1
/
5

Wantedlyは、270万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

PRで転職を考えている人に読んでほしい、READYFORの記事3選

はじめまして。READYFOR PRチームの澤村詩織と申します。
PRチームは、代表の米良直下で、現在2名体制(マネージャーの大久保と私)で、社会とREADYFORをつなぐ架け橋になれるよう日々頑張っています。

私は昨年のGW期間中に「よし、転職しよう!」と決意し、様々な会社の募集をみて、ちょうど半年前にREADYFORにジョインしました。決意するまで約半年間、転職するかどうかを悶々と悩み、決めきれずにいたのですが、GW期間中ゆっくり自分自身を振り返り、今後の生き方(というとちょっと大げさですが)を考えることで、大企業からまだまだベンチャーであるREADYFORにジョインする覚悟ができました。

今年のGWは10連休ととっても長いので、自分の未来をじっくり考える方もいると思い、『READYFORのPRに少しでも興味がある方』に読んで欲しい、READYFORの記事を3つご紹介します!


【1】「闘病から復帰、READYFOR米良はるか社長「起業家が広報を大事にする理由」」

https://mag.sendenkaigi.com/kouhou/201808/marketing-idea-Introduction/013888.php

※一部ログインが必要

「スタートアップにおいて広報は重要」と考える経営者が増えてきていますが、弊社代表の米良もその1人。メンバーが15人に満たない時期から、「READYFORにとってPRは欠かせない」と考え、現在PRチームマネージャーの大久保をPR担当者に任命しました。そんな広報を大切にする米良の姿勢がわかる記事です。

READYFORは、全社にまつわる「コーポレートPR」と、Readyforに掲載されるプロジェクトにまつわる「プロジェクトPR」があり、常に話題に溢れています。プロジェクト実行者(ユーザー)やキュレーターと共に「社会の認識を変え、インパクトを起こすためにこのプロジェクトをどういう立て付けにすべきか」を議論し作り上げていく過程は非常にやりがいがあります。


片岡:READYFORには広報の専任担当者がいますよね。ベンチャー企業だと広報が不在だったり人事と兼任だったりというケースが多いので、きっと米良さん自身に何らかのお考えがあるのだと思っています。今日も立ち会ってくれていますが、彼女に望むことは何ですか。

米良:会社が健全に成長していこうとする過程では、社長の頭の中を社内にも社外にも伝えられる人がいた方がいいと私は考えています。社長自身がすべてのコミュニケーションをとるのは不可能です。テクニカルな広報戦略の部分は外部のPR会社が代行できるかもしれませんが、常に社長の近くにいる社内の広報担当者でなければできないことがたくさんあります。社内外の空気感や温度感に応じて、会社の成長とともに必要なことを伝える。そんな役割をいつも期待していて、信頼しています。

片岡:それは広報担当者への最高の誉め言葉ですね。

米良:経営者の大先輩の方々とお会いすると、必ず隣には社長のことをすべて分かっていて、会社が今どうあるべきかをすべて把握している広報の方がいるんですよ。「広報に聞けば全部分かるから」といった感じで。わが社の広報も私にとって、そんな存在です。ですから、この記事を読んでいる方には「広報は誰にも代われない仕事。会社の経営を支える重要な存在として頑張ってください」と伝えたいです。(2018年8月号 広報会議 広報担当者のためのマーケティング発想入門より)


【2】「CxO対談!「お金の流れを変える」5人の覚悟と挑戦」

https://blog.readyfor.jp/n/n23035223aee1

昨年10月、今年4月に資金調達を実施し、CTOの町野がジョインするなどREADYFORは第二創業期を迎えています。どんな未来を描き、それぞれがどんな役割で、どんなことに注力しているのか。READYFORの経営陣5人のインタビューです。

2011年にクラウドファンディングReadyforをスタートさせ、2014年に法人化したREADYFOR。以来、創業者である米良は、ずっと“強い経営チーム”をつくるパズルのピース探しを求めてきました。そして今、ようやくそのピースが集まり、米良がずっと思い描いていた強い経営チームが形になりつつあります。

なぜ米良は彼らを、彼らはREADYFORを、選んだのか。そして、今どんな力を持って、どんな役割を担っているのか。どんな未来を描き、実現するためにやっていきたいこととはーー。経営陣5人に話を聞きました。


【3】「人は全員「超優秀」。活躍できるかは環境で決まる」

https://media.startup-db.com/interview/readyfor

READFORは『信頼関係を基盤として、ひとりひとりが安心してエネルギー高く働き続けられる組織』を目指し、メンバー全員が「ストレングスファインダー」や「コミュニケーションタイプ診断」を実施し、強みを最大限に発揮できるチーム作りを推進しています。


「優秀か否かなんて判断軸はないと、わたしは考えています。あくまでも人間はみんなどこかの環境で大活躍できるものだと。採用面接は、目の前の人がREADYFORで真価を発揮できるかどうか、すり合わせるための時間でしかありません」


メンバーが100名を超え、第二創業期を迎えるREADYFORでは、新たなチャレンジを世の中に伝えていくPRメンバーを募集しています。少しでも気になる方は、一度カジュアルな面談に来ていただけると嬉しいです!

https://www.wantedly.com/projects/305773

READYFOR株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
5 いいね!
5 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう