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社員インタビューVol.6 新しい技術を学び、すぐに実践できる環境が魅力的だね

プロフィール

エンジニア ダベンポート・ロバート
2014年来日のアメリカ人。2019年12月クアンド入社。自社プロダクトSynQの開発に従事。


これまでの経歴は?

僕がプログラミングに出会ったのは14歳のとき。テレビゲームが好きすぎて、自分でプログラムをいじって改造して遊んでいたんです。そこからコンピュータサイエンス全般に興味を持って、プログラミングが学べる大学に進みました。卒業後はまずワインの会社で販売管理システムなどの開発に携わりました。その後日本に来てブロックチェーン系のスタートアップ企業を経てクアンドに入社しました。


なぜ日本に?

それはもう僕がオタクだからだね~小さいころからゲーム漬けで、任天堂やセガに愛着があって。でも一番は日本食!博多ラーメン大好き!


なぜクアンドに?

他企業にも応募して選考に進んだけど、コーディングテストで何を量りたいのか伝わってこないような企業もあって。それに対してクアンドは何を求めているか理解できたし、雰囲気も良かった。面談時に難しい技術的な話も自然にできたというところで入社の意思を固めました。


実際クアンドに入って感じることは?

クアンドのカルチャーはすごくバランスが取れていると思います。働き方はすごく自由だけど、かといって休みすぎるわけでも働きすぎるわけでもない。メンバーとはフレンドリーでいい関係性が築けていると思うよ。

クアンドのメンバーは新しいことを学ぶのにとても意欲的。自分の意思で新しい提案したり、新しい技術にトライしてみることに抵抗を感じない雰囲気があるね。知識を身につけるためだけの勉強ではなくて、実際のプロダクトに使うために新しい技術を学べるというところがとても魅力的なところかな。

もちろん実践で新しい技術を取り入れるのはリスクがあるけど、それを理解した上でうまくコントロールしながらやっていける開発の土壌があると思っているよ。


チームのために必要なことはいつも臆せず伝えてくれるロビー。

ゲームの時はやはり真剣。general meetingのレクリエーションタイムにて。

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