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なにをやっているのか

バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」(BtoC事業)
バーチャルライブ/イベント制作プラットフォーム「REALITY XR clooud」(BtoB事業)
Vision「なりたい自分で、生きていく。」 誰もがアバターを持ち"なりたい自分で生きていく"ことのできるメタバースの世界の実現を目指しています。以下2つ事業をおこなっています。 ・バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」の開発・運営(BtoC事業) ・バーチャルライブ/イベント制作プラットフォーム「REALITY XR cloud」の開発運営(BtoB事業)

なぜやるのか

Vtuber、バーチャルインフルエンサー、デジタルヒューマン・・・ 呼び名は様々ですが、アバターという姿で社会参加し始めている彼らは、これから何十億人もが体験することになるアバター社会のさきがけなのです。 アバターで生きる人類が増えていくと現代のSNSに代わる存在として、SAO、サマーウォーズ、Ready Play Oneといった作品で描かれてきたようなプラットフォームが必ず生まれるでしょう。 そして昨今、世界的なアーティストが次々とオンライン上でのコンサートを行うようになり、物理的に会えなくてもデジタル空間を介して人と繋がり体験を共有する事が急速に浸透しはじめました。 物理的な制約を超え、電子の世界に「なりたい自分」を持ち、つながり、ふれあう。 そうした時代が現実のものとなりつつあります。