックシステムではメンター制度を設けています。
現場での困りごとや会社に言いにくい相談事も先輩社員を通して相談できるたり、相談することが苦手という人でも先輩や同僚から積極的に
声を掛ける社員を一人にさせない取り組みをしています。
他にも、研修システムや資格習得のサポートなどスキルアップへのサポートも充実してきました。

◆ブラック企業をやっけろ!!
これはロックシステムの理念でもあり、エンジニアを守るための取り組みでもあります。
「長時間労働を防ぐため、環境の悪い企業とは取引しない」であったり、
待遇の向上など、会社とエンジニアの距離が近いため社員の声をしっかり聞いてきました。

“業界の改革”というとかなり大きく聞こえてしまいますが、業界のイメージ改善のほうがしっくりきますね。

ロックシステムのホームページでは詳しい取り組みや社員インタビュー等、随時更新しています。是非一度ご覧ください!!


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