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コロナ禍で行われた内定式を内定者が自分でレポートしてみた。

こんにちは。リグリットで長期インターンをしている桑野です。

今回は、10月23日に実施した21卒の内定式の様子をお伝えします。
コロナ渦の中内定式をどのように実施したか・内定者目線での内定式の感想が伝われば幸いです。


リグリットの新卒採用

リグリットでは、「新卒は投資対象ではなく即戦力」という考えのもと、創業間もないコンサルティングファームでは異例の積極的な新卒採用を行っています。

2019年卒では4名、2020年卒では7名、2021卒でも7名が入社予定となっています。

新卒採用については、弊社社長の山木の考え方が以下のリンクから見れますので、興味ある方は是非ご覧ください。


オフラインでの内定式開催

今年はコロナの影響により、内定式をオンラインでの開催とした企業や取りやめにした企業が多くありました。そんな中リグリットは日程を変更しつつも、内定者同士で互いを認知しこれから先の将来をしっかり考えて欲しいという理由で、オフィスにて内定式を行いました。

普段のオフィスとは違いにぎやかな顔ぶれの中、和やかな雰囲気のまま無事に開催することができました。(※密にならないよう十分に配慮した上で式を開催しています。)

内定式は以下の流れで進行しました。

①代表挨拶
②内定証書授与
③内定者自己紹介
④入社までの過ごし方


まずは代表の山木から改めて

入社後の働き方のイメージを持ってもらうため、社長の山木さんからリグリットの沿革や事業内容、キャリアパスなどを説明しました。

その後、内定者へ以下のようなメッセージが伝えられました。

 ・自分の欲望の根源を理解し、強い思いを持ち続けること
 ・同世代と比べて圧倒的なスピードで成長できる環境があること
 ・環境を活かして自己研鑽に励んで欲しいこと