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なにをやっているのか

データを一人の人として捉えるプロダクト『KARTE』
「顧客を知る」を様々な軸でビジュアライズすることに取り組んでいます
プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに、様々なプロダクトを展開しています。 まずはマーケティングの課題へのアプローチを起点とし、カスタマーサポートやデータアナリストなど、さまざまな職種の課題にKARTEを軸としてプロダクトを展開しています。 また蓄積した膨大なデータを活かした機能やプロダクトの展開にも着手し始めており、2021年に QualtData をリリースしています。 以下はプロダクトランディングページです。 KARTEでどんなことが実現できるのかより深く理解することが出来る『KARTEプロダクトツアー』もございますので、ぜひ一度ご視聴ください。 【プロダクトランディングページ一例】 KARTE:[https://karte.io](https://karte.io/) KARTE for App:[https://karte.io/product/app/](https://karte.io/product/app/) KARTE Datahub:[https://karte.io/product/datahub/](https://karte.io/product/datahub/) KARTE Blocks:[https://karte.io/product/blocks/](https://karte.io/product/blocks/) KARTEプロダクトツアー:[https://youtu.be/C_zOA8wtNUY](https://youtu.be/C_zOA8wtNUY) QualtData:[https://qualtdata.com/](https://qualtdata.com/) 【メディア掲載】 KARTEはいかにCX市場のルールメイキングを進めたか [https://ascii.jp/elem/000/004/047/4047632/](https://ascii.jp/elem/000/004/047/4047632/) 企業の競争優位性を高める“3つのX”──CX・DX・EXの重要性を上場プレイド取締役が解説 [https://signal.diamond.jp/articles/-/487](https://signal.diamond.jp/articles/-/487) Web集客からWeb接客の時代へ。3年後の企業成長率を変える「CX」とは? [https://www.youtube.com/watch?v=rk0NHeZNUHI](https://www.youtube.com/watch?v=rk0NHeZNUHI) プレイドが自律・分散型チームをつくる上で大切にしたコト [https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_ttb9/](https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_ttb9/) 「非効率にいこう。」というメッセージの意図をお伝えします [https://blog.plaid.co.jp/n/ne54032d91f4c](https://blog.plaid.co.jp/n/ne54032d91f4c) 【自社展開メディア】 XD(クロスディー)MAGAZINE:[https://exp-d.com/](https://exp-d.com/) CX Clip:[https://cxclip.karte.io/](https://cxclip.karte.io/) note公式アカウント:[https://blog.plaid.co.jp/](https://blog.plaid.co.jp/) PLAID Engineer Blog:[http://tech.plaid.co.jp](http://tech.plaid.co.jp/) PLAID VOX:[https://anchor.fm/plaid-vox/episodes/HRracchiPLAID-edum8r](https://anchor.fm/plaid-vox/episodes/HRracchiPLAID-edum8r)

なぜやるのか

オフィスはGINZA SIX、仕切りのないフロア
フリーアドレスで好きな場所で働くことができます
Mission「データによって人の価値を最大化する」 私たちは「人の創造性」を引き出すテクノロジーで世界を変えていくことを目指しています。 世界で爆発的に増え続けるデータをすべてシステムに委ねてしまうと、現在の技術ではデータの本質的な価値を引き出すことができず、単調な分析や結果に収斂してしまいます。 多様で複雑なデータ、その価値を最大化するためには「人の創造性」が不可欠です。 現在、人の発想力や柔軟性に敵うアルゴリズムは存在しません。だからこそ、私たちは大規模で複雑な非構造データを「直感的に」人が扱えるようにすることで、人の柔軟なアイディアや感性をミックスしながら、「データと人の相互作用を起こし双方の価値を最大化すること」を実現していきます。

どうやっているのか

オフィス内に構える広大な芝生スペース、使い方は自由
ディスカッションやブレスト、セミナー開催などにも使用できます
【働く環境】 本当に面白いことをするためにも"世界に価値観を押し付けて" 前に進むことが出来るように、メンバーの自由度をどこまで担保できるかを考えています。熱い議論がホワイトボードの前で毎日起きているのが私達の強みです。 また私達は、「メンバーへの最大の報酬は、プロダクトや事業そのものにある」と考えています。 働く場所 / 時間 / 経費 / 給与などの環境を「手段」と捉え、それらを「過剰」に満たすことでプロダクト / 事業に最大限集中できる環境設計をしています。 社員がより事業、プロダクト、クライアントに向き合えるように環境への投資は惜しみません。 MacBook Pro 16inc or 13inc / デュアルディスプレイ / ハーマンミラー or エルゴヒューマン / iPad(希望者付与) / コーヒー、エスプレッソマシーンなど、働きやすい環境を用意しています。 【メンバーの出身企業】 博報堂、P&G、Salesforce、Adobe、経営共創基盤(IGPI)、ベイカレント・コンサルティング、アビームコンサルティング、IBM、オリックス、ソニー、NEC、Fujitsu、ファンケル、楽天、リクルート、ヤフー、DeNA、サイバーエージェント、グリー、ベルフェイス、一休、wealthnavi、Speee など 【メンバーの出身職種】  営業、事業開発、マーケティング、カスタマーサクセス、カスタマーサポート、人事、エンジニア、起業 など