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なにをやっているのか

【エンジニアが正しく評価され、全員が活躍できる社会の実現へ】  エンジニアはこれまで、身を粉にして世の中を幸せにしてきました  私たちエンジニアはどうでしょうか  『孫請け、ひ孫請け』で本人に正しいフィーが届かない…  オーバーワークが続き疲弊していく…  それが”当たり前”になっています  『誰もが「夢」を持ちこの業界に入ったはず』  私たちは努力やスキルが正しく評価され、全員が活躍し、  誰もが「夢」を叶えられる社会に向けて、一石を投じたいと考えています。  この想いに共感してくださるあなたからのご応募をお待ちしています 【事業について】 ①コンサルティング・ITシステム  お客様の価値を創造し続けるというポリシーのもと、  日々のコンサルティングやシステム設計/開発業務を行っています。  RCIエージェンシーは、提案・提言するだけではなく、提案・提言した内容をお客様と  共に実行し、価値創造を実現できるまで粘り強く見届ける姿勢を大切にしています。 ②プラットフォーム(新規事業)  ■事業のミッション   あらゆる案件・人材情報を集約し、   全ての企業や個人がフェアに安心して   商取引できるようにする。  ■事業のビジョン  1.自身の経済報酬に不満を抱えている、または、自身のスキルを活かして    より経済報酬を増やしたいと考えているコンサルタントやIT技術者に対して、    受発注者の双方にオープンかつ発注者と直接繋がれるプラットフォームを提供し、    コンサルタントやIT技術者の経済報酬を上げる  2.コンサルタントやIT技術者という職業の魅力をより多くの人に伝え、    IT業界へ挑戦する人を増やし、IT業界で慢性的に続いている人材不足を    解消することに大きく貢献する  上記のミッション/ビジョンを実現するためのプラットフォームを構築します。 =====================  IT業界では、大手コンサルティングファームや、大手SIerがエンドユーザから仕事を受注します。  そして、自社メンバーのみでプロジェクトを履行できない場合、委託、再委託、再々委託・・・  といった形で外部委託していることにより、商取引が多重構造化しています。  その商取引の中間層に位置する企業でマージンが発生し、実際に働いている  コンサルタントやIT技術者(エンジニア/プログラマー)に適正なコストが  届いていないのが現状です。  また、ITの業界では、慢性的に人材不足が続いており、必要な人材を必要なときに  必要なだけ調達することができていません。    それらの課題をプラットフォーム事業を通じて、解決していきます。

なぜやるのか

①コンサルティング・ITシステム  一昔前、システムエンジニアの仕事は、  3K「きつい、厳しい、帰れない」や「きつい、帰れない、給料が安い」などとよく耳にしました。  その状況は、現在も完全に改善されたとは言えません。  本来、エンジニアの仕事は、テクノロジーを活用して様々な課題を解決していく、  社会的価値の高い魅力的な仕事のはずです。  我々は、コンサルタントやエンジニア職の社員全員が自己肯定感と自己効力感を  高くもって仕事をすること、また、社会的価値の高く魅力的な仕事であることを  改めて認識することを事業を通じて証明していきます。 ②プラットフォーム  IT需要が拡大する一方で、日本の労働人口(特に若年人口)は減少が見込まれ、  IT人材の需要と供給のギャップは、需要が供給を上回り、2030年には最大で79万人に  拡大する可能性があるという試算結果がでています。  我々は、人材不足を現場で起きている課題と考えるのではなく、もっと大きな枠組みで  捉えて解決していく必要があると考えており、プラットフォーム事業を通じて、  上記課題にアプローチしていきます。

どうやっているのか

多種多様なバックボーンをもつメンバー
社風について
①コンサルティング・ITシステム  ・多種多様なバックボーンをもったコンサルタントやエンジニアで組織を構成し、   クライアントが抱える様々な課題を紐解き解決策を提案し、クライアントとともに実行していく  ・手段は様々だが、現状はプロジェクトマネジメント支援、システム導入支援などが多い ②プラットフォーム  ・①の事業で得た収益を②へ積極投資、また外部からの資金調達  ・必要最低限の機能を実装し、リリース(2022年にスモールスタートを予定)  ・プロダクトに対する信頼の早期獲得を目指す