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なにをやっているのか

ハイブランドリセールEC「RECLO」は、海外展開を積極的に推進中です。
アジア最大のリセールカンパニーを目指すべく、優秀な方々が集まっています。
◎ハイブランドリセールEC「RECLO」を運営 2012年に設立したアクティブソナー。2014年には、ハイブランドリセールEC「RECLO(リクロ)」をオープンしました。CtoCのフリマアプリとは異なり、全ての商品を自社鑑定で安心・安全を追求し、個人間をRECLO(=当社)がつなぐことで信頼性を確保した快適な売買体験を実現するモデルを実現。多数のマスメディアに掲載されるなど、国内最大級の規模を誇る正規品保証のCtoBtoCサービスへと成長を遂げました。 ◎信頼を強みに、アパレルや高額ブランド品の売買に特化 RECLOは、商品を売りたいユーザーから委託された商品を、自社の専属鑑定士が鑑定し、100%正規品保証&返品保証付きで再販します。効率的でユニークなビジネスモデルで信頼を集め、大手百貨店や大企業との連携、携帯キャリアなどとの提携も進行中です。 ◎2016年に海外進出を実現。資金調達を経て更なる事業展開へと突き進む RECLOは、アジアの人々が持つ高い購買意欲に応えられるために海外への展開も進めています。現在では、中国大手EC企業との提携や仕入れた商品を世界200か国で同時併売できる仕組みも整えており、アジアを中心とした海外売上比率は既に40%程度にまで成長しています。特にアリババやwechat内での販売も好調で既にアクティブソナー上海社を立ち上げ、中国人スタッフも多数採用しているグローバル展開が加速中。今後は海外提携案件や「RECLO」を起点としたペイメント領域のサービス立ち上げなど、更なる事業展開を目指しています。

なぜやるのか

CtoBtoCのビジネスモデルから、これまでに無い価値を創り提供しています。
移転したばかりの新たなオフィスで、新たなスタートを切ってみませんか?
代表を務める青木は26歳以降、これまで3社を起業し成功に導いてきた経験を持っています。4社目の起業となるアクティブソナーでは、「時間の無い働く大人」をターゲットとして、フリマアプリや買取業者とは異なる、CtoBtoCモデルのリセールサービスを企画。わずか3ヶ月でRECLOを立ち上げました。 旧来の中古事業では情報の非対称性がビジネスモデルの根源になっている以上、業者が買って個人が負けることが前提となりがち。またフリマアプリでは、高級品で起こるニセモノ問題をはじめとしたCtoCのコミュニケーションの煩雑さも課題はあります。それらの課題解決に加え、梱包の手間を省けるサービス設計、豊富な経験と実績を持つ鑑定士による信頼感ある鑑定、在庫や店舗などの中間コストを無くすことで実現できる良心的な売買価格など、「ありそうでなかった」高い価値を持つサービスを展開しています。 三越伊勢丹HDやBUYMA,セブン&アイホールディングス、KDDIなどとの事業提携も順調に加速しており、自社サービスの強みを他社との協業でも横展開できる多軸プラットフォーム展開構想は、当社の成長性の根拠でもあります。 青木は「これまでの企業に出来ないことを形にして、もっと世界に出ていく」と、意欲的な思いを隠しません。『Refresh Your Closet !』というMissionと『アジア最大のラクジュアリーリセールカンパニー』を目指すVisionを掲げ、第二創業期ともいえるフェーズに突入したアクティブソナーは、一つの船となりまだ見えない水平線の向こうにある世界へと漕ぎ出していきます。

どうやっているのか

少数精鋭で一人一人が責任ある仕事を任されています。
UI/UXを追求し、ユーザーフレンドリーのサービスづくりを進めています。
当社が立ち上がる時には、エンジニア・マーケター・WEBプロデューサー・鑑定人などのプロフェッショナル人材が集いました。事業の性格上、IT人材だけにとどまらない多様なスキルの集合体が特徴と言えます。 成長を続けているとはいえ、まだまだスタートアップ。一人ひとりのメンバーが、自分の持つパワーを毎日101%出し、ドライブする。自ら考え、自ら動いていける。そんな方にとっては、フィットしやすい社風といえます。誰かがつくった枠組みではなく、枠組みは自分で創っていくものと考え、個としての力をチームにおいて発揮できることにやりがいを感じられる方は、大きく成長できます! ◇ オフィス内は全面禁煙です(オフィス外での喫煙は可能)。