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なにをやっているのか

弊社、代表もプロデユースしている温泉おふろアイドルOFR48です。各店舗で定期ライブを開催中。
株式会社温泉道場では温浴施設の事業再生及び温浴施設を中心とした地域活性化事業を行なっています。また、温浴施設(観光施設)の店舗開発から運営、広報PR、デザインクリエイティブまで自社内で一貫して行うスピードと実行力を大切にしています。http://onsendojo.com/ 地域特性やターゲットに合わせた店舗コンセプト、本物へのこだわり、ここでしか味わえない感動体験を演出しています。働く人たち一人ひとりの長所を存分に生かしたサービス・イベント企画も魅力の1つ。試行錯誤しながら、みんなでオリジナルのブランド、サービス空間を創っていく面白さがここにはあります。 ◎ 3社で構成するグループ企業へ! 「株式会社温泉道場」は、温浴施設の事業再生を軸に、FC・コンサルティング事業を展開。おふろに加えて、グランピング、アウトドアを併設した複合施設、宿泊、飲食など新しい業態、事業を創出し続けています。 また100%子会社の「株式会社旅する温泉道場」は、温浴施設と観光事業、「株式会社埼玉武蔵ヒートベアーズ」は野球チームの運営およびスポーツビジネスを展開。グループ3社の事業領域を掛け合わせることで、新しいビジネス、サービスの可能性を広げています。 「事業内容」 わたしたち温泉道場は自社ブランドを立ち上げ、新しいライフスタイルを提案する「温浴施設運営事業」に加え、法人・行政のニーズに応じた3つのサービスを展開しています。 1.温浴施設・宿泊施設の運営受託・事業再生支援(M&A、事業譲渡、物件売買、コンサルティング) 2.地域事業投資再生支援(キャンプ場、アウトドア施設、ローカルスポーツチームなど) 3.地域行政等と連携した地域活性、メディア制作、指定管理施設事業評価、コンサルティング 「店舗運営から開発まで一貫」 店舗の運営から、開発など一貫して事業を行うことでスピードと実行力を大事にしています。 イベント/館内装飾も各店舗のコンセプトに合うものを開発実行しています。

なぜやるのか

おふろから様々な文化を発信するのが我々の使命です。
「おふろから文化を発信する 地域を沸かせ」 この経営理念を元に埼玉県を中心に日帰り温泉を経営している会社です。 *おふろと地域活性のプロフェッショナルとして新たな価値観を創造し続ける *おふろと地域活性を通じて新しい仕事をつくり、リーダーを輩出する *おふろと地域活性を通じてコミュニティデザインする 【 地域活性】 私たち温泉道場の地域活性は、地域に雇用を生み出し、税金を収め続けることを大切にしています。そして、この実現のために必要不可欠なのが「人」だと考えています。 【光る個性|長所伸展】 2025年に5人の社長を輩出するという目標のもとに、個性光るメンバーを募集しています! 温泉道場のクレドの1つに「長所伸展|いいところをとことん伸ばす」というのがあります。 ・メンバー1人ひとりが“好き”を追求し、長所として伸ばしていく。 ・自分らしい働き方や個性が、会社の魅力につながっていく。 個性豊かなメンバーが集結することこそが、温泉道場の大きな強みになると考えています。 事業を通して、地域を元気にする。そして、地域に必要な人材を育成することで、ローカルベンチャーの起業家を輩出し日本を元気にしたいと思っています!

どうやっているのか

2020年夢会議の様子。新規事業発表の場で受賞したメンバーは実際に新しい事業開発をスタートさせています。
産学連携でインターンシップや学内講座も実施@utatane 毎年埼玉県内の大学と連携し、観光系ゼミのインターンシップを受け入れています。今年は「ワークショップデザイン論」という講座を産学連携でつくるなど、大学生の就業体験の場としても温泉道場が運営する店舗を評価していただいています。写真はスムージーをつくった共栄大学のみなさんです!
「自分のキャリアは自分で作る」”いいね!面白そう”というコメントがよく飛び交う社風です。 反面、自分がどうしたいのかを問われることが多く、主体的に考え行動する人が温泉道場のメンバーに多いです。 年に2回の『夢会議』これは、新規事業の発表会議です。新卒1年目でも参加OKで、会社への提案や新規事業、新店舗の提案など、自分の提案を事業化できる機会を設けています。リアルに投資して頂けるのチャンスのため参加者1人1人かなり真剣にプレゼンの準備などを行っているのが特徴です。