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スタートアップ企業のためのオフィス「SLACK SHIBUYA」のイベントスペースがオープン!起業家イベントでスタートアップ・ベンチャーを支援

2018年3月、渋谷桜丘町にオープンしたスタートアップ企業のためのコミュニティオフィスビル「SLACK SHIBUYA」のイベントスペースがオープン致しました。
弊社はクリエイターやスタートアップ企業を対象に、都内31棟のシェアオフィスビルを企画・運営しています。
起業家セミナーやイベント等を開催し、スタートアップ企業やベンチャー企業を支援していきます。

■SLACK BOX SHIBUYA
2018年3月にオープンのスタートアップ企業支援に特化したコミュニティオフィスビル「SLACK SHIBUYA」に併設するイベントスペースです。日本のスタートアップ企業やベンチャー企業、社会起業家へ向け、同じようなステージに立つ企業どうしがヨコの繋がりを深め、ビジネスの情報交換ができるよう、起業家セミナーやスタートアップ企業の役に立つ様々なイベントを誘致・実施し、日本のスタートアップ企業のサポート、コミュニティの活性化を目指していきます。

■SLACK SHIBUYA

築40年地上11階地下1階のビンテージマンションをリノベーションした、オフィス・会議室・イベントスペース・共用ラウンジ・ルーフトップテラスからなる、スタートアップ企業の支援に特化したコミュニティオフィスビルです。スタートアップ企業がより快適に、より自由に働ける環境づくりを目指し、人が集まる場所としてのオフィスの在り方を提案していきます。

■「SLACK SHIBUYA」オープンの背景
<なぜスタートアップの支援が必要なのか?不動産業界からできること>

昨今、インターネットやICTツールの普及で働き方そのものに幅が生まれています。大企業では働き方改革への意識が高まり、サードプレイスオフィスの設置や在宅勤務の導入に注目する企業も増加。その他にも、IT機器を駆使して様々な場所で仕事をするノマドワーカーや、多様な働き方をするスタートアップや中小企業の出現など、働き方の変化に伴い、オフィスの在り方や働く環境も変化しつあります。今後さらにそういったスタートアップ企業やフリーランスの増加が予想されますが、インキュベーションやベンチャーキャピタル、オープンイノベーションなどの言葉だけが先行し、日本のスタートアップ企業へのサポート体制は整っていないのが現状です。

そこで、彼らがよりビジネスに邁進できる環境を提供できるよう、当社物件の入居企業、約1050社・4500人(2017年10月時点)の運営ノウハウを活かし、スタートアップ企業の支援に特化したオフィス「SLACK SHIBUYA」のオープンに至りました。

当施設を通して、スタートアップ企業がビジネスに邁進できるよう、物理的なオフィス空間の提供はもちろん、入居時の初期コスト全額免除のプログラムの導入やイベントでのコミュニティの活性化、福利厚生の充実など、ビジネスの枠を超えてあらゆる面から支援していきます。

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