Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

webメディアRiLi.tokyo
RiLiの公式ストア「RiLi STORE」
「自分らしいスタイルを叶える選択肢」を提案する、メディアおよびコミュニティを運営する会社です。趣味・趣向が近いユーザーが集まるコミュニティをベースとすることで、最適なコンテンツを提供する、新しいメディアの形を目指しています。 現在は「RiLi.tokyo(リリドットトーキョー) 」(https://rili.tokyo/) を運営しています。 10代-20代向けメディアで、ファッションを中心にライフスタイルやスポットの情報など、コミュニティ内のトレンドを汲み取った情報を発信しています。 20万人以上のフォロワーを持つinstagramアカウント(@rili.tokyo)と連動しながら、アンケートや掲載画像の募集などユーザーがRiLiに関われるコンテンツ作りにも力を入れています。 上記メディアと連動したEC(https://store.rili.tokyo/)も展開しており、メディアで汲み取ったトレンドを買い付けに反映したり、ユーザーニーズを商品開発に生かしています。 サイト内では、コーディネート写真を主軸に感覚的に商品を選べるように、写真・動画コンテンツを充実させています。 今後、「自分らしいをもっと楽しく選択できる社会をつくる」を実現するために、 ・RiLi.tokyoを取り巻くコミュニティの熱量を上げる ・事業領域の拡大 の2点に注力していきます。

なぜやるのか

コーポレートビジョンは「自分らしいをもっと楽しく選択できる社会をつくる」
弊社代表の渡邉(右)と取締役の片山(左)
近年、ファッション志向がアパレルだけではなく、ライフスタイルそのものになってきています。例えば、食事を選ぶとき、日用品を選ぶとき、旅行先を選ぶとき。日常のあらゆる選択の場面で、SNSに上がった写真の雰囲気から「食べたい」「買いたい」「行きたい」と感じ、行動する人が増えてきています。つまり、ライフスタイルにおける意思決定が、価格や効率・利便性といった普遍的な価値だけではなく、好みに合う・ぐっとくるなどのセンシュアス(感覚的)な価値をもとに行われつつあります。 社会が進化し、便利なものが当たり前になったとき、人々を動かすのは感覚的な魅力です。好みによる価値観は三者三様で、明確な答えがありません。だからこそ、自分の感性にマッチするものとの出会いは、日常に感動をもたらしてくれます。ワクワクする発見を手助し、意思決定を後押しする存在でありたい。そんな思いから始まったRiLiは、感性やスタイルをフィーチャーし、新世代が馴染める新しい形のメディアとして、既存の発想にとらわれないコンテンツを考案・開発していきます。 また、CEOは月商10億規模のECでSNSマーケティング・プロモーション経験があり、F1層向けからラグジュアリー系まで、多数のファッションブランドのプロジェクトに関わった経験があるため、トレンドからコンテンツを生み出す編集能力・ターゲットに対する理解力に長けています。このようなバックグラウンドがRiLiの目指す感覚的な価値による意思決定を後押しするプロダクトを作る上で生かされています。

どうやっているのか

編集部オフィスでは、真ん中のテーブルに集まって話をしながらアイディアを形にしていくことが多いです。
併設のプレスルームでは撮影やライブ配信を行っています。
【株式会社RiLiについて】 2015年8月に創業したスタートアップです。 個性豊かで、それぞれ得意分野をもったバランスの良いメンバーで、抜群のチームワークを発揮しています。 現在、アルバイト・インターンを含め18名程、平均年齢は26.7歳のチームです。 経営企画・マーケティング(1人) ディレクター(2人) エンジニア(2人) エディター(5人) アルバイト・インターン(7人) 【Super Crowdsについて】 株式会社RiLiはもともと、株式会社Super Crowdsが立ち上げた新規事業を分社化して誕生しました。 そのため今でもSuper Crowdsと同じオフィスで、お互いに意見交換しながら協力し合っています。 Super Crowdsは主にデザイン制作を請け負っており、スタートアップ企業から大手企業までさまざまな案件に関わることで、幅広いコミュニティを築いています。 ■ Super Crowds inc. http://supercrowds.co/ 【その他】 北参道駅 徒歩5分・千駄ヶ谷駅 徒歩7分・代々木駅 徒歩9分 出勤時間の変更やリモート作業、副業なども一部容認。

Page top icon