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【Interview】Communication Planner 佐藤 章 - 無人島生活から広告業界へ!入社3ヶ月で見えてきたQTの姿とは -

現在の仕事とこれまでのキャリア

トータルプランナーという肩書きで、プロデューサー的な役割で担当するプロジェクトもあれば、企画、演出、作家の立場で参画することも。案件・プロジェクトによって色々な立ち回りをしています。
チームで動くことが多いですが、1人や少人数で担当することもあります。
具体的にはクライアントから、課題・テーマをもらい、それらをクリアするための方法をコンテンツやクリエイティブを通して企画し提案し制作をしています。十代から演劇の世界に身をおき、演劇と舞台を入り口として、コント作家・テレビ番組放送作家へと進みました。作家時代に関わった広告の人たち・広告業界に憧れ、広告会社を経て今に至ります。流されやすいです。

入社した理由

決め手となったのは、目です。面談を受けた時に目が生き生きしていると感じました。誰もが現状に満足していない。Quark tokyo グループの人たちは常に前へ前へ進もうとしていることを目を通して感じました。そこが決め手となり入社させていただく運びになりました。

Quark tokyoとはどんな会社ですか?

才能とセンスもさることながら、個人個人のスキルと経験値とコミュニケーション能力がすごく高い印象を受けました。はじめは圧倒されていましたが、人柄も素敵な方たちばかりで、一緒に楽しんで仕事をしようという空気に包まれ、自分の可能性を試すには最高の環境です。

どんな人と一緒に働きたいですか?

理想だけを追いかける人ではなく、勇気がある人と仕事をしたいです。
どんな仕事でも想定外のことが起きます。その時に、どれだけ対応できるかが仕事をする上では鍵になってくると思っています。
理想だけで仕事をしていると柔軟に対応できない時があります。
勇気を持って、あたらしいこと、自分のやったことのないことに挑戦できる勇気を持っている人と一緒に働きたいです。
あとは吸収力が全然違う気がします。自身の体験ではありますが、理想が崩れた時は落ち込みしかないです。でも、チャレンジする気持ちで取り組むとドンドン吸収できます。成長していく気がします。

自身の今後の目標、夢はなんですか?

直近の目標は、舞台の儚なさ、TVの王道感、広告の繊細さを融合した、自分達にしかつくれないクリエイティブでクライアントに喜んでもらうことです。
世界的な会社になり、世界的な人間になりたいです。
五反田から世界へという気持ちで、国内に限らず世界規模の仕事をすることが夢です。

株式会社Quark tokyoでは一緒に働く仲間を募集しています
【Interview】Communication Planner 佐藤 章 - 無人島生活から広告業界へ!入社3ヶ月で見えてきたQTの姿とは -
長井 真愛
株式会社Quark tokyo /
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